ぼぎわんが、来る

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評判

ぼぎわんが、来るの評価:

3.97/5点 レビュー 282件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.97pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全87件 41〜60 3/5ページ
No.47
(3pt)

表紙が怖い。

表紙の絵が怖いので裏向けて隠した。本当は捨ててしまいたい。でも図書館へ寄付したり手放す事を考えれば、後に読む人の為にあった方がよかろうと。しかし子どもが手に取ったら夜間トイレへ行けなくなりそう……。
本文は怖いというよりユーモラス。しつっこいストーカーよりは正攻法で攻めてくる。昨今はにんげんの悪事のほうがよほど不条理だから。まるでスマホアプリを駆使する妖怪だもんねぇ、某宗教の信者集団などは。普通のおばはんや少年少女がいっぱしプロ尾行だもの。ひとりの力だけでひたすら追いかけてくるぼぎわんが正当に思えてくる。
ぼぎわんが、来る Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来るより
4041035562
No.46
(3pt)

悪いラノベ

ホラーは大好きです。想像力を縦横に使って読めるからです。
で、サワムライチ。ストーリーはそれぞれの読者の好みに任せるとして、初歩的なこと、技術的なことが気になる。
人物の外観や心理の描写にはじまり、情景、風景、さらに言えば展開も、質感を伝える文字量がとにかく少ない。このれがこうだった、はいそうですか、つぎにあれがこうなった、はあそうですか・・・。ざらざらだったの?そういう意味で、プロットでオレつえーしてた、まだまだ軽んじられていた時期の「ラノベ」だなーと。
今やラノベは敬語です(意味不明)

一番痛いのが、淡々とあるいはじわじわと伝えて、核心でこわっ!てなる狙いのところで、描写の下手さゆえに読者に、え?どういうこと? と読み返させてしまうこと、テンポが崩れるのは致命的です・・・ホラーですからね。
まあそこは僕の読解力ってことでもいいですが。

その辺全部をすくい上げての映画化(映像は質感が命です)と思いきや、おーい、俳優陣はものすごいのに、妻夫木も黒木もすんごい表現力、職人か、そして小松菜(ファンです。しかし彼女は存在感だけでそこにいて、演技力とかは感じませんが)、松たか子はきっちり役目は果たす仕事人。なのに、なのにあのアレンジはなー。ラストはいいよ、エンターテイメントとしては楽しめましたが、展開、んー、要ったそれ??っていう人間ドロドロ。ニンゲンの欲や利己心が見たいんじゃなくて、理不尽そのものを観に行ったのですが。そして演出過多!突然バーン要らないスプラッター要らない、もっと寒気がして震え上がる和ホラーが観たかったです。
結果、小説も映画も全く怖いと思いませんでした。ああもうついでだから書きますが、ずうのめ人形も読みましたが駄作。僕が一番好きなホラー映画はサワムラさんも大絶賛のリングです。
ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)より
4041064295
No.45
(3pt)

悪いラノベ

ホラーは大好きです。想像力を縦横に使って読めるからです。
で、サワムライチ。ストーリーはそれぞれの読者の好みに任せるとして、初歩的なこと、技術的なことが気になる。
人物の外観や心理の描写にはじまり、情景、風景、さらに言えば展開も、質感を伝える文字量がとにかく少ない。このれがこうだった、はいそうですか、つぎにあれがこうなった、はあそうですか・・・。ざらざらだったの?そういう意味で、プロットでオレつえーしてた、まだまだ軽んじられていた時期の「ラノベ」だなーと。
今やラノベは敬語です(意味不明)

一番痛いのが、淡々とあるいはじわじわと伝えて、核心でこわっ!てなる狙いのところで、描写の下手さゆえに読者に、え?どういうこと? と読み返させてしまうこと、テンポが崩れるのは致命的です・・・ホラーですからね。
まあそこは僕の読解力ってことでもいいですが。

その辺全部をすくい上げての映画化(映像は質感が命です)と思いきや、おーい、俳優陣はものすごいのに、妻夫木も黒木もすんごい表現力、職人か、そして小松菜(ファンです。しかし彼女は存在感だけでそこにいて、演技力とかは感じませんが)、松たか子はきっちり役目は果たす仕事人。なのに、なのにあのアレンジはなー。ラストはいいよ、エンターテイメントとしては楽しめましたが、展開、んー、要ったそれ??っていう人間ドロドロ。ニンゲンの欲や利己心が見たいんじゃなくて、理不尽そのものを観に行ったのですが。そして演出過多!突然バーン要らないスプラッター要らない、もっと寒気がして震え上がる和ホラーが観たかったです。
結果、小説も映画も全く怖いと思いませんでした。ああもうついでだから書きますが、ずうのめ人形も読みましたが駄作。僕が一番好きなホラー映画はサワムラさんも大絶賛のリングです。
ぼぎわんが、来る Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来るより
4041035562
No.44
(3pt)

