迷路館の殺人

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評判

迷路館の殺人の評価:

3.88/5点 レビュー 131件。 S ランク

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平均点3.88pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全310件 181〜200 10/16ページ
No.130
(5pt)

とても良い商品です

商品の品質、取引の対応などすべてにおいて満足のいくものでした。
迷路館の殺人<新装改訂版> (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 迷路館の殺人<新装改訂版> (講談社文庫)より
4062763974
No.129
(5pt)

とても良い商品です

商品の品質、取引の対応などすべてにおいて満足のいくものでした。
迷路館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 迷路館の殺人 (講談社文庫)より
4061852264
No.128
(5pt)

とても良い商品です

商品の品質、取引の対応などすべてにおいて満足のいくものでした。
迷路館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 迷路館の殺人 (講談社ノベルス)より
4061813811
No.127
(4pt)

面白い設定

館シリーズを順に読んでいます。ネタバレ有りのレビューです。

登場人物達の置かれた状況、話の舞台等が面白く、文章も読みやすいです。
殺害方法のトリック、叙述トリック自体はややお粗末な印象を受けます。
女性からの意見ですが、やはりふいに始まった月経が衣服を通じて漏れ出し、床を汚すなんてことは現実にはあり得ません。女子高、女子大を出て女ばかりの職場にいますが聞いたことありません。
しかしかなりイレギュラーな状況ですし、この作品は本の中でも語られていますがそういった細かなことを揚げ足取りするような読み方をするものではないと思いますし、スラスラと楽しく読めたので文句はありません。
迷路館の殺人<新装改訂版> (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 迷路館の殺人<新装改訂版> (講談社文庫)より
4062763974
No.126
(4pt)

面白い設定

館シリーズを順に読んでいます。ネタバレ有りのレビューです。

登場人物達の置かれた状況、話の舞台等が面白く、文章も読みやすいです。
殺害方法のトリック、叙述トリック自体はややお粗末な印象を受けます。
女性からの意見ですが、やはりふいに始まった月経が衣服を通じて漏れ出し、床を汚すなんてことは現実にはあり得ません。女子高、女子大を出て女ばかりの職場にいますが聞いたことありません。
しかしかなりイレギュラーな状況ですし、この作品は本の中でも語られていますがそういった細かなことを揚げ足取りするような読み方をするものではないと思いますし、スラスラと楽しく読めたので文句はありません。
迷路館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 迷路館の殺人 (講談社文庫)より
4061852264
No.125
(4pt)

面白い設定

館シリーズを順に読んでいます。ネタバレ有りのレビューです。

登場人物達の置かれた状況、話の舞台等が面白く、文章も読みやすいです。
殺害方法のトリック、叙述トリック自体はややお粗末な印象を受けます。
女性からの意見ですが、やはりふいに始まった月経が衣服を通じて漏れ出し、床を汚すなんてことは現実にはあり得ません。女子高、女子大を出て女ばかりの職場にいますが聞いたことありません。
しかしかなりイレギュラーな状況ですし、この作品は本の中でも語られていますがそういった細かなことを揚げ足取りするような読み方をするものではないと思いますし、スラスラと楽しく読めたので文句はありません。
迷路館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 迷路館の殺人 (講談社ノベルス)より
4061813811
No.124
(3pt)

先読みできちゃう。引っ掛けもあるけど…

全体の評価としては微妙。
綾辻さんとしては勝負どころは最後のエピローグなんでしょうが
正直、そこまでが長すぎて事件解決したあとに語られても…って気がしました。
全体として先が読めちゃうのは、似たような作品がいっぱいある今だからなんでしょうか。
とにかく、なんだかなーという感じです。

驚愕のラストっていうか、これは後付って気がします。
先が読めるといったけど、このラストは読めませんでした。
でも驚きよりも、「は?」と思ってしまう率の方が高かったかな。
多分新人がやったら怒られる書き方だと思います。

あと、十角館の殺人を読んだ時も思いましたが
とにかくキャラが弱い。
全体的にあんまり書き分けが出来てないので
キャラが記号になってるだけなのが残念です。

パズラーとしての作品でもキャラは重要だと思います。
トリックがキモの作者でこういうトリックだと
魅力がないと言われても仕方ない気がします…。
迷路館の殺人<新装改訂版> (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 迷路館の殺人<新装改訂版> (講談社文庫)より
4062763974
No.123
(3pt)

