迷路館の殺人

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評判

迷路館の殺人の評価:

3.88/5点 レビュー 131件。 S ランク

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平均点3.88pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全310件 141〜160 8/16ページ
No.170
(5pt)

ひねってますねぇ、しかけてますねぇ

作者が楽しんでますね。
すごく日本人的な作品と感じました。
謎あかしで披露される数々の仕掛け、読んでいて気づく方っているんでしょうかね?t
迷路館の殺人<新装改訂版> (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 迷路館の殺人<新装改訂版> (講談社文庫)より
4062763974
No.169
(4pt)

ギリシャ神話が難しい。。

でも私はこの読み始めから登場人物など個性の高い作家さんが集まるお話なんですがすごく引き込まれました!
閉ざされた奇妙な館での事件から犯人に至るまですごくわくわくして読めました!
最後読んでから、あとがき、あらすじを読んでまたさらにびっくりさせられました!
読まれる方は最後の最後まで是非読んでください!
迷路館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 迷路館の殺人 (講談社文庫)より
4061852264
No.168
(4pt)

ギリシャ神話が難しい。。

でも私はこの読み始めから登場人物など個性の高い作家さんが集まるお話なんですがすごく引き込まれました!
閉ざされた奇妙な館での事件から犯人に至るまですごくわくわくして読めました!
最後読んでから、あとがき、あらすじを読んでまたさらにびっくりさせられました!
読まれる方は最後の最後まで是非読んでください!
迷路館の殺人<新装改訂版> (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 迷路館の殺人<新装改訂版> (講談社文庫)より
4062763974
No.167
(4pt)

ギリシャ神話が難しい。。

でも私はこの読み始めから登場人物など個性の高い作家さんが集まるお話なんですがすごく引き込まれました!
閉ざされた奇妙な館での事件から犯人に至るまですごくわくわくして読めました!
最後読んでから、あとがき、あらすじを読んでまたさらにびっくりさせられました!
読まれる方は最後の最後まで是非読んでください!
迷路館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 迷路館の殺人 (講談社ノベルス)より
4061813811
No.166
(2pt)

動機だけががっかり

途中まで面白かったのに、殺す動機が物語にしても身勝手すぎて犯人が最低のク○野郎じゃねーかと気分が悪かったです。
殺人者の気持ちがすべて理解できるものであることは難しいだろうけど、それにしたってなんの罪もない可愛い弟子たちをこんな理由で殺すなんて嘘でも無い。そして巻き込まれた執事だったが一番可哀想。
繰り返すけど途中までは面白かったです。
迷路館の殺人<新装改訂版> (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 迷路館の殺人<新装改訂版> (講談社文庫)より
4062763974
No.165
(2pt)

動機だけががっかり

途中まで面白かったのに、殺す動機が物語にしても身勝手すぎて犯人が最低のク○野郎じゃねーかと気分が悪かったです。
殺人者の気持ちがすべて理解できるものであることは難しいだろうけど、それにしたってなんの罪もない可愛い弟子たちをこんな理由で殺すなんて嘘でも無い。そして巻き込まれた執事だったが一番可哀想。
繰り返すけど途中までは面白かったです。
迷路館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 迷路館の殺人 (講談社文庫)より
4061852264
No.164
(2pt)

動機だけががっかり

途中まで面白かったのに、殺す動機が物語にしても身勝手すぎて犯人が最低のク○野郎じゃねーかと気分が悪かったです。
殺人者の気持ちがすべて理解できるものであることは難しいだろうけど、それにしたってなんの罪もない可愛い弟子たちをこんな理由で殺すなんて嘘でも無い。そして巻き込まれた執事だったが一番可哀想。
繰り返すけど途中までは面白かったです。
迷路館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 迷路館の殺人 (講談社ノベルス)より
4061813811
No.163
(3pt)

ドキドキ感を味わえる

館シリーズ2作目。ハラハラさせられておもしろかった。
さすがに十角館の殺人の衝撃には勝てないし、反則くさい技を使われたりしたけども、
途中のドキドキ感や最後に2重にだまされたりして、よかった。
他の館館シリーズも読んでみたいと思う。
迷路館の殺人<新装改訂版> (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 迷路館の殺人<新装改訂版> (講談社文庫)より
4062763974
No.162
(3pt)

