約束の河



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初公開日(参考)2004年12月
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長編小説

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約束の河 (角川文庫)

2019年06月14日 約束の河 (角川文庫)

法律事務所を経営する北見貴秋は、薬物依存症の入院療養から戻った日、同級生の服部奈津から、幼馴染の今川出流の死を知らされる。今川は作家としてデビューを飾り、期待されていた矢先の出来事だった。彼は本当に自殺したのか。北見は、死の真相を確かめようと行動を起こす。一方、北見の父の親友だった刑事の藤代もまた、今川の死と北見の行動に疑問を抱いていた―。衝撃の結末が最後に待ち受ける長編ミステリー。(「BOOK」データベースより)




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No.2:
(4pt)

幼少の時の事件に縛られる友達同志の葛藤

幼いときに起きた放火事件で友達は片腕を失った。命を懸けて救ってくれた。その恩をいつまでも返そうとする本人とそれを当然とばかりに受ける友人、さらにもう一人助けられた友達、そして恋人のそれぞれの思いが交錯する。人生は人それぞれの思いが積み上げられたもので他人が踏み込めるものではない。罪を隠しながら生きるのも辛く耐えられない。ましてや愛する家族がいればなおさらである。
約束の河 (角川文庫)Amazon書評・レビュー:約束の河 (角川文庫)より
404106743X
No.1:
(3pt)

甘い。ご都合主義。されど最後まで読めた。

早々第一作が話題になり、作家デビューできるほどこの世界が甘くないのは堂場さんご自身がもっともおわかりでしょうの。
約束の河 (角川文庫)Amazon書評・レビュー:約束の河 (角川文庫)より
404106743X



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