先読みできちゃう。引っ掛けもあるけど…

全体の評価としては微妙。
綾辻さんとしては勝負どころは最後のエピローグなんでしょうが
正直、そこまでが長すぎて事件解決したあとに語られても…って気がしました。
全体として先が読めちゃうのは、似たような作品がいっぱいある今だからなんでしょうか。
とにかく、なんだかなーという感じです。

驚愕のラストっていうか、これは後付って気がします。
先が読めるといったけど、このラストは読めませんでした。
でも驚きよりも、「は?」と思ってしまう率の方が高かったかな。
多分新人がやったら怒られる書き方だと思います。

あと、十角館の殺人を読んだ時も思いましたが
とにかくキャラが弱い。
全体的にあんまり書き分けが出来てないので
キャラが記号になってるだけなのが残念です。

パズラーとしての作品でもキャラは重要だと思います。
トリックがキモの作者でこういうトリックだと
魅力がないと言われても仕方ない気がします…。
迷路館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 迷路館の殺人 (講談社文庫)より
4061852264
No.122
(3pt)

先読みできちゃう。引っ掛けもあるけど…

全体の評価としては微妙。
綾辻さんとしては勝負どころは最後のエピローグなんでしょうが
正直、そこまでが長すぎて事件解決したあとに語られても…って気がしました。
全体として先が読めちゃうのは、似たような作品がいっぱいある今だからなんでしょうか。
とにかく、なんだかなーという感じです。

驚愕のラストっていうか、これは後付って気がします。
先が読めるといったけど、このラストは読めませんでした。
でも驚きよりも、「は?」と思ってしまう率の方が高かったかな。
多分新人がやったら怒られる書き方だと思います。

あと、十角館の殺人を読んだ時も思いましたが
とにかくキャラが弱い。
全体的にあんまり書き分けが出来てないので
キャラが記号になってるだけなのが残念です。

パズラーとしての作品でもキャラは重要だと思います。
トリックがキモの作者でこういうトリックだと
魅力がないと言われても仕方ない気がします…。
迷路館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 迷路館の殺人 (講談社ノベルス)より
4061813811
No.121
(3pt)

先が見え見えなのでいまいちだった

選りすぐりの推理小説家や評論家が何人も集まってんのに、なぜあんな簡単なトリックに気がつかないのか?不自然なところがありまくり。 なぜ○○氏の○○をよく確認しなかったのか。 確認されたらどうするつもりだったのか。なぜ部屋の○が○○○○だとピンとくる人がいないのか。 なぜ○○はあらかじめ用意されたものだと○○○○○を拾うまで誰も気づかないのか。 なぜあんな簡単なダイイングメッセージがすぐに解けないのか。 「彼の性格からして○○の部屋には寄らないだろう」って、 むしろ彼の性格なら寄るのではないか。 元医師といっても耳鼻咽喉科なのになぜあんなに無理をさせるのか。夫婦でしかも奥さん身重なのになぜ部屋が別々なのか。 宇多山の視点で書く必要はあったのか。最初は主人公かと思ったけど何にも活躍してないよね。奥さんのほうが存在感があったり。あと、 他の方も書いてますが、最後のほうのあの描写は現実にはまずありえません。男性にはわからないと思いますが、女性が読んだら99%の方が「ないわー(笑)いかにも男が書いた小説だわー」って思うと思います。女性の編集者のチェックはなかったのでしょうか 。 クローズドサークルものが好きなので期待していましたが、最初のほうからトリックや犯人が見え見えで正直つまらなかったです。島田のキャラクターはまずまず好きなので、それだけで最後まで読んでみようと思いました。 最後のどんでん返しみたいなところがあったのは良かった。が、「いや、○○は男女とも使う○○か?」とか「あんな風にはっきりと描写しといて&#34;どっちにもとれる&#34;って、それはアリなのか?」とモヤモヤしました。
迷路館の殺人<新装改訂版> (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 迷路館の殺人<新装改訂版> (講談社文庫)より
4062763974
No.120
(3pt)

