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マスカレード・ナイト
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マスカレード・ナイトの評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.72pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全169件 61~80 4/9ページ
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| はっきり言って、酷い。 詳しいネタバレはしませんが、伏線かと思って一生懸命読んでいた事がミスリードですらなくまるで話に無関係だったり、奇妙な犯行方法の意味があの程度だったり、極め付けは犯人の正体、あれは邪道では? 何より犯人がわかってから後付けの話がダラダラ続く事、スポットの当たってなかった人物が急に長々話し出す事、しかもどれも内容が薄いと言うか陳腐と言うか。 第一作で命まで助けてもらった相棒の名前をコンシェルジュが忘れている時点で、違和感はあったのですが。 すぐ古本屋に売ります。今ならまだ多少高く買い取ってもらえる上、定価でこれを買う悲劇を味わう人を一人減らせるので。 | ||||
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| 厚い文庫本なのでじっくり読んで、犯人が明かされる前に容疑者を自己発見してください。 タイトルが示唆している通り、表層だけで判断すると、絶対に見つけられません。 | ||||
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| 冗長すぎて挫折した | ||||
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| マスカレード・ホテル、マスカレード・イブ、マスカレード・ナイト、どれも面白く一気に読み終えた。 | ||||
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| 商品は良好でした。 | ||||
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| 作品に対する評価はそれぞれなんで何が正しいというのはないと思うのですが、結構ミステリーに感じては持論を展開される方が多いようです。かえって純文学っぽいものの方が何でもありかな?? トリック重視の方や、伏線がちゃんとしている云々とか、社会派さんはトリックよりストーリーだとか。まあそれなりに楽しいのですが・・・。 個人的には最後で犯人や容疑者の種明かしっぽい話でそれまでに知らなかったこと(書かれていないかったこと)がいっぱい出てきて締めくくられるのはあんまり好きでない方で、どんなミステリーでも最後に種明かしがあるのは否定しませんが、今回のこの本は後半字数の関係(書き下ろしだということです)かどうか分かりませんが、どっとやっつけ仕事になっている感じが否めません。 ただストーリの展開はさすがで一気に読ませる才能はこの作品でも遺憾なく発揮してます。だからもったいないような気が。 それと設定にちょっと無理が、こんな込み入ったトリックどう考えてもおばはん2人(しかも途中で裏切る)が考え付かんと思うし、それを受けた犯人が考えたトリックもなんだかなあと思うし、最後に人の時計でタイマーをセットするのもあり得ないと思う。詰めの部分がちょっとしっくりこないなあというのが正直なところです。 | ||||
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| 加賀刑事や湯川先生のような天才が主人公だと推理の根拠がイマイチ納得いかないものが多めですが、新田刑事は事件解決後に犯人が全てを語るまで何ひとつ見抜いていなかったほどの鈍感ぶりw しかしこのシリーズは映画的なエピローグがいつも印象的で、読後感は余韻深くとても心地が良い。 読み進むごとに先が読めて、「なんだこれしきのことか」と高を括っていると最後にウラのウラと来て、そのあたりはやっぱり東野先生ですね。今回も見事にハメられました。 ただ、終盤の犯人の自慢げな供述シーンはちょっとね、、 もう少しましな描き方してほしかったかな、 でも終始ホテルの中に自分もいるようなほど情景が浮かぶほど入り浸れた! ☆5! | ||||
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| 面白いです | ||||
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| 新品と表記されていたが、汚れもありどう見ても中古品にしか見えない。 中古にしても状態が悪すぎる。とても残念。 | ||||
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| マスカレードシリーズ 3作目。このシリーズはどの作品も面白い。いつものコンビの掛け合いもいいし、サブキャラも健在で良かったです。最後の最後まで犯人が分からず、ワクワクしながら読めました。 | ||||
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| 東野圭吾のシリーズものは、面白いのでよく読んでます、マスカレード3部作もこれが三冊目です。 | ||||
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| 字が小さい | ||||
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| 「マスカレード・ホテル」がとても良かったので、またこのキャラクター達に会えるのは嬉しかったです。 前作でも読んでいて感じましたが、ホテルで働く方(特に主人公の仕事コンシェルジュ)は本当にカッコイイと思います!お客からの無理難題を試行錯誤して懸命に向き合って解決していく山岸さん、読んでいて尊敬してしまいます。(高級ホテルに行ったことが無いので分かりませんが、実際のコンシェルジュも描写の通りなのでしょうか…?相当大変なお仕事ですよね。) ただ、ミステリーとしては☆4つかな…と思いました。話の展開や真犯人の行動・言動が前作と何となく似ているし、3年前の事件との関連や密告者と犯人と被害者の関係、マスカレードナイトを舞台にした理由などが適当でご都合主義な感じがして残念です。プロポーズの件はもっと簡潔にして、事件に関することをもっと深く描写して欲しかったかなぁと思いました。 個人的には登場人物達に魅力を感じるので、また次が出たら是非読んでみたいです! | ||||
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| 「マスカレードホテル」、「〜イブ」の後、読みたいと思っていたが、なかなか文庫化されず(値段の問題ではなく、置き場所の問題。文庫の方が場所を取らないので…)、映画も観て、正月のTV放送も見て…耐えられず購入。 面白かった! “様式”は「〜ホテル」と同じだが、「〜イブ」は短編で、面白いものの若干物足りなさを感じていたのだが、当シリーズ久々の長編で読み応えがあった。 こちらも映画化を望む。前作以上に犯人役のキャスティングが難しそうだが。 | ||||
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| 映画「マスカレードホテル」を見て、その後のストーリーということで読みました。またしても様々な登場人物が皆怪しく誰がどうして犯行を企てたのか、終わりになるまで分かりませんでした。警察とホテルマンのタッグが見事です。 | ||||
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| 悪くはないけど、オチが弱い。 動機も弱い。 バラの花のくだりがダサい。 単行本を持っているのに、文庫本を買い直すことはありません。笑 「おおっ、とどよめきが起きた。」など、ところどころ、文章がダサい。 東野圭吾さんの「笑」シリーズが本当に大好きなので、そちらはおすすめです。 | ||||
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| このシリーズ好きです | ||||
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| ミステリーとして、大変、面白かった。 | ||||
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| マスカレードホテルの登場人物たちが出てくるだけで魅力的。 十分に楽しめた。 | ||||
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| 今度映画になるのでしょうか? | ||||
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