黒衣婦人の香り

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評判

黒衣婦人の香りの評価:

3.00/5点 レビュー 10件。 F ランク

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平均点3.00pt

Amazonレビュー一覧

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全3件 1〜3 1/1ページ
No.3
(4pt)

ガストン・ルルー作品

「黄色い部屋」の後日の場所です。
黒衣婦人の香り (創元推理文庫 108-2) Amazon書評・レビュー: 黒衣婦人の香り (創元推理文庫 108-2)より
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No.2
(4pt)

推理ものというより時代劇として読んでほしい

黄色い部屋の謎で・・・あれ?もしかしたら、の謎がわかった。主人公の生い立ちをめぐることがきちんと書かれていたので。ただ
後は尻すぼみ。いきなりというより黄色い部屋の謎を読んだ後に「楽しんで」読んでほしい
黒衣婦人の香り (創元推理文庫 108-2) Amazon書評・レビュー: 黒衣婦人の香り (創元推理文庫 108-2)より
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No.1
(5pt)

「オペラ座の怪人」の著者なので、この本を読みました

オペラ座の怪人は、最初は音楽で、次に映画で、最後に原作を読みました。
映画の印象が強いので、原作をしっかり消化できたように思えなかったので、
ルルーの他の著作を読もうと思って、次に「黄色い部屋の謎」を読みました。
その後、この本を手に取りました。
ミステリーがすごく好きという訳ではありませんが、
オペラ座の怪人よりは、容易に読み進むことができました。
黄色い部屋の謎よりも、低い評価をされる方が多いようですが、
買って損したということはありませんでした。
ps.オペラ座の怪人は、内容をうまく読み取れなかったので、
3種類の翻訳を読みました。
黒衣婦人の香り (創元推理文庫 108-2) Amazon書評・レビュー: 黒衣婦人の香り (創元推理文庫 108-2)より
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