チーム・バチスタの栄光

【この小説が収録されている参考書籍】

評判

チーム・バチスタの栄光の評価:

3.85/5点 レビュー 327件。 A ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.85pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全382件 1〜20 1/20ページ
No.382
(5pt)

まだ読んでないけど楽しみ!

まだ届いたばかりですが、おもしろそうだと思いました。
大賞を貰った作品なので外れではないかと!
バチスタをテーマにした作品は色々ありましたがこちらは期待大だと思います。
医療物ですが難しく考えないで読めるといいなと感じます。
私は結構後の作品からこの世界に入ったので色々楽しみでもあります。
新装版 チーム・バチスタの栄光 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 新装版 チーム・バチスタの栄光 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800246423
No.381
(4pt)

それなりに楽しみましたけど

わたしには合わなかった。

医療ものとして専門的レベルが高過ぎて?現場の雰囲気が、全然膨らまず、置いてけぼり感。

登場人物のキャラ設定が不自然。作り話の小説にしても、人間味がなさすぎ?白鳥だけでなく、まあまあ全員。

犯人探しじゃなかったのに、結局、犯人探しになり、犯人疑惑な真実や、犯人の動機など、伏線なしで、後付け感しかない。

しかしまあ、最後まで読み進めれたのは、エンタメ性ですね。
違和感は晴れてはいませんが、、?
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4800246423
No.380
(5pt)

すごい

さすが、抜きん出た作品。
新装版 チーム・バチスタの栄光 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 新装版 チーム・バチスタの栄光 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800246423
No.379
(5pt)

綺麗な状態でした。

無事に届きました、有り難うございます!
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4800246423
No.378
(3pt)

ある程度人を選ぶ作品かも

バチスタ手術を行う華々しいチームに突如として訪れた連続手術失敗、それが医療事故なのか悪意ある殺人なのか…という謎を解き明かすミステリ。
上昇志向がなくやる気がないが実は有能、との描写がされている主人公がなろうっぽい。
出来の悪い冗談がシリアスな場面に頻繁に混ざってくるのもライトノベルのようで嫌悪感がある。
白鳥が出てきて以降、その嫌悪感は特に強まり、作者のお人形遊びを見ているような気持になってしまい楽しさが半減した。
真犯人の正体も意外性もなく拍子抜けした。ただ、中盤にかけての話の引きは強く、嫌悪感をぎりぎり上回って最後まで読むことができた。
人によっては途中でばかばかしくなってやめてしまうかもしれないので星は3つ。
有名な割にはそこまで良くはないといった印象だった。
新装版 チーム・バチスタの栄光 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 新装版 チーム・バチスタの栄光 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800246423
No.377
(4pt)

医療小説だけど明るい

医療系の小説は、社会の問題点を明るみにするといった使命感が漂うものですが、とりわけ作家による人の描き方が印象的でした。この作家のほかの作品でも共通して感じることは、どの人物にも人間味があり明るく、懸命でした。これがデビュー作だなんて、信じられないし、その努力や苦労は想像を絶します。

作品を紹介してくださった先輩は、この作品で医療従事者の存在意義が見直された、と語っていました。
現役の医師による視点は、ドキュメンタリーを観ているように臨場感があり、程よいコミカルさは物語の長さを感じさせません。病院という世界を、暗すぎずまた楽観的にもならずに、とても身近な存在として構築した世界観が、僕はとても好きです。

何より、ラストに向けて疾走する思考の鮮やかさは、登場人物のそれぞれに緊張感が漲るようで、演劇を観ている感覚に似ていました。健康であること、命があることを「尊い」と思えるような作品として、単なるミステリー小説ではない切なさが残るのは、僕だけではないはずです。
新装版 チーム・バチスタの栄光 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 新装版 チーム・バチスタの栄光 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800246423
No.376
(4pt)

医療小説だけど明るい

医療系の小説は、社会の問題点を明るみにするといった使命感が漂うものですが、とりわけ作家による人の描き方が印象的でした。この作家のほかの作品でも共通して感じることは、どの人物にも人間味があり明るく、懸命でした。これがデビュー作だなんて、信じられないし、その努力や苦労は想像を絶します。

