ラインの虜囚

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

8.00pt (10max) / 1件

6.00pt (10max) / 4件

Amazon平均点

4.25pt (5max) / 12件

楽天平均点

3.67pt (5max) / 3件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

1pt

サイト内ランク[]
ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

19.50pt

5.00pt

←非ミステリ

68.00pt

ミステリ→

10.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
3,063回
お気に入りにされた回数
1
読書済み登録回数
5
このページのURL

あらすじ

2005年07月07日 ラインの虜囚 (ミステリーランド)

一八三〇年、冬、パリからライン河へ謎と冒険の旅がはじまる。旅の仲間は四人、カナダから来た少女コリンヌ、酔いどれ剣士モントラシェ、カリブの海賊王ラフィット、若き自称天才作家アレク。奇怪な塔に幽閉された仮面の男は死んだはずのナポレオンなのか?謎と冒険の旅がいまはじまった。(「BOOK」データベースより)

評判

ラインの虜囚の評価:

8.00/10点 レビュー 1件。 B ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点8.00pt

ラインの虜囚の総合評価:

8.46/10点 レビュー 13件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.12
(5pt)

Kindle版は4冊目。

2005年のハードカバー版は鶴田賢二の表紙絵で正面を向いた4人が厚紙ケースの丸い穴からのぞいている。
ノベルズ版の表紙絵は4人を横からで、文庫版は正面を向いた4人。
らいとすたっふ版は絵がないけれどもコンプリート目指して購入。
あとがきや解説は判型が変わってもあったが、Kindle版はいつもとおりなし。
文豪と虚実混ざった人物構成はヴィクトリア朝怪奇冒険譚の前駆的構成だと思う。
kikubonの浅井晴美さん朗読も買っていて、銀英伝15巻、中華物と合わせて入院中に聴いていた。
ラインの虜囚 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: ラインの虜囚 (講談社ノベルス)より
4061828142
No.11
(5pt)

Kindle版は4冊目。

2005年のハードカバー版は鶴田賢二の表紙絵で正面を向いた4人が厚紙ケースの丸い穴からのぞいている。
ノベルズ版の表紙絵は4人を横からで、文庫版は正面を向いた4人。
らいとすたっふ版は絵がないけれどもコンプリート目指して購入。
あとがきや解説は判型が変わってもあったが、Kindle版はいつもとおりなし。
文豪と虚実混ざった人物構成はヴィクトリア朝怪奇冒険譚の前駆的構成だと思う。
kikubonの浅井晴美さん朗読も買っていて、銀英伝15巻、中華物と合わせて入院中に聴いていた。
ラインの虜囚 (ミステリーランド) Amazon書評・レビュー: ラインの虜囚 (ミステリーランド)より
4062705753
No.10
(5pt)

懐かしいです

小学生の頃、わくわくしながらどんどんページをめくっていったのを思い出しました。
今でも十分楽しめました。
ラインの虜囚 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: ラインの虜囚 (講談社ノベルス)より
4061828142
No.9
(5pt)

懐かしいです

小学生の頃、わくわくしながらどんどんページをめくっていったのを思い出しました。
今でも十分楽しめました。
ラインの虜囚 (ミステリーランド) Amazon書評・レビュー: ラインの虜囚 (ミステリーランド)より
4062705753
No.8
(4pt)

届きました

背表紙にかなりの色褪せはありましたが、本自体はきれいでした。
ラインの虜囚 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: ラインの虜囚 (講談社ノベルス)より
4061828142

その他、Amazon書評・レビューが 12件あります。
Amazon書評・レビューを見る