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わたろう さんのレビュー一覧

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レビュー数220

全220件 121~140 7/11ページ

※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。
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No.100:
(6pt)

地味ですがなかなか良かったです

じっくりと楽しめる連作短編集でした。
私が語りはじめた彼は (新潮文庫)
三浦しをん私が語りはじめた彼は についてのレビュー
No.99:
(6pt)

上京した頃の風景を思い出しました

特筆すべきものはないものの安心して読める佳作ではないでしょうか。
青じろい季節 (角川文庫 緑 454-7)
仁木悦子青じろい季節 についてのレビュー
No.98:
(6pt)

はじめてのフロスト警部でした

決してヒーローではなく人間味のあるフロスト。キャラがなかなか良かったです。謎解きについては期待ほどにはドキドキしませんでした。トレーシーの行方も「あれっ?」って感じでした。
クリスマスのフロスト (創元推理文庫)
No.97:
(6pt)

短編の名作でしょうか

やられた感がありました。
落ちる (創元推理文庫)
多岐川恭落ちる についてのレビュー
No.96:
(6pt)

ドタバタなコメディですか

一つの毒薬をめぐっての珍騒動はぜひ映画でも見てみたいものです。
毒薬の小壜 (ハヤカワ・ミステリ文庫 46-1)
No.95:
(6pt)

セント・バーナードは大きいですからね

スティーヴン・キングにしてはリアルな動物パニックですね。後半の3つの地域で物語が進んで行くところからはとても緊張感があって引き込まれました。ヴィクとドナ夫妻はこれからどうなっていくのでしょうか。
クージョ (新潮文庫)
スティーヴン・キングクージョ についてのレビュー
No.94:
(6pt)

名作とされていますが

普通に面白かったです。
危険な童話 (角川文庫 緑 406-3)
土屋隆夫危険な童話 についてのレビュー
No.93:
(6pt)

ハメットは過大評価じゃないですか

あまり面白くありませんでした。
ガラスの鍵 (創元推理文庫 130-3)
ダシール・ハメットガラスの鍵 についてのレビュー
No.92:
(6pt)

スケール感はないですね

前半はドキドキ感がありましたが、終盤は詰め込みすぎで駆け足になっていました。
連鎖 新装版 (講談社文庫)
真保裕一連鎖 についてのレビュー
No.91:
(6pt)

不思議な兄弟でした

もう少し盛り上がると思ってたのですが、それほどでもなく読み終わりました。
重力ピエロ (新潮文庫)
伊坂幸太郎重力ピエロ についてのレビュー
No.90:
(6pt)

古典の名作とされていますが

ごく普通のミステリーでした。
赤い館の秘密【新訳版】 (創元推理文庫)
A・A・ミルン赤い館の秘密 についてのレビュー
No.89:
(6pt)

大きなトリックがありました

驚かされましたが物語としては普通でした。
湖底のまつり (創元推理文庫)
泡坂妻夫湖底のまつり についてのレビュー
No.88:
(6pt)

文明開化

明治のはじめの頃の東京が味わえました。
明治断頭台 山田風太郎ベストコレクション (角川文庫)
山田風太郎明治断頭台 についてのレビュー
No.87:
(6pt)

ロシア史の勉強

普通でした。
ペトログラード行封印列車 (1981年)
No.86:
(6pt)

ウィットのきいた作品でした

タイトルがなかなか良かったです。 
マダム・タッソーがお待ちかね (ハヤカワ・ミステリ文庫)
No.85:
(6pt)

設定は面白い

スムースに読み進めました。時代を感じます。
運命交響曲殺人事件 (文春文庫)
由良三郎運命交響曲殺人事件 についてのレビュー
No.84:
(6pt)

社会派の佳作

変化があって厭きることがなかったです。
21人の視点―長編推理小説 (1978年) (カツパ・ノベルス)
石沢英太郎21人の視点 についてのレビュー
No.83:
(6pt)

夏目漱石がホームズとワトソンと

とてもポップなロンドンミステリーでした。
漱石と倫敦ミイラ殺人事件 (光文社文庫)
島田荘司漱石と倫敦ミイラ殺人事件 についてのレビュー
No.82:
(6pt)

政治家がからむ利権モノ

この時代はこういったテーマが多いですね。
見返り美人を消せ
石井竜生・井原まなみ見返り美人を消せ についてのレビュー
No.81:
(6pt)

弁護士さんらしいミステリーでした

全体に無機質な印象がありました。オチは少々ズルイなと思います。
仮面法廷 (講談社文庫 わ 2-1)
和久峻三仮面法廷 についてのレビュー