作品を紹介してくださった先輩は、この作品で医療従事者の存在意義が見直された、と語っていました。
現役の医師による視点は、ドキュメンタリーを観ているように臨場感があり、程よいコミカルさは物語の長さを感じさせません。病院という世界を、暗すぎずまた楽観的にもならずに、とても身近な存在として構築した世界観が、僕はとても好きです。

何より、ラストに向けて疾走する思考の鮮やかさは、登場人物のそれぞれに緊張感が漲るようで、演劇を観ている感覚に似ていました。健康であること、命があることを「尊い」と思えるような作品として、単なるミステリー小説ではない切なさが残るのは、僕だけではないはずです。
チーム・バチスタの栄光 Amazon書評・レビュー: チーム・バチスタの栄光より
4796650792
No.375
(5pt)

伏線回収がしっかりしていた

ブラックペアンシリーズを読了後に、同じ世界観のこちらの本を購入。

作品としては「チームバチスタ」が古い(デビュー作)とのことですが、文章が簡潔で伏線もしっかり回収されていて完成度が高く感じられました。主人公視点の描かれ方をしているのも読みやすかった一因かもしれません。

続編も購入しました。
新装版 チーム・バチスタの栄光 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 新装版 チーム・バチスタの栄光 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800246423
No.374
(5pt)

伏線回収がしっかりしていた

ブラックペアンシリーズを読了後に、同じ世界観のこちらの本を購入。

作品としては「チームバチスタ」が古い(デビュー作)とのことですが、文章が簡潔で伏線もしっかり回収されていて完成度が高く感じられました。主人公視点の描かれ方をしているのも読みやすかった一因かもしれません。

続編も購入しました。
チーム・バチスタの栄光 Amazon書評・レビュー: チーム・バチスタの栄光より
4796650792
No.373
(3pt)

到着までの期間

商品に全く問題はなかったのですが、到着までに時間がかかりすぎるように感じた。
新装版 チーム・バチスタの栄光 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 新装版 チーム・バチスタの栄光 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800246423
No.372
(3pt)

到着までの期間

商品に全く問題はなかったのですが、到着までに時間がかかりすぎるように感じた。
チーム・バチスタの栄光 Amazon書評・レビュー: チーム・バチスタの栄光より
4796650792
No.371
(4pt)

とにかく斬新な医療ミステリー

このミスといえば、今や実写映像化前提の原作かキャラ文芸という印象だが、初期は小説(読み物)として面白いものが多かった印象。本作も主人公の語り口が面白かったし、『四日間の奇跡』とか『果てしなき渇き』も(結局映画化してるけど)原作は講談社っぽい質感だった覚えがある。

のめり込むように読み、最後まで面白かった一方、下巻になるとよくある奇人変人ホームズ&ワトソンもの&なろう系(時代に即して言うなら「島耕作系」と言うべきか)の類型に収束してしまったから、個人的には、主人公の設定や事件現場がとにかく斬新だった上巻部の方が楽しかったかな。
新装版 チーム・バチスタの栄光 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 新装版 チーム・バチスタの栄光 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800246423
No.370
(4pt)

とにかく斬新な医療ミステリー

このミスといえば、今や実写映像化前提の原作かキャラ文芸という印象だが、初期は小説(読み物)として面白いものが多かった印象。本作も主人公の語り口が面白かったし、『四日間の奇跡』とか『果てしなき渇き』も(結局映画化してるけど)原作は講談社っぽい質感だった覚えがある。

のめり込むように読み、最後まで面白かった一方、下巻になるとよくある奇人変人ホームズ&ワトソンもの&なろう系(時代に即して言うなら「島耕作系」と言うべきか)の類型に収束してしまったから、個人的には、主人公の設定や事件現場がとにかく斬新だった上巻部の方が楽しかったかな。
チーム・バチスタの栄光 Amazon書評・レビュー: チーム・バチスタの栄光より
4796650792
No.369
(1pt)

