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向日葵の咲かない夏
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向日葵の咲かない夏の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点2.98pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全227件 101~120 6/12ページ
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| 知人に勧められて読んでみましたがこれほど不快感のある作品は本当に初めてです。 担任の少年愛好癖、無残に沢山殺される猫と人。 登場人物も全く救いがない上に全員、自分勝手。 素人ですら『これは無いだろ!』と思わずツッコミを入れてしまいたくなる、無理のある 設定の数々、とてもホラーミステリーとは・・・・・ これを勧めてくれた知人が『一番のお気に入り』と仰っていて、読んだ後にゾッとしました。 ある意味それが一番ホラーでしたねw | ||||
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| 最後まで読んでしまった自分に、 時間を無駄にしてしまった事を激しく後悔。 おすすめできません。 本来ならば星無しです。 | ||||
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| よく叙述ミステリーのランキングに入ってますが、まずこれはミステリーではありませんね。 3才の妹はじめ登場人物の子供達の言葉や理論があまりにも大人び過ぎて笑えちゃいます。こんな小4いませんよ。 しかも物語の主な語り手のミチオ自身が妄想者なので真実自体がどこにあるのか、、とだいぶリアリティーに欠けますので強いて言うならばファンタジーですね。 妹が死んでいる事も母親が正気じゃないのも始めの段階で気づきます。作者のミスリードしてやる感が前に出過ぎて邪魔くさい。自殺体が行方不明にという設定は期待できたゆえに色々残念。不気味感はうまく表現できてます。 | ||||
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| ありえない。 本作読んでるより、レビュー見てた方がマシ。 こんな作品初めてです | ||||
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| とても粗雑な作りの小説としか思えない。 伏線のように描かれているディテールもほとんど無意味。 全ては最後の10ページで説明されてしまうだけ。 大団円のようなラストが空々しい。 お金をドブに捨てたようなもの。 | ||||
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| 10円ででもすぐに売り飛ばしたい本、というのに載ってたので、アマゾンではどういう評価か気になって見てみましたら、意外と星3つ?ぐらいあったので、あーやっぱり好き嫌いがあるんだな〜と思いました。 読んでないのですが、結構ボロクソに書いてありました。 犬猫が残虐に殺されるところが特に嫌だったようで、電車で読んだので家で読んでたら床にたたきつけていたとのこと。 レビューとしては参考にならないですよね…。 なのに星1つにしてしまってごめんなさい。 | ||||
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| わかるヒトにはわかるんだよ、的な。 何でレビューに字数制限あるんだろ。 | ||||
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| 使い古された叙述トリックで、つまらない。 辻褄の会わない部分が多く、それを登場人物の会話で解消しようとしている。 あまりにも浅はか。 母親が人形を可愛がってたオチで、これはダメだと思った。 作者の顔がイケメンだったので星を一つ増やした。 この本の良い所はそれだけだった。 | ||||
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| (ちょっとネタバレあります)…ミステリーもファンタジーも好きですが、まさかのこの内容。他の方も書いていらっしゃいましたが、あまり子供に縁のない作者さんのようですね…。どれほど特殊な環境で育っても、あんなに頭の切れる小学生はありえません(ファンタジーならともかく)。それに対する老人も、あんな事情を抱えた独居老人とは思えないほど、やたら感情豊かな上饒舌で不自然。ラスト近くのシーンでも、日本の警察はそんなことも解らないほどアホじゃないと思う…とか、火事の原因くらい普通は調べるし、この少年が普通にどっかに預けられるなんてありえない…とか、それまで普通だった母親がおかしくなるほど、ヒトの形にすらなっていない胎児に(目の前の子よりも)愛情を注いでた、って何だかなー…とか、いろいろ引っかかって話に入り込めませんでした。 主人公の「現実逃避」もどこかで見たような内容だし、異常心理と猟奇的描写、それも人間のイヤな部分を取りだしてホラホラと見せるような書き方にゲンナリしました。そういうのが好きな人にはいいのかもしれませんが、内容紹介を見て「主人公と妹が、蜘蛛に生まれ変わったクラスメートと彼の死の真相を探りにいく、ちょっとダークで不思議な話」をぼんやり想像していた私には大打撃…。帯のちょっとした「ズルさ」でも売れた本のようですが、少なくとも「あなたの目の前に広がる、もう一つの夏休み。」なんて紹介は、誤解を招くのでやめてほしいと思います。子供たちには絶対読ませたくない一冊。 | ||||
