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jethro tull さんのレビュー一覧
jethro tullさんのページへレビュー数87件
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日本昔話の方は、わりと楽しめたので、期待して読んだ。
この作品は駄目だ。 前作は原作をうまく取り込んでいたが、こちらは主人公描き方が ひどい。 |
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探偵小説を斜め上から研究したらこんな作品ができました。
作者の独りよがりが激しく 読むのに疲れる。 人物をちゃんと描き素直な本格で書いたら 良い作品になっていたかも。 いろんなミステリーで書いてあることを 寄席鍋にして 最後に え と言わしたいだけの作品。 |
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前作は読んでないが、気にはならない。しかし前置きが長く
70ページで疲れてしまった。文体や説明が下手なので つまらない話だと感じてしまう。 結局そのままダラダラと600ページを読み続け 何も残らない。 高校生探偵分野はライトノベル的に読めればよいのだが 長すぎる。 |
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昔の作品なので、警察の動きや主人公の行動に
違和感を感じるのはしょうがないが、 話の進め方が諄いのでページ数が多くなる。 民事事件で始まり殺人事件に発展するが 結局両方とも中途半端のように思える。 乱歩賞作品を読もうとする人以外は 特に意味のない作品に思える。 |
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前作よりは良い程度
竜崎の必要性が無くなったような話 大森の署長してた方がおもしろかった。 今回 海外の息子 米軍 横須賀 福岡 腹黒い同期 色々出てきます。 これで面白くかけない作者は限界か |
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優秀な田舎の女子高生が村の風習・しきたりを延々と語ります。
東京から転校してきた転校生が絡んできますが 物語が進まない。 飽きてきたとき、ひねりの展開。 前半が長すぎた。 |
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出だしは家が主人公で、じっくり間取りを読む。
事件はまだ起きてないが、密室殺人のためなのか 変な家を解説していく。期待する。 面白いのは2章まで 後は 間取りを考えたり想像しないで読んだら 2時間かからない薄っぺらな内容でした。 |
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先日 色川・阿佐田全集7巻を読んでたら似た名前の本があり
黒川なので読んでみた。 登場人物 黒田のキャラが良く 読み進められるが 話が軽すぎて 展開もみえみえです。 阿佐田のギャンブル小説を期待してはいけない。 ギャンブラーの話ではなく普通の人が カジノに行った程度の話でした。 |
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出だしは面白く柚月ならと期待して読み進める。
登場人物がやたら出てくるが全てに魅力がない。 話は警察内部の事件だが最後は 陳腐な おそまつな 内容。 ガッカリである。 安物の2時間ドラマより始末が悪い。 裕子の名が泣く。 |
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ミステリー初心者の中学生が読むのに丁度よいのかな。
登場人物すべてに魅力がなく 犯行に魅力がなく 解決に魅力がない サーと読むだけだ |
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主人公も母親も親方も彼女も友達も商店街の老人も
悪役女子も登場人物にキャラがあり会話も面白い。 場の設定も蘊蓄も面白い。 なのにストーリ全体になるとつまらなかった。 残念な作品 |
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前半は小説ではなく
週刊誌を読むような展開で 想像通りに話が進む。 ラストに期待するも 何だか 変なので終わったしまった感じ。 |
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導入部は面白く
登場人物4人の連作短編に期待しますが 暗い。 最後どうなるのかだけで 読み進めると そっち方面にいきました。 どんでん返しが面白いと思うか つまらないと思うか 人を選ぶ作品 |
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2さつめまで読みましたが、魅力に乏しい
作品です。数学が生かされていない。 似たような設定の 昆虫准教授の話と比べてしまうと 月とスッポン。 |
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設定は面白いのだが
話が軽すぎて頭に残らない。 推理パズルを期待するとガッカリ。 |
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トキワ荘 藤本も安孫子も石森も赤塚も そこにいるかのように
面白く描かれていてよかった。手塚先生も加藤編集長も。 20面相に会えた。昔を思い出した。 でも展開が悪すぎて読むのが辛くなる。 2001年宇宙の旅の解釈も面白い。 小説としては何かが足りないのか 何かが多いので物足りなかった。 |
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御代官様もS女子も新人君の三人のキャラが立ってなく
会話もつまらない。 その他事件に関係している人たちに何の特色もなく 話がダラダラ。 3作目は読む気がなくなった。 |
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小説として面白いと思いましたが
個人的に 主人公と師匠のキャラに魅力を感じない 江戸より上方が上なんだと言われても 納得できない。 江戸前の寄席・演芸場を見たり聞いたりしていたので 上方にはなじめない そんな感じで2巻目まで読んだが おなかがいっぱいになりました。 |
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高木彬光は好きな作家だと思ってた。
読んでない本がいっぱいあったので、古いほうから読んでみた。 70年前の作品を批判したくないが読むのに1週間かかったぐらい つまらなかった。 探偵小説を読んでも楽しめなくなった自分が悪いのだろう。 |
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