どちゃくそ駄作でした、返して俺の5時間半

実写化とかもされたうえに当時のこのミス大賞とやらで、とても有名な本ですし
数年前に読んでみるかと買ってずっと積んでたのを今日読了
途中まではワクワクしつつ楽しく読んでたんですが、え?それで?それだけ?はあ?って感じで最終的にはゴミ箱に捨てた。これだからこのミスは信用できねえんだよ
同時期に特別賞で受かってるのが殺人ピエロの孤島同窓会な時点で期待できるものではなかったのか……

たぶんこの本の一番の売りであろう、巻末の書評でも絶賛されてる「キャラ」
これも正直あんまり……まあ白鳥は当時ではわりと斬新、なのかなあ。2006年当時どんなのがいたか覚えてないけど、書評欄で「イン・ザ・プール」とかを類似例に挙げてる人がいて、あーそんな感じと思わなくも無い
無いのだけど一番マシなこのキャラも微妙なんですよね
出た時はワクワクしたけど、相手を怒らせる一歩手前で情報を引き出す~みたいな話術(笑)が、ずっと同じことの繰り返しで飽きるし。特に罪無い人もディスるの普通にクズじゃね?インザブールみたいに治療に必要だなって感じの奇行ならともかく、無関係な人たちをディスってるだけな感じなうえに、そこまで必要かそのやり取りって感じが……
まあそれはいいとしても、その他のキャラとかも、どいつもこいつも特に魅力ないんだよなぁ
ていうか「氷姫」って何?
成人済みの厚生労働省のお役人様のあだ名が「氷姫」??そういうガキみたいなことするキャラ付けかと思ったが、爺さんらしい病院学長さんも氷姫って呼んでる時点で……
作者は中学生だったのか?それは殺人ピエロ(略)の方でしょ?
しかも出てこないしね氷姫
こういうどうでもいい(続刊ありき?)のキャラが多すぎない?兵藤とか本筋に1ミリも絡まないのに、こいつとの病院での権力争いの過去が~とか語られて
こういう「本筋の事件と一切関係ないキャラの過去みたいなの」が多すぎる。どこまでリアルなのか知らんが特に面白くねえんだわ

そしてミステリーとして肝心の事件がクッソつまんねえの
いや出された問題は面白そうだったんですよ?
医療スタッフそれぞれが監視し合い、何か不正を行えば即見抜かれるはずの手術室で、原因不明のまま死んで行く患者たち
こんなん期待しかなかったですよ
普通の読者は当然、医療事情なんて門外漢なわけですが
作中で「毒殺などは血管に異常が出るからすぐバレる~」とかの説明もしてくれるし
単独の犯行は不可能
そもそもスタッフたちには動機が無い!
いったい誰と誰がグル?何故こんな事件を起こしたんだ?
なんか血液以外の部分の注射ならバレることなく毒殺できます。動機は「殺人た~のぴ~~~」からです。舐めてんのか?

いや舐めてんのか?
「はあ?」以外の感想が出ないでしょこんなの。このミス大賞?殺人た~のぴ~~~。こんなとこにも殺人ピエロがいたのか??
本当に理解できない、何でこのスカスカ浅さで大賞なの
白鳥が犯人と犯行方法に辿り着いた理由もわからない
論理性マシーンだとか言われてたけど、聞き込みした結果こいつらは犯人じゃない気がする!だったら消去法でこいつだな!みたいな感じなの?その主観が論理なの?
説明あると思ったのに何にも無くて逆にビックリした
特に「トリック」とでも言うべき殺人方法が本当に酷い。白鳥は単にそういうことできるって知ってたの?国会図書館の論文とやらは知ってから読んだんでしょ?
あれだけ毒殺はできないって言っておいて、じつはできま~す。じつはこの密室には隠し扉がありま~すってのと何が違うの?
医療知識ある人間だと「その手があったか!」みたいになるんですかこれ?
駄作以外の言葉が見つからない

ただただひたすらつまらなく、こういうハズレ本に当たるから小説読む頻度下がるんだよなぁ大人になったら特に……と思いつつ
「ビデオ」が当たり前に使われてるのが時代を感じてそこだけちょっと面白かった
あと確か実写化だと白鳥がデブじゃなかったのも、日本の実写を表しててふふってなった

