ユーザーページ
ショウさんのページ
- 自己紹介
- ミステリが好きになったきっかけ
- 好きな作品の傾向
- オススメしたい作家や小説
- レビュー数
- 全0件
- 読書数
- 全143件
- 最近の読書で 8pt 以上の小説
B 7.00pt 7.40pt 4.49pt大学病院で数々の難手術を成功させ、将来を嘱望されながらも、母を亡くし一人になった甥のために地域病院で働く内科医の雄町哲郎。
A 0.00pt 7.80pt 4.66ptそれは、ただのレースではない。2年連続で本選出場を逃した崖っぷちチーム、古豪・明誠学院。
A 7.00pt 7.27pt 4.15pt解決の糸口すらつかめない3つの殺人事件。共通点はその殺害方法と、被害者はみな過去に人を死なせた者であることだった。
A 6.75pt 7.45pt 4.19pt玄武書房に勤める馬締光也は営業部では変人として持て余されていたが、新しい辞書『大渡海』編纂メンバーとして辞書編集部に迎えられる。
C 0.00pt 6.60pt 3.29pt蒲田署刑事課強行犯捜査係の森垣里穂子は、殺人未遂事件の捜査中に無戸籍者が隠れ住む生活共同体を発見する。
A 0.00pt 7.60pt 4.40pt☆2023年本屋大賞受賞作 シリーズ最新作☆第20回本屋大賞受賞作『汝、星のごとく』続編花火のように煌めいて、届かぬ星を見上げて、海のように見守って、いつでもそこには愛があった。
D 2.00pt 6.18pt 4.10pt周囲から「変人」と言われながらも、数々の難事件を解決に導いてきた大森署署長の竜崎伸也。
B 6.50pt 6.43pt 3.53pt女性死刑囚の心に迫る本格的長編犯罪小説!幼女二人を殺害した女性死刑囚が最期に遺した言葉――「約束は守ったよ、褒めて」吉沢香純と母の静江は、遠縁の死刑囚三原響子から身柄引受人に指名され、刑の執行後に東京拘置所で遺骨と遺品を受け取った。
B 7.00pt 7.19pt 3.58pt少年の命を救うのは、どちらの正義か。大学病院で、手術支援ロボット「ミカエル」を推進する心臓外科医・西條。
C 5.00pt 6.72pt 3.97ptミステリ作家vs連続放火犯のどかな集落を揺るがす闘い!東京での暮らしに見切りをつけ、亡き父の故郷であるハヤブサ地区に移り住んだミステリ作家の三馬太郎。
B 3.00pt 7.18pt 4.36pt信念のキャリア・竜崎伸也に同期トップ入庁の新ライバルが出現! ?さらに横須賀の米軍基地近くで殺人事件が発生、米海軍犯罪捜査局(NCIS)捜査官が捜査本部に加わるを異例の事態に……。
- 0.00pt 9.00pt 4.00pt内堀優一郎は、五年前ストーカーに娘の優希を殺された。犯人の中下が刑期を終えて出所したあと殺害され、内堀に容疑がかかる。
S 8.30pt 8.01pt 4.30pt十五年前、自殺とされた女性教師の墜落死は実は殺人―。警視庁に入った一本のタレ込みで事件が息を吹き返す。
B 6.50pt 6.97pt 4.15ptニュースでかつての級友・岬洋介の名を聞いた鷹村亮は、当時起きた殺人事件のことを思い出す。
B 7.00pt 7.59pt 4.48pt12ヵ月連続刊行4冊目は、累計127万部突破の大人気「音楽ミステリー」シリーズ最新刊です! 天才ピアニスト・岬洋介が旧友の危機を救うため、地球の裏側から急遽駆けつける。
A 8.50pt 7.37pt 4.48pt東京中央銀行大阪西支店の融資課長・半沢直樹のもとにとある案件が持ち込まれる。
B 6.45pt 7.00pt 3.71pt湖畔に佇む別荘に8人の男女が集まった。車で転落死した婚約者を偲ぶ会だったはずが、そこに逃亡中の銀行強盗が侵入する。
A 7.19pt 7.13pt 3.95pt高校時代の初恋の女性と心ならずも別れなければならなかった男は、苦闘の青春を過ごした後、警察官となった。
B 7.00pt 6.86pt 4.29pt孤高の検事の気概と執念を描いた、心ふるわすリーガル・ミステリー!検事・佐方貞人は、亡くなった実業家の書斎から高級腕時計を盗んだ罪で起訴された男の裁判を担当していた。
B 0.00pt 6.67pt 3.87pt高校生の時、偶然ピアノ調律師の板鳥と出会って以来、調律に魅せられた外村は、念願の調律師として働き始める。
B 0.00pt 6.86pt 4.50pt「流されるままに生きればいい」。小さな診療所を始めた医者・桐子は患者に余命を受け入れる道もあると言い切る。
S 8.43pt 7.97pt 4.25pt日本橋の片隅で一人の女性が絞殺された。着任したばかりの刑事・加賀恭一郎の前に立ちはだかるのは、人情という名の謎。
B 7.00pt 8.00pt 4.32pt30年前に小樽で発生した母娘惨殺事件。死刑 がすでに執行済みにもかかわらず、被告の娘 が再審を請求した。