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わたろう さんのレビュー一覧

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レビュー数514

全514件 221~240 12/26ページ

※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。
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No.294:
(5pt)

うすっぺらでした

ソロになるとこんなにつまらなくなるのですね。
ダレカガナカニイル… (講談社文庫)
井上夢人ダレカガナカニイル… についてのレビュー
No.293: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(4pt)

長い

途中で厭きました。
IT〈1〉 (文春文庫)
スティーヴン・キングIT(イット) についてのレビュー
No.292:
(6pt)

静かに感動

あまりドラマチックではありませんでした。
戦場のコックたち (創元推理文庫)
深緑野分戦場のコックたち についてのレビュー
No.291: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(4pt)

読みにくい訳でした

面白くなかったです。
白い僧院の殺人【新訳版】 (創元推理文庫)
カーター・ディクスン白い僧院の殺人 についてのレビュー
No.290: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(6pt)

トリックは面白かったですけど

謎解きが好きな人には受けるでしょうけど過大評価ですね。
屍人荘の殺人 (創元推理文庫)
今村昌弘屍人荘の殺人 についてのレビュー
No.289:
(6pt)

まあまあです

ラストはよかったです。
長く孤独な狙撃 (ハヤカワ ポケット ミステリ)
パトリック・ルエル長く孤独な狙撃 についてのレビュー
No.288:
(5pt)

雰囲気はありました

まあまあです。
無頼の掟 (文春文庫)
No.287:
(4pt)

雰囲気はありましたけど

あまり面白くなかったです。
グリッツ (文春文庫)
エルモア・レナードグリッツ についてのレビュー
No.286:
(4pt)

退屈な本でした

まったく起伏のない話でした。
透明人間の告白〈上〉 (新潮文庫)
H・F・セイント透明人間の告白 についてのレビュー
No.285:
(6pt)

軽い青春ミステリー

感動はしないまでも楽しく読めました。
ラットマン (光文社文庫)
道尾秀介ラットマン についてのレビュー
No.284:
(4pt)

C級のミステリーでした

そもそも殺人の動機が薄すぎて面白みがないです。
土壇場でハリー・ライム (文春文庫)
典厩五郎土壇場でハリー・ライム についてのレビュー
No.283:
(5pt)

あまり面白くありませんでした

全体が暗いです。
脱出航路 (ハヤカワ文庫 NV 283)
ジャック・ヒギンズ脱出航路 についてのレビュー
No.282:
(4pt)

睡眠薬のような本でした

読み始めると眠くなりました。ダニエル・フリードマンって友達にしたくないタイプの人だらうな。
もう過去はいらない (創元推理文庫)
No.281:
(4pt)

タイトル詐欺でしょう。

タイトルに騙されました。凡作です。
横溝正史殺人事件あるいは悪魔の子守唄
No.280:
(4pt)

タイトルの意味がわからん

それほど奥の深くない殺人事件をダラダラと書いた駄作でした。洒落た表現をしようという作者の作為も見えて不快な作家のひとりになりそうです。訳もよくないですね。
ナイト・ストーム〔ハヤカワ・ミステリ文庫〕 (V・I・ウォーショースキー)
サラ・パレツキーナイト・ストーム についてのレビュー
No.279:
(6pt)

不思議な魅力のある小説でした

バルセロナに空気を感じながら噛みしめるように読みました。複雑な構成になってますがミステリーというよりも立派な文学作品ですね。
天使のゲーム (上) (集英社文庫)
No.278:
(5pt)

期待してましたが

あまり面白くなかったです。
悪魔はすぐそこに (創元推理文庫)
D・M・ディヴァイン悪魔はすぐそこに についてのレビュー
No.277:
(6pt)

普通でした

山口雅也なので期待して読んだんですけど、普通でした。
キッド・ピストルズの冒瀆 パンク=マザーグースの事件簿 (光文社文庫)
No.276:
(5pt)

ちょっと結末に無理矢理感がありました

途中まで何かのトリックがあるのかと期待しましたが最後はガッカリでした。
人形館の殺人 <新装改訂版> (講談社文庫 あ 52-21)
綾辻行人人形館の殺人 についてのレビュー
No.275:
(4pt)

現実味が無さすぎ

途中であきてしまいました。訳者もペケです。
イリーガル・エイリアン (ハヤカワ文庫SF)