一番面白かったのは巻末の書評で、殺人ピエロの孤島同窓会がボロックソに叩かれてたことですね
12歳でなければ本にする価値も無いだの、他の選考委員が推したからしぶしぶ従ったが全く責任は持たないだの
当時の本屋に平積みされてて、パラパラ流し見て俺もゴミだなとは思ったが、ここまで言うかと
そんなのと一緒に選考したから相対的にチームバチスタが輝いて見えちゃったんじゃないんかなぁ?
ていうか賞与えるなよほんと。「作者が12歳ということに興味を持って読む読者など相手にもしたくない」は正直すぎて好きだが、その厳格な目をバチスタにも向けて欲しかったね
監査が足りなかった
新装版 チーム・バチスタの栄光 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 新装版 チーム・バチスタの栄光 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800246423
No.368
(1pt)

どちゃくそ駄作でした、返して俺の5時間半

実写化とかもされたうえに当時のこのミス大賞とやらで、とても有名な本ですし
数年前に読んでみるかと買ってずっと積んでたのを今日読了
途中まではワクワクしつつ楽しく読んでたんですが、え?それで?それだけ?はあ?って感じで最終的にはゴミ箱に捨てた。これだからこのミスは信用できねえんだよ
同時期に特別賞で受かってるのが殺人ピエロの孤島同窓会な時点で期待できるものではなかったのか……

たぶんこの本の一番の売りであろう、巻末の書評でも絶賛されてる「キャラ」
これも正直あんまり……まあ白鳥は当時ではわりと斬新、なのかなあ。2006年当時どんなのがいたか覚えてないけど、書評欄で「イン・ザ・プール」とかを類似例に挙げてる人がいて、あーそんな感じと思わなくも無い
無いのだけど一番マシなこのキャラも微妙なんですよね
出た時はワクワクしたけど、相手を怒らせる一歩手前で情報を引き出す~みたいな話術(笑)が、ずっと同じことの繰り返しで飽きるし。特に罪無い人もディスるの普通にクズじゃね?インザブールみたいに治療に必要だなって感じの奇行ならともかく、無関係な人たちをディスってるだけな感じなうえに、そこまで必要かそのやり取りって感じが……
まあそれはいいとしても、その他のキャラとかも、どいつもこいつも特に魅力ないんだよなぁ
ていうか「氷姫」って何?
成人済みの厚生労働省のお役人様のあだ名が「氷姫」??そういうガキみたいなことするキャラ付けかと思ったが、爺さんらしい病院学長さんも氷姫って呼んでる時点で……
作者は中学生だったのか?それは殺人ピエロ(略)の方でしょ?
しかも出てこないしね氷姫
こういうどうでもいい(続刊ありき?)のキャラが多すぎない?兵藤とか本筋に1ミリも絡まないのに、こいつとの病院での権力争いの過去が~とか語られて
こういう「本筋の事件と一切関係ないキャラの過去みたいなの」が多すぎる。どこまでリアルなのか知らんが特に面白くねえんだわ

そしてミステリーとして肝心の事件がクッソつまんねえの
いや出された問題は面白そうだったんですよ?
医療スタッフそれぞれが監視し合い、何か不正を行えば即見抜かれるはずの手術室で、原因不明のまま死んで行く患者たち
こんなん期待しかなかったですよ
普通の読者は当然、医療事情なんて門外漢なわけですが
作中で「毒殺などは血管に異常が出るからすぐバレる~」とかの説明もしてくれるし
単独の犯行は不可能
そもそもスタッフたちには動機が無い!
いったい誰と誰がグル?何故こんな事件を起こしたんだ?
なんか血液以外の部分の注射ならバレることなく毒殺できます。動機は「殺人た~のぴ~~~」からです。舐めてんのか?