ドキドキ感を味わえる

館シリーズ2作目。ハラハラさせられておもしろかった。
さすがに十角館の殺人の衝撃には勝てないし、反則くさい技を使われたりしたけども、
途中のドキドキ感や最後に2重にだまされたりして、よかった。
他の館館シリーズも読んでみたいと思う。
迷路館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 迷路館の殺人 (講談社文庫)より
4061852264
No.161
(3pt)

ドキドキ感を味わえる

館シリーズ2作目。ハラハラさせられておもしろかった。
さすがに十角館の殺人の衝撃には勝てないし、反則くさい技を使われたりしたけども、
途中のドキドキ感や最後に2重にだまされたりして、よかった。
他の館館シリーズも読んでみたいと思う。
迷路館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 迷路館の殺人 (講談社ノベルス)より
4061813811
No.160
(3pt)

面白いが、ミステリーとしては…

「十角館の殺人」が面白かったので特に順番を気にせず同じ館シリーズというだけで購入。シリーズでは3作目に当たるようで。
有名作家の自殺を皮切りに、地下迷路のような内装になっている館が本作の連続殺人事件の舞台。一応一部のトリックに噛んでくるこの内装なのですが、欲を言えば一部だけと言わずもっとその舞台を効果的に活かしたミステリーが読みたかった。
中だるみを感じさせず畳み掛けるように事件は起こるので退屈はしませんが、ミステリーとしてはどうなんだろう。前置きやフォローがあるとはいえ、密室トリックとしては重大な反則技を使っているような…。「推理小説じゃあるまいし現実に起こってることに反則とかないから(意訳)」的なセリフが作中にありますが、いやいや、それを言っちゃう?それがありならなんでもありにならない?とモヤモヤし、密室に関するあれこれに対しては最後まで納得いきませんでした。
それを除けばこまごまとしたトリックはよく凝っていて面白いです。文章もサクサクと読みやすい。「迷路館の殺人」自体が作中作になっているのも面白い演出ですね。
そしておそらく本作の目玉はエピローグだと思うのですが、個人的にこれはない方がよかったかな。ここで真相が明かされるわけですがなんだかミステリーとしては蛇足なような気がします。複雑すぎ、無理やりすぎ、読者の裏をかこうとしすぎて十角館に比べかなりアンフェア寄りのどんでん返しになってしまってます。この真相に辿り着くために必要な情報が圧倒的に少ない。これはミステリーとしてちょっとずるいです。
良い点悪い点差し引き☆3。ミステリーとしては正直どうかと思いますが、ミステリー小説ではなくエンタメ小説として読むならそこそこ楽しめますよ。
迷路館の殺人<新装改訂版> (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 迷路館の殺人<新装改訂版> (講談社文庫)より
4062763974
No.159
(3pt)

面白いが、ミステリーとしては…

「十角館の殺人」が面白かったので特に順番を気にせず同じ館シリーズというだけで購入。シリーズでは3作目に当たるようで。
有名作家の自殺を皮切りに、地下迷路のような内装になっている館が本作の連続殺人事件の舞台。一応一部のトリックに噛んでくるこの内装なのですが、欲を言えば一部だけと言わずもっとその舞台を効果的に活かしたミステリーが読みたかった。
中だるみを感じさせず畳み掛けるように事件は起こるので退屈はしませんが、ミステリーとしてはどうなんだろう。前置きやフォローがあるとはいえ、密室トリックとしては重大な反則技を使っているような…。「推理小説じゃあるまいし現実に起こってることに反則とかないから(意訳)」的なセリフが作中にありますが、いやいや、それを言っちゃう?それがありならなんでもありにならない?とモヤモヤし、密室に関するあれこれに対しては最後まで納得いきませんでした。
それを除けばこまごまとしたトリックはよく凝っていて面白いです。文章もサクサクと読みやすい。「迷路館の殺人」自体が作中作になっているのも面白い演出ですね。
そしておそらく本作の目玉はエピローグだと思うのですが、個人的にこれはない方がよかったかな。ここで真相が明かされるわけですがなんだかミステリーとしては蛇足なような気がします。複雑すぎ、無理やりすぎ、読者の裏をかこうとしすぎて十角館に比べかなりアンフェア寄りのどんでん返しになってしまってます。この真相に辿り着くために必要な情報が圧倒的に少ない。これはミステリーとしてちょっとずるいです。
良い点悪い点差し引き☆3。ミステリーとしては正直どうかと思いますが、ミステリー小説ではなくエンタメ小説として読むならそこそこ楽しめますよ。
迷路館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 迷路館の殺人 (講談社文庫)より
4061852264
No.158
(3pt)

