いつかの人質
登録されているタグ
0.00pt
5.75pt
3.38pt
3.27pt
0pt
D
↑現実的
0.00pt
0.00pt
←非ミステリ
0.00pt
ミステリ→
0.00pt
↓幻想的
- このページのURL
あらすじ
盲目の少女はなぜ二度も誘拐されたのか。注目作家のサスペンス・ミステリー宮下愛子は幼いころ、ショッピングモールで母親が目を離したわずかなすきに連れ去られる。それは偶発的に起きた事件だったが、両親の元に戻ってきた愛子は失明していた。12年後、彼女は再び何者かによって誘拐される。一体誰が? 何の目的で? 一方、人気漫画家の江間礼遠は突然失踪した妻、優奈の行方を必死に探していた。優奈は12年前に起きた事件の加害者の娘だった。長い歳月を経て再び起きた、「被害者」と「加害者」の事件。偶然か、それとも二度目の誘拐に優奈は関わっているのか。急展開する圧巻のラスト35P! 文庫化に当たり、単行本から改稿されたシーンも。大注目作家のサスペンス・ミステリー。(解説:瀧井朝世)(「BOOK」データベースより)
外部リンク
※特設サイト・著者サイトなど
評判
いつかの人質の評価:
0.00/10点 レビュー 0件。 D ランク
いつかの人質の総合評価:
6.76/10点 レビュー 34件。
感想一覧
サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
Amazonレビュー
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
その他、Amazon書評・レビューが 34件あります。
Amazon書評・レビューを見る
導入部分こそ良かったですが、正直全くおもしろくなかったです。
身勝手過ぎる江間夫妻。
その辺でうろうろしてる無気力な若者を皮肉めいで描こうとしたのか?
そんな江間夫妻のことなどどーでも良くて...
さらっと消えるのかと思ったら結局主役じゃん。え、なにこれ。
宮下一家に違う角度からフォーカスを当てる作品が良かったのでは?
と素人ながら批評したくなってしまいました。
時間の無駄でした。
補足ですが自分は芦沢央氏のファンです。作品はほとんど読んでおります。
今回は残念でした。