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| この作品はひどい。読む価値無し。全然納得出来ない。ミステリーじゃないと思う。 | ||||
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| この夏読みたいミステリーだかなんだか宣伝文句がしてあったので購入しました。 正直そちらの方に詐欺を働かれたような気分で不快感を感じました。 世にも奇妙な物語側の話です。 以下、ネタバレも含みます。 読後感は最悪、最後の文章もボカされてる部分はあるのですが、かなり露骨に主人公が狂った描写がされています。まあ当然嫌な気分にはなります、そういう伏線もされてはいたのですが、最初の方のホームアローンのような雰囲気からはガラッと変わって困惑します。 この作者はただひっくり返したいだけなのか?と思わせる展開。 小学生の設定にどうしても無理を感じたこともあり、 | ||||
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| 読むのほんと疲れたな。私が現実思考だからなのか、楽しめませんでした。まず色々な設定に無理がある。小学校中学年であのセリフは無い。友達が蜘蛛に生まれ変わる描写からもう読む気がほとんど無くなりました。そこからはひたすらカオスの世界。意外性を創り出そうとして無理をしているような感じ。私の感覚では追いつけませんでした。 | ||||
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| 推理小説を読み慣れている人だと矛盾している箇所が気になってしまうと思います。東野圭吾しか読まない自分でも2箇所ほど気がつきました。ファンタジーの要素があるからとかは関係なく矛盾しています。 | ||||
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| 電車が出るまでの僅かな時間に駅の本屋で大慌てで見繕った3,4冊のうちの1冊。 帯に「徹夜本」とありましたが、私にとっては全く意味のない本でした。 (さっさと読み終わってしまいたくて夜更かしした、という意味では「セミ徹夜本」ではある?) 他の方も書いておられましたが、正に「宣伝文句は当てにならない」1冊でした。 この本を読むのに費やした時間がもったいなかったです。 | ||||
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| 「カラスの親指」が面白かったので著者に興味を持ち本書を読みました。 死んだ友達が蜘蛛になって生き返るという時点でアウトです。 辛抱して最後までは読んだものの、何も残らない駄作でした。 もうこの人のは読まないと思います。 感覚が掛け離れてます。 | ||||
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| 半分くらいまでは、楽しめたんだけど、後半から嫌な予感がしてきたところ・・・ 予想通りの展開で、どんでん返しになっているようななっていないような。 どんでん返し小説に慣れていると、全く驚けない。 描写が優れているわけでもなく、どんでん返しが秀逸でなければ 可もなく不可もない話。 | ||||
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| つまらないってことはない 最後まで読むのに苦痛は感じなかったけど…… 作品の雰囲気が独特で好き嫌いがはっきり分かれる感じなのにトリックとかミステリ要素もいまいちでなんだかなぁ あんまり他人には勧めないかも | ||||
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| 読み物としては『こんな書き方もるんだな』 とまぁ辛辣なレビューの方とはまた違った感想を持ちましたが、内容に私がこの世で最も大嫌いな描写が書かれており、読んだことを激しく後悔しました。 小説だからってこんな表現は身の毛がよだつほど大嫌いです。 その描写が書かれたところは読まずに飛ばしましたが、作品を通してまんべんなく散りばめられているので何度も何度も嫌な気持ちになりました。 | ||||
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| もはや何でも有りか。 まぁ、小説ですからねぇ・・・ 面白いとは思うんだけど、心の拒絶感だけが残った作品。 | ||||
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| はっきりいって読者を馬鹿にしてるような話。買って損した。読書好きな人からすると、裏切られたという感じがすると思う。 ただ読みやすいので、普段本を読まない人が手始めに読むとかならいいのかもしれない。 | ||||
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