(短編集)
巴里マカロンの謎
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巴里マカロンの謎の総合評価:
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全2件 1~2 1/1ページ
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一言面白かった。 | ||||
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| 短編それぞれにつながりがあり、一気に読むことがオススメ。軽妙なやりとりに、いつの間にか引き込まれあっという間に読了。わかりやすいストーリー展開なので中高生にもオススメです。 ぜひ。秋に読みたい一冊。 | ||||
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| 1年の二学期から三学期始めにかけての短編四篇。 一巻のいちごタルトとニ巻のトロピカルパフェの間を繋ぐ物語、と言ったところでしょうか。 まだ最初の互助関係にある2人が再登場。 主として、小佐内さんに小鳩くんが誘われる流れで事件に巻き込まれ。 マカロン、チーズケーキ、シュークリームはとある人物に絡んでのお話。 あげぱんだけは、最初に小佐内さんが登場するものの、小鳩くんと堂島くんがメインの新聞部にまつわるお話。 言い訳をしながらも、謎を解く小鳩くんと何やかやで謎を解かせる小佐内さんが... 小佐内さんはちらちらと狼な本性を見せつつも... 楽しく読ませて頂きました。 | ||||
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| 元柔道部なので二作目の練習風景がリアルすぎて笑ってしまいました。投げられて、寝てんなよって蹴られて叩き起こされてました。やたら声出させるのもリアル。顧問があまりこないのもあるある。 | ||||
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| 春夏秋冬の本編と異なり、少し世俗的な設定の事件という気がしたが、面白く読めました。 | ||||
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| Amazon商品紹介より以下。 11年ぶり、シリーズ最新刊!創元推理文庫オリジナル。 そしていつか掴むんだ、あの小市民の星を。 謎に遭遇しがちな小佐内さんと、結局は謎解きに乗り出す小鳩君。 手に手を取って小市民を目指すふたりの高校生が帰ってきました! ここにあるべきではない四番目のマカロンの謎、マスタードが入った当たりのあげパンの行方。 なぜかスイーツがらみの謎に巻き込まれがちな、小鳩君と小佐内さんの探偵行。 「小佐内先輩が拉致されました! 」 「えっ、また」? お待たせしました、日々つつましく小市民を目指す、あの互恵関係のふたりが帰ってきます。 人気シリーズ11年ぶりの最新刊、書き下ろし「花府シュークリームの謎」を含めた番外短編集。 四編収録。 * 巴里マカロンの謎 紐育チーズケーキの謎 伯林あげぱんの謎 花府シュークリームの謎 お菓子絡みの推理もの。二人のコンビの掛け合いが面白い。 11年ぶりの新作という事ですが、お菓子ネタがあればまだまだ続きそうです。 巴里マカロンでは、早く食べちゃえばいいのに(笑)。そうはいかないんですねえ。 漫画が浮かぶようで面白かったです。 ところでこの文庫本、手元にあるのは297ページですが、 Amazonの登録情報では686ページって書いてますね。間違いかな? | ||||
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