先が見え見えなのでいまいちだった

選りすぐりの推理小説家や評論家が何人も集まってんのに、なぜあんな簡単なトリックに気がつかないのか?不自然なところがありまくり。 なぜ○○氏の○○をよく確認しなかったのか。 確認されたらどうするつもりだったのか。なぜ部屋の○が○○○○だとピンとくる人がいないのか。 なぜ○○はあらかじめ用意されたものだと○○○○○を拾うまで誰も気づかないのか。 なぜあんな簡単なダイイングメッセージがすぐに解けないのか。 「彼の性格からして○○の部屋には寄らないだろう」って、 むしろ彼の性格なら寄るのではないか。 元医師といっても耳鼻咽喉科なのになぜあんなに無理をさせるのか。夫婦でしかも奥さん身重なのになぜ部屋が別々なのか。 宇多山の視点で書く必要はあったのか。最初は主人公かと思ったけど何にも活躍してないよね。奥さんのほうが存在感があったり。あと、 他の方も書いてますが、最後のほうのあの描写は現実にはまずありえません。男性にはわからないと思いますが、女性が読んだら99%の方が「ないわー(笑)いかにも男が書いた小説だわー」って思うと思います。女性の編集者のチェックはなかったのでしょうか 。 クローズドサークルものが好きなので期待していましたが、最初のほうからトリックや犯人が見え見えで正直つまらなかったです。島田のキャラクターはまずまず好きなので、それだけで最後まで読んでみようと思いました。 最後のどんでん返しみたいなところがあったのは良かった。が、「いや、○○は男女とも使う○○か?」とか「あんな風にはっきりと描写しといて&#34;どっちにもとれる&#34;って、それはアリなのか?」とモヤモヤしました。
迷路館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 迷路館の殺人 (講談社文庫)より
4061852264
No.119
(3pt)

先が見え見えなのでいまいちだった

選りすぐりの推理小説家や評論家が何人も集まってんのに、なぜあんな簡単なトリックに気がつかないのか?不自然なところがありまくり。 なぜ○○氏の○○をよく確認しなかったのか。 確認されたらどうするつもりだったのか。なぜ部屋の○が○○○○だとピンとくる人がいないのか。 なぜ○○はあらかじめ用意されたものだと○○○○○を拾うまで誰も気づかないのか。 なぜあんな簡単なダイイングメッセージがすぐに解けないのか。 「彼の性格からして○○の部屋には寄らないだろう」って、 むしろ彼の性格なら寄るのではないか。 元医師といっても耳鼻咽喉科なのになぜあんなに無理をさせるのか。夫婦でしかも奥さん身重なのになぜ部屋が別々なのか。 宇多山の視点で書く必要はあったのか。最初は主人公かと思ったけど何にも活躍してないよね。奥さんのほうが存在感があったり。あと、 他の方も書いてますが、最後のほうのあの描写は現実にはまずありえません。男性にはわからないと思いますが、女性が読んだら99%の方が「ないわー(笑)いかにも男が書いた小説だわー」って思うと思います。女性の編集者のチェックはなかったのでしょうか 。 クローズドサークルものが好きなので期待していましたが、最初のほうからトリックや犯人が見え見えで正直つまらなかったです。島田のキャラクターはまずまず好きなので、それだけで最後まで読んでみようと思いました。 最後のどんでん返しみたいなところがあったのは良かった。が、「いや、○○は男女とも使う○○か?」とか「あんな風にはっきりと描写しといて&#34;どっちにもとれる&#34;って、それはアリなのか?」とモヤモヤしました。
迷路館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 迷路館の殺人 (講談社ノベルス)より
4061813811
No.118
(5pt)

館シリーズ初読。

前々から館シリーズのどんでん返しが気になっており、今作が初めての綾辻作品となりました。
十角館がやはり凄いと聞いていたのですが、タイトルと作中作という形式、館で行われるイベントに惹かれ、さきにこっちを読みました。

やはりシリーズモノ、十角館から順番に読んでいる方がより楽しめたと思います。ここで初めてどんでん返しにやられたと思いました。
作中作のメイントリックは、勘のいい人であれば推測がつくと思うので、驚きがありませんでした。

どんでん返しに騙されたいので、館シリーズは全て読んでみたいと思います。
迷路館の殺人<新装改訂版> (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 迷路館の殺人<新装改訂版> (講談社文庫)より
4062763974
No.117
(5pt)

館シリーズ初読。

前々から館シリーズのどんでん返しが気になっており、今作が初めての綾辻作品となりました。
十角館がやはり凄いと聞いていたのですが、タイトルと作中作という形式、館で行われるイベントに惹かれ、さきにこっちを読みました。

やはりシリーズモノ、十角館から順番に読んでいる方がより楽しめたと思います。ここで初めてどんでん返しにやられたと思いました。
作中作のメイントリックは、勘のいい人であれば推測がつくと思うので、驚きがありませんでした。

