コロナ漂流録 2022銃弾の行方



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    初公開日(参考)2024年03月
    分類

    長編小説

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    コロナ漂流録 2022銃弾の行方 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)

    2024年03月06日 コロナ漂流録 2022銃弾の行方 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)

    2022年7月、新型コロナウイルスの新規感染者数は1日10万人を超えていた。その頃、東城大学医学部付属病院のホスピス病棟とコロナ病棟の責任者を兼務する田口公平は、医師のワークライフバランスを主張し、病棟に「効果性表示食品」を導入しようとする新任の中堅医師・洲崎洋平に手を焼いていた。田口は問題解決のための禁断の一手として、厚生労働省の白鳥圭輔を東城大に召喚するが……。 (「BOOK」データベースより)




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    No.3:
    (5pt)

    令和現代史を震撼させた2発の凶弾

    令和現代史をコロナ禍・医療視点で綴る傑作。あの2発の銃弾を巡る一連の濁流のような事件・出来事をある視点で書き上げる物語。コロナ・東京オリンピックそして凶弾事件を取り巻く人物造形は海堂尊さんしか踏み込みないし、書くことはできない。コロナ三部作のラストに相応しい作品でした。
    コロナ漂流録 2022銃弾の行方 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)Amazon書評・レビュー:コロナ漂流録 2022銃弾の行方 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
    4299053222
    No.2:
    (5pt)

    面白い

    楽しく読ませていただきました
    コロナ漂流録 2022銃弾の行方 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)Amazon書評・レビュー:コロナ漂流録 2022銃弾の行方 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
    4299053222
    No.1:
    (5pt)

    最高傑作。

    コロナの実相が明らかになった、傑作です。将来への教訓、コロナ禍は何だったのか、が分かる。
    コロナ漂流録 2022銃弾の行方 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)Amazon書評・レビュー:コロナ漂流録 2022銃弾の行方 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
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