面白いが、ミステリーとしては…

「十角館の殺人」が面白かったので特に順番を気にせず同じ館シリーズというだけで購入。シリーズでは3作目に当たるようで。
有名作家の自殺を皮切りに、地下迷路のような内装になっている館が本作の連続殺人事件の舞台。一応一部のトリックに噛んでくるこの内装なのですが、欲を言えば一部だけと言わずもっとその舞台を効果的に活かしたミステリーが読みたかった。
中だるみを感じさせず畳み掛けるように事件は起こるので退屈はしませんが、ミステリーとしてはどうなんだろう。前置きやフォローがあるとはいえ、密室トリックとしては重大な反則技を使っているような…。「推理小説じゃあるまいし現実に起こってることに反則とかないから(意訳)」的なセリフが作中にありますが、いやいや、それを言っちゃう?それがありならなんでもありにならない?とモヤモヤし、密室に関するあれこれに対しては最後まで納得いきませんでした。
それを除けばこまごまとしたトリックはよく凝っていて面白いです。文章もサクサクと読みやすい。「迷路館の殺人」自体が作中作になっているのも面白い演出ですね。
そしておそらく本作の目玉はエピローグだと思うのですが、個人的にこれはない方がよかったかな。ここで真相が明かされるわけですがなんだかミステリーとしては蛇足なような気がします。複雑すぎ、無理やりすぎ、読者の裏をかこうとしすぎて十角館に比べかなりアンフェア寄りのどんでん返しになってしまってます。この真相に辿り着くために必要な情報が圧倒的に少ない。これはミステリーとしてちょっとずるいです。
良い点悪い点差し引き☆3。ミステリーとしては正直どうかと思いますが、ミステリー小説ではなくエンタメ小説として読むならそこそこ楽しめますよ。
迷路館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 迷路館の殺人 (講談社ノベルス)より
4061813811
No.157
(2pt)

私は男ですが、

下の名前が「ヒロミ」なので、読んでる途中で、「あれっ、この人」と思いました。
迷路館の殺人<新装改訂版> (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 迷路館の殺人<新装改訂版> (講談社文庫)より
4062763974
No.156
(2pt)

私は男ですが、

下の名前が「ヒロミ」なので、読んでる途中で、「あれっ、この人」と思いました。
迷路館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 迷路館の殺人 (講談社文庫)より
4061852264
No.155
(2pt)

私は男ですが、

下の名前が「ヒロミ」なので、読んでる途中で、「あれっ、この人」と思いました。
迷路館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 迷路館の殺人 (講談社ノベルス)より
4061813811
No.154
(1pt)

株式会社しゅんぼん堂

背表紙からコーヒーを浴びせたかのような最悪な状態でした。株式会社しゅんぼん堂での購入はやめたほうが賢明です。
迷路館の殺人<新装改訂版> (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 迷路館の殺人<新装改訂版> (講談社文庫)より
4062763974
No.153
(1pt)

株式会社しゅんぼん堂

背表紙からコーヒーを浴びせたかのような最悪な状態でした。株式会社しゅんぼん堂での購入はやめたほうが賢明です。
迷路館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 迷路館の殺人 (講談社文庫)より
4061852264
No.152
(1pt)

株式会社しゅんぼん堂

背表紙からコーヒーを浴びせたかのような最悪な状態でした。株式会社しゅんぼん堂での購入はやめたほうが賢明です。
迷路館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 迷路館の殺人 (講談社ノベルス)より
4061813811
No.151
(4pt)

【ちょっとばれ】わかりやすくもわかりにくい

見立てを成立させる手順や、主もうアレなんじゃ?ということは読めたんですが、
真犯人や動機までは分かりませんでした。
これはジェンダー誤認の誘導なくても分からんと思うなぁ。

エピローグで分かる”島田誤認”に関しては、そこまでやるか!ではございました(笑)。
迷路館の殺人<新装改訂版> (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 迷路館の殺人<新装改訂版> (講談社文庫)より
4062763974