どんでん返しに騙されたいので、館シリーズは全て読んでみたいと思います。
迷路館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 迷路館の殺人 (講談社文庫)より
4061852264
No.116
(5pt)

館シリーズ初読。

前々から館シリーズのどんでん返しが気になっており、今作が初めての綾辻作品となりました。
十角館がやはり凄いと聞いていたのですが、タイトルと作中作という形式、館で行われるイベントに惹かれ、さきにこっちを読みました。

やはりシリーズモノ、十角館から順番に読んでいる方がより楽しめたと思います。ここで初めてどんでん返しにやられたと思いました。
作中作のメイントリックは、勘のいい人であれば推測がつくと思うので、驚きがありませんでした。

どんでん返しに騙されたいので、館シリーズは全て読んでみたいと思います。
迷路館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 迷路館の殺人 (講談社ノベルス)より
4061813811
No.115
(2pt)

なんでもあり。

『十角館の殺人』を読んでとても楽しめたので、期待して『水車館の殺人』『迷路館の殺人』と読んできましたが、
読むにつれ、しりすぼみになって来て、残念でした。
この『迷路館の殺人』にいたっては、「何でもありなんだ…。」「アレもアレもありなら、推理小説やミステリーといえるのかな?」
と疑問です。
最後の最後のどんでん返しにも、そこまでの内容がひどかったので、「ふーん」位で、楽しく騙されませんでした。
「鹿谷門美」と言う名前ももわざとらしくて、いかにも、だし、そもそもなんでもありなので、
読みながら推理を楽しむ、あるいは、最後にスカッと騙された事を楽しむ、というジャンルの小説ではなかったのですね。
迷路館の殺人<新装改訂版> (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 迷路館の殺人<新装改訂版> (講談社文庫)より
4062763974
No.114
(2pt)

なんでもあり。

『十角館の殺人』を読んでとても楽しめたので、期待して『水車館の殺人』『迷路館の殺人』と読んできましたが、
読むにつれ、しりすぼみになって来て、残念でした。
この『迷路館の殺人』にいたっては、「何でもありなんだ…。」「アレもアレもありなら、推理小説やミステリーといえるのかな?」
と疑問です。
最後の最後のどんでん返しにも、そこまでの内容がひどかったので、「ふーん」位で、楽しく騙されませんでした。
「鹿谷門美」と言う名前ももわざとらしくて、いかにも、だし、そもそもなんでもありなので、
読みながら推理を楽しむ、あるいは、最後にスカッと騙された事を楽しむ、というジャンルの小説ではなかったのですね。
迷路館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 迷路館の殺人 (講談社文庫)より
4061852264
No.113
(2pt)

なんでもあり。

『十角館の殺人』を読んでとても楽しめたので、期待して『水車館の殺人』『迷路館の殺人』と読んできましたが、
読むにつれ、しりすぼみになって来て、残念でした。
この『迷路館の殺人』にいたっては、「何でもありなんだ…。」「アレもアレもありなら、推理小説やミステリーといえるのかな?」
と疑問です。
最後の最後のどんでん返しにも、そこまでの内容がひどかったので、「ふーん」位で、楽しく騙されませんでした。
「鹿谷門美」と言う名前ももわざとらしくて、いかにも、だし、そもそもなんでもありなので、
読みながら推理を楽しむ、あるいは、最後にスカッと騙された事を楽しむ、というジャンルの小説ではなかったのですね。
迷路館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 迷路館の殺人 (講談社ノベルス)より
4061813811
No.112
(5pt)

傑作(ネタバレ要素有)

人によってはちょっと拒否反応を示すであろう、ある「生理現象」が謎解きのカギとなっている点が評価の分かれるところでしょう。極端な酷評レビューが見受けられるのも、どうもそのせいみたいですね…。確かに下品です、うんw 私は真犯人は特定できませんでしたが、「その可能性」に気づいてしまい、しかもズバリでした。
迷路館の殺人<新装改訂版> (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 迷路館の殺人<新装改訂版> (講談社文庫)より
4062763974
No.111
(5pt)

傑作(ネタバレ要素有)

人によってはちょっと拒否反応を示すであろう、ある「生理現象」が謎解きのカギとなっている点が評価の分かれるところでしょう。極端な酷評レビューが見受けられるのも、どうもそのせいみたいですね…。確かに下品です、うんw 私は真犯人は特定できませんでしたが、「その可能性」に気づいてしまい、しかもズバリでした。
迷路館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 迷路館の殺人 (講談社文庫)より
4061852264