ダブル・トライ

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評判

ダブル・トライの評価:

3.50/5点 レビュー 10件。 C ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.50pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全20件 1〜20 1/1ページ
No.20
(1pt)

ちょっと残念

堂場瞬一のスポーツシリーズはほとんど全部読んでいて、大抵良い評価ですが、この作品は珍しくハズレでした。ラグビーと円盤投げと言う異種競技の二刀流と言うテーマで最終的にどのようにな結末になるのか楽しみに読んでいましたが、なんかしりすぼみ感は否めません。結局何が言いたかったのかがよくわからなかった。
ダブル・トライ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ダブル・トライ (講談社文庫)より
4065345774
No.19
(1pt)

ちょっと残念

堂場瞬一のスポーツシリーズはほとんど全部読んでいて、大抵良い評価ですが、この作品は珍しくハズレでした。ラグビーと円盤投げと言う異種競技の二刀流と言うテーマで最終的にどのようにな結末になるのか楽しみに読んでいましたが、なんかしりすぼみ感は否めません。結局何が言いたかったのかがよくわからなかった。
ダブル・トライ Amazon書評・レビュー: ダブル・トライより
4065194865
No.18
(4pt)

安定の堂場ワールド

この作者の作品は数十冊読んだと思うが、全て☆3.5以上で安定している。本作は☆4.0。

円盤投げと7人制ラグビーの両立を高いレベルでできるのか、そこに絡み合うアスリートの生き様とそれをスポンサードする企業の葛藤。
ダブル・トライ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ダブル・トライ (講談社文庫)より
4065345774
No.17
(4pt)

安定の堂場ワールド

この作者の作品は数十冊読んだと思うが、全て☆3.5以上で安定している。本作は☆4.0。

円盤投げと7人制ラグビーの両立を高いレベルでできるのか、そこに絡み合うアスリートの生き様とそれをスポンサードする企業の葛藤。
ダブル・トライ Amazon書評・レビュー: ダブル・トライより
4065194865
No.16
(5pt)

楽しみました

堂場氏の作品を読んでいると良くある事ですが、
読んでいる途中で止められなくななりました。
そして、最後、ほっこりしました。

いい作品だと思いました。
ダブル・トライ Amazon書評・レビュー: ダブル・トライより
4065194865
No.15
(5pt)

楽しみました

堂場氏の作品を読んでいると良くある事ですが、
読んでいる途中で止められなくななりました。
そして、最後、ほっこりしました。

いい作品だと思いました。
ダブル・トライ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ダブル・トライ (講談社文庫)より
4065345774
No.14
(4pt)

二刀流への挑戦とそれを取り巻く環境を考えるとどちらも並大抵な気持ちでは出来ない。

七人制ラグビーと円盤投げという全く関係性のない種目に取り組むには、周りのサポートが重要と考えるが、全くお金にしがらみのない個人にとってはサポートが鬱陶しく思えるのだろうか。記録を追及するスポーツにとって個人的な努力だけでは、報われないように思える。楽しむこと、それに記録も伴えば言うことはないが、周りのサポートは必要だと思う。
ダブル・トライ Amazon書評・レビュー: ダブル・トライより
4065194865
No.13
(4pt)

二刀流への挑戦とそれを取り巻く環境を考えるとどちらも並大抵な気持ちでは出来ない。

七人制ラグビーと円盤投げという全く関係性のない種目に取り組むには、周りのサポートが重要と考えるが、全くお金にしがらみのない個人にとってはサポートが鬱陶しく思えるのだろうか。記録を追及するスポーツにとって個人的な努力だけでは、報われないように思える。楽しむこと、それに記録も伴えば言うことはないが、周りのサポートは必要だと思う。
ダブル・トライ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ダブル・トライ (講談社文庫)より
4065345774
No.12
(1pt)

つまらん

クソつまらん。ラグビーを描いた小説だからと読み始めたが、ラグビーなんて最後にチラッと出て来るだけ。150ページくらいまではほぼ何も事件が起きない。読んでいてただただ退屈。

 それも、スポーツ用品メーカーと選手との契約交渉のみが話の中心。しかも繰り返しが多くてグダグダ。カレーの味がどうこういうエピソードも要らん!

