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イクサガミ 天
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イクサガミ 天の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.83pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全14件 1~14 1/1ページ
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| 好みではなかった。じんかんとか面白かったし、デスゲームが好きなので、めちゃくちゃ期待して読みましたが子供ぽい… なんか家族のために賞金稼ぎに来たのに、善人で子供守ってるのとか私の好みじゃないんだよね。 邪魔だし… もっと大人が読むものかな?と思っていたのでかなりびっくりしました。 これ、全巻買ったけど途中でやめて売りました… 旦那も同じ感想で子供ぽいストーリーと言っていました。 若い子へ本の面白さを伝えるためのエンタメ作品としてはかなり成功しているのではないでしょうか。 ちなみにドラマや同じくデッカい子供に見えない女性を連れて歩き、守ってもらってるわりには色々綺麗事を口出す展開にイライラしっぱなしで好みではありませんでした。 | ||||
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| Audibleで聞いてるのですが…腑に落ちない所が沢山あって話が面白く感じない… 例えば、地獄楽などのように島に閉じこめられるとかならわかるのですが、京都から東京、隠した木札持ってる人なんで分かるものですか??スタート地点で見た顔だ…ってそんな全員の顔なんて覚えてられないですよね。東海道の旅を疑似体験できるのは楽しいですが…。頭でNetflixの映像流してようやく楽しめる感じ。 アイヌの人も京都まで来る資金をどうしたのかも謎。(読み進めたらわかるのかな…)趣旨は違うかもだけど、金塊争奪戦のゴールデンカムイのほうがよっぽど敵味方も変化して面白いしそれぞれの人間ドラマが見れる。Netflixのドラマありきだと思います。 | ||||
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| チャンバラ×デスゲームという設定はとても面白いと思います。 登場人物達や彼らの使う技もリアリティよりインパクト重視で、マンガやドラマ版で映えるのも理解できます。 小説自体は微妙でした。 作者がやりたい展開に合わせて登場人物達を動かしているようで、不自然さが目立ちます。 キャラが作中の一人の人間として生きていないというか、作者のセリフを言わされているような感じを受けました。 デスゲームものなのにこの続きはどうなるんだろう!?というワクワク感も生まれてこず、2巻以降はもう読まなくていいな、と思いました。 | ||||
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| Netflixで映像化される期待感から、全巻買いしてから読み始めたのですが…… とにかく面白くない。 まだ半分くらい。 文章が雑すぎて、誰がしゃべってるのか分からない。雑なのではなく未熟なのか、稚拙なのか。 それとも読者を馬鹿にしてるのか。 キャラクターの作り方も関係の作り方も行き当たりばったり感があって、うまく感情移入できません。 Netflixの会見で作者が「原作超え」みたいなこと言ってましたが、そりゃ超えるだろと…。 ちょっとなあ…もう読まないかもなあ… 最終巻に入ってた作者の筆による栞も「貴方だけの旅の果てを」って、なんか気持ち悪いし…。その前に、ちゃんとエスコートしなよ。 風太郎や剣心やら、なまじカスってるから、同人誌みたい。 | ||||
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| 物語は本当によくある内容で真新しいところは何もなかったし、文章が上手いとか読みやすいとかもなかった。 なんで話題になってたのか全くわからないから、ネトフリドラマありきの作られた話題なんだろうなと思った | ||||
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| 評価高いので購入してしまいましたが、境内の戦いで読むのやめました。時代物は好きですが、単に戦い・殺し合いを楽しむ趣味はないので・・ 映画もそうですが、こういう類いのコンテンツを若い世代に楽しんでもらいたくありません。 | ||||
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| 読みやすくおもしろさも疾走感もあるが、戦あがりの青年が少女を守って殺し合いをするという構図にデジャヴを感じざるを得ない。 | ||||