いや舐めてんのか?
「はあ?」以外の感想が出ないでしょこんなの。このミス大賞?殺人た~のぴ~~~。こんなとこにも殺人ピエロがいたのか??
本当に理解できない、何でこのスカスカ浅さで大賞なの
白鳥が犯人と犯行方法に辿り着いた理由もわからない
論理性マシーンだとか言われてたけど、聞き込みした結果こいつらは犯人じゃない気がする!だったら消去法でこいつだな!みたいな感じなの?その主観が論理なの?
説明あると思ったのに何にも無くて逆にビックリした
特に「トリック」とでも言うべき殺人方法が本当に酷い。白鳥は単にそういうことできるって知ってたの?国会図書館の論文とやらは知ってから読んだんでしょ?
あれだけ毒殺はできないって言っておいて、じつはできま~す。じつはこの密室には隠し扉がありま~すってのと何が違うの?
医療知識ある人間だと「その手があったか!」みたいになるんですかこれ?
駄作以外の言葉が見つからない

ただただひたすらつまらなく、こういうハズレ本に当たるから小説読む頻度下がるんだよなぁ大人になったら特に……と思いつつ
「ビデオ」が当たり前に使われてるのが時代を感じてそこだけちょっと面白かった
あと確か実写化だと白鳥がデブじゃなかったのも、日本の実写を表しててふふってなった

一番面白かったのは巻末の書評で、殺人ピエロの孤島同窓会がボロックソに叩かれてたことですね
12歳でなければ本にする価値も無いだの、他の選考委員が推したからしぶしぶ従ったが全く責任は持たないだの
当時の本屋に平積みされてて、パラパラ流し見て俺もゴミだなとは思ったが、ここまで言うかと
そんなのと一緒に選考したから相対的にチームバチスタが輝いて見えちゃったんじゃないんかなぁ?
ていうか賞与えるなよほんと。「作者が12歳ということに興味を持って読む読者など相手にもしたくない」は正直すぎて好きだが、その厳格な目をバチスタにも向けて欲しかったね
監査が足りなかった
チーム・バチスタの栄光 Amazon書評・レビュー: チーム・バチスタの栄光より
4796650792
No.367
(3pt)

まずまず

当時は斬新だったのでしょう
今読むとありきたいりなトリック,動機ですね
またどうしてもキャラが好きになれなかったです
新装版 チーム・バチスタの栄光 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 新装版 チーム・バチスタの栄光 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800246423
No.366
(3pt)

まずまず

当時は斬新だったのでしょう
今読むとありきたいりなトリック,動機ですね
またどうしてもキャラが好きになれなかったです
チーム・バチスタの栄光 Amazon書評・レビュー: チーム・バチスタの栄光より
4796650792
No.365
(3pt)

読者を惹き込む魅力が足りないように思える。

医学の専門用語が飛び交う場面もあるが、特別医療用語を知らなくても読むことが出来る。
 しかし、サスペンスなのに、人が殺されているという緊迫感が弱い。
 1冊の本として、読者を惹きつける力に物足りなさを感じる。
 しかし、シリーズで執筆されているのでコンプリートしたい気持ちもある。
新装版 チーム・バチスタの栄光 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 新装版 チーム・バチスタの栄光 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800246423
No.364
(3pt)

読者を惹き込む魅力が足りないように思える。

医学の専門用語が飛び交う場面もあるが、特別医療用語を知らなくても読むことが出来る。
 しかし、サスペンスなのに、人が殺されているという緊迫感が弱い。
 1冊の本として、読者を惹きつける力に物足りなさを感じる。
 しかし、シリーズで執筆されているのでコンプリートしたい気持ちもある。
チーム・バチスタの栄光 Amazon書評・レビュー: チーム・バチスタの栄光より
4796650792
No.363
(2pt)

期待ハズレかな

かなり話題になった本ですし、映画化もされました。最近は、医療関連ミステリー・ドラマも人気があるので、期待して読みました。
しかし、ちょっと期待ハズレでした。医療専門用語が多く解りにくいし、変に捏ね繰り回した文書はとても読みにくい。 もっとわかりやすい表現で、テンボよく読み進められる文書にして欲しかった。
また、殺人動機がイマイチしっくりこないし、あれだけ難航してた、犯人や死因が呆気なく判明してしまった。それに、のめり込めるような面白さも欠けている。
これは、活字化されたモノよりも映像化されたモノの方がいいのかも知れない。
新装版 チーム・バチスタの栄光 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 新装版 チーム・バチスタの栄光 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800246423