 出版が2020年ということは2019年の執筆か? さすがにコロナは予期出来ず、2020年4月の香港セブンズが実施されたことになってる。勿論7月のオリンピックも。不運としか言いようがない。
ダブル・トライ Amazon書評・レビュー: ダブル・トライより
4065194865
No.11
(1pt)

つまらん

クソつまらん。ラグビーを描いた小説だからと読み始めたが、ラグビーなんて最後にチラッと出て来るだけ。150ページくらいまではほぼ何も事件が起きない。読んでいてただただ退屈。

 それも、スポーツ用品メーカーと選手との契約交渉のみが話の中心。しかも繰り返しが多くてグダグダ。カレーの味がどうこういうエピソードも要らん!

 出版が2020年ということは2019年の執筆か? さすがにコロナは予期出来ず、2020年4月の香港セブンズが実施されたことになってる。勿論7月のオリンピックも。不運としか言いようがない。
ダブル・トライ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ダブル・トライ (講談社文庫)より
4065345774
No.10
(4pt)

問題無し

問題無し
ダブル・トライ Amazon書評・レビュー: ダブル・トライより
4065194865
No.9
(4pt)

問題無し

問題無し
ダブル・トライ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ダブル・トライ (講談社文庫)より
4065345774
No.8
(5pt)

非常に面白い

一気に読み終わりました。非常に面白く楽しめました。
ダブル・トライ Amazon書評・レビュー: ダブル・トライより
4065194865
No.7
(5pt)

非常に面白い

一気に読み終わりました。非常に面白く楽しめました。
ダブル・トライ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ダブル・トライ (講談社文庫)より
4065345774
No.6
(3pt)

完結したようなしてないような

著者はスポーツものは得意とする分野だと思うが、最近は結末をはっきりさせないのでモヤモヤする終わり方が多い。
7人制ラグビーと円盤投げというマイナー競技を題材にしたところはさすがだと思うが、結局スポーツビジネスとしての広がりはなく、スポーツだけでなく、もっと複雑な人間がからむ背景まで踏み込んでほしかった。
むしろスポーツビジネスの泥臭さを前面に出せばよかったのに。
ダブル・トライ Amazon書評・レビュー: ダブル・トライより
4065194865
No.5
(3pt)

完結したようなしてないような

著者はスポーツものは得意とする分野だと思うが、最近は結末をはっきりさせないのでモヤモヤする終わり方が多い。
7人制ラグビーと円盤投げというマイナー競技を題材にしたところはさすがだと思うが、結局スポーツビジネスとしての広がりはなく、スポーツだけでなく、もっと複雑な人間がからむ背景まで踏み込んでほしかった。
むしろスポーツビジネスの泥臭さを前面に出せばよかったのに。
ダブル・トライ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ダブル・トライ (講談社文庫)より
4065345774
No.4
(5pt)

素晴らしい、スポーツ小説です。

堂場さんのスポーツ小説も警察小説に劣らず素晴らしいと思います。私も最初は読む事無く過ごしていましたが、
読みだすと全てのスポーツ小説を読んでしまいました。きっと読まなかった人も満足出来る作品ばかりです。
この作品も一気読みでした。
ダブル・トライ Amazon書評・レビュー: ダブル・トライより
4065194865
No.3
(5pt)

素晴らしい、スポーツ小説です。

堂場さんのスポーツ小説も警察小説に劣らず素晴らしいと思います。私も最初は読む事無く過ごしていましたが、
読みだすと全てのスポーツ小説を読んでしまいました。きっと読まなかった人も満足出来る作品ばかりです。
この作品も一気読みでした。
ダブル・トライ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ダブル・トライ (講談社文庫)より
4065345774
No.2
(3pt)

なかなか進まない

ストーリーがなかなか進まないで、少しイライラしました。
著者はラグビー経験者ということで、ラグビーの描写にはおかしな点はありませんでしたが、セブンス(7人制)の情報は古いようで、首をかしげるところは若干ありました。
ただ、私がラグビー経験者&フリークなので、普通の方は問題ないと思います。

主役の神崎をもう少し魅力的に描いてほしかったですね。
ダブル・トライ Amazon書評・レビュー: ダブル・トライより
4065194865
No.1
(3pt)

なかなか進まない

ストーリーがなかなか進まないで、少しイライラしました。
著者はラグビー経験者ということで、ラグビーの描写にはおかしな点はありませんでしたが、セブンス(7人制)の情報は古いようで、首をかしげるところは若干ありました。
ただ、私がラグビー経験者&フリークなので、普通の方は問題ないと思います。

主役の神崎をもう少し魅力的に描いてほしかったですね。
ダブル・トライ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ダブル・トライ (講談社文庫)より
4065345774