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| 設定は面白い、キャラも良い 双葉を護りながら一緒に行く理由が少々ご都合なところがあるなあ でも主人公は最後まで残る補正があるしある程度ハンデがないとダメなのかな?と思いつつ、読みやすい文のおかげで完走 舞台は明治ですが時代小説というには色々軽すぎる たぶん『デスゲームに参加することになったら相棒がスキルゼロの女の子だった』みたいなタイトルのラノベなら そういうものだと受け入れて面白く読めていたと思います 個人的にいけすかなかったのは、 子ども という表現 舞台が100年前なら尚更 子供 でいいだろ配慮したのか?と違うところでがっかりしてしまいました なんだかんだで地を買ってしまったので、読ませる力はある作品だと思います | ||||
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| 始まりの雰囲気はとてもよい。 明治初期の動乱の時代で、なにが始まるのかワクワクした。 しかし、なんかカイジっぽいなと思ってると、利根川役の人の喋りがさらにそれっぽくて段々しらけてくる。 これほどの組織とお金を有する主催者の動機が全く理解出来ないし、当時の混乱した社会とテクノロジーのない世界で成り立つゲームとは思えない。 ルールが厳しすぎるので、東海道を真面目に東上する展開になるとは思えない。 木札を集める手段も殺し合いにしかならないので、展開を考えると読み進める気にならない。 天龍寺の境内での戦いが悲惨なだけでつまらないので、そこで読むのをやめた。 少女を救おうとする主人公もベタ過ぎるし、その少女を救うために余計に30人殺すとか、いくら明治初期とはいえ、さすがに鬱展開過ぎる。 | ||||
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| 最近 ある編集者の発言を読みました。担当の作家から『こんな ジャンルの話を書きたいんやけど…』 と 相談された時 ストップをかけるのがプロレスの小説やそうです。でも漫画には タイガーマスクとかの名作も生まれているが まずプロレス小説はうけないとのこと。 なにやら このサバゲー小説もそんな 感じで 活字で追うのは辛い。 66ページでギブアップ。 しかし 帯の賞賛の嵐の声が凄まじい。しかも書店の店員さんとかも混じってのお褒めの言葉。 ん〜分からん… | ||||
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| まるで漫画読んでるみたいです。それがいいっていう人もいるでしょう。 あまりにも無理な設定で、あとは殺陣の連続。途中で挫折しました。 | ||||
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| どうも文章がよみにくく、展開もわかりにくい。コドクの意味がすぐにわかるので、ああ、こういう話なんだなと予想はつくのだがどうも無理くり設定に合わせている感じがして、読み進めていく気がなくなる | ||||
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| 勧められて読んだ一冊。 あらすじの時点で「合わないかも」と思っていたが、挑戦してみました。 仕方のないことなのかもしれませんが、はじめの設定が、都合がよすぎです。 この小説はそういうものだと言われるかもしれませんが、気になりだすと、ダメですね。 そうなると、主人公のふるまいをカッコいいとは思えないです。 そうは言っても、文章は流れるようによめました。要は、自分に合わなかっただけです。 面白く読める人はたくさんいると思います。 | ||||
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| 受賞後のご祝儀評価なのか、なぜか絶賛の嵐ですが私は全然面白くなかったです。 明示を舞台にしたバトルロワイアル、ということで、基本的にはアクションが7割くらいの時代小説。 しかし、300超の参加者を全員の旅程を監視しているとか、途方もない賞金の額とか、一子相伝の剣術とか、どっかで見たことがあるし、ちょっと荒唐無稽の度が過ぎている。 また、多くの刀や暗器の使い手が登場するものの、それぞれの陰が薄く、サラサラと読み進めてしまえる。 幼い女児の参加者を守りながら、過去に傷を持つ男が再生をしていく物語なんですが、発想の目新しさがないしや緊張感がない。 高見広春のバトルロワイアルの方が100倍緊張感があって斬新です。 私には全然響かなかった1作でした。 因みに、これは第1巻(「天」の章)なので、本巻だけでは完結しません。 | ||||
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