ラノベっぽくサラッと読める

映画を観てから原作を読みました。
怖い!面白い!と評価が高かったので期待しましたが、ホラーかどうかと言われると…比嘉姉妹の姉が最強最悪と思われた敵を爽快にやっつける展開がもはやドラゴンボールというか。
読んでいて背後や部屋の隅、閉じたドアの向こうが怖くなる様な恐怖感、ムカムカして吐気がするような憎悪感とこまではいかなかった。数時間で読み終わるのでお手軽に読みたい人にはいいです。比嘉姉妹シリーズという事で比嘉姉妹TUEEEする所がメインなのかもしれない。
民俗学とか好きなので伝承について書かれてる部分は面白かったですが、むしろそういう人には尚更映画をオススメします。
ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)より
4041064295
No.43
(3pt)

ラノベっぽくサラッと読める

映画を観てから原作を読みました。
怖い!面白い!と評価が高かったので期待しましたが、ホラーかどうかと言われると…比嘉姉妹の姉が最強最悪と思われた敵を爽快にやっつける展開がもはやドラゴンボールというか。
読んでいて背後や部屋の隅、閉じたドアの向こうが怖くなる様な恐怖感、ムカムカして吐気がするような憎悪感とこまではいかなかった。数時間で読み終わるのでお手軽に読みたい人にはいいです。比嘉姉妹シリーズという事で比嘉姉妹TUEEEする所がメインなのかもしれない。
民俗学とか好きなので伝承について書かれてる部分は面白かったですが、むしろそういう人には尚更映画をオススメします。
ぼぎわんが、来る Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来るより
4041035562
No.42
(3pt)

劇場版の予習になりました

劇場CMをみて気になっていたけれど、その予習として購入しました。

ホラー小説という分類になっています。しかしベースにあるのが人間ドラマ(ドロドロとした感情から、家族愛)、それに日本の昔の風習・文化要素やオカルト要素がほどよく加わることで、不気味さを感じつつも「続きが気になる」内容となっています。あ、あとライトノベル要素もありますよ。

全部で1-3章に分かれています。1章は旦那さん視点(映画では妻武器さん)、2章は奥さん視点(映画では黒木さん)、3章はライター視点(映画では岡田さん)で物語が書かれています。

特に印象に残っていたところですが、登場人物によって物事の捉え方が全く異なるところです。最初に旦那さん視点で物語を読み始めることになるのですが、その時点では「へー、旦那さん家族のために必死だなあ」という印象でした。しかし2章になって奥さん視点になると、旦那さんが悪気なく・良かれと思ってやったことが全て裏目にでていたことが明らかになり、恐ろしく感じました。それでも映画では夫婦の関係は完全に冷めきっている設定になっているようですが、原作では奥さんが「嫌な夫だったけど、それでも彼は家族を守ろうとしてくれた」という感情をもっているようで、幾分救われたようにも思います。

ただ・・他の方のレビューでもありますが、3章になってガラッと作風が変わってきます。最強の霊能者(映画では松さん)が本格的に加勢するのですが、一気にライトノベルなどでありそうな内容になってしまいます。まあオバケとバトル(しかも幾分地味な)してもいいのですが、バトルものを活字で表現するのはなかなか厳しいかなあ・・と思いました。映像化されることで幾分改変がありましたが、正しい判断であったと思います。

ケチをつけるようなことを書きましたが、それでも本作は読み手を飽きさせない内容になっています(少なくとも3章までは)。私は普段小説を読まないのですが、1日で一気に読みました。映画が気になる方は目を通されてみて損はないと思います。
ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)より
4041064295
No.41
(3pt)

劇場版の予習になりました

劇場CMをみて気になっていたけれど、その予習として購入しました。

ホラー小説という分類になっています。しかしベースにあるのが人間ドラマ(ドロドロとした感情から、家族愛)、それに日本の昔の風習・文化要素やオカルト要素がほどよく加わることで、不気味さを感じつつも「続きが気になる」内容となっています。あ、あとライトノベル要素もありますよ。

全部で1-3章に分かれています。1章は旦那さん視点(映画では妻武器さん)、2章は奥さん視点(映画では黒木さん)、3章はライター視点(映画では岡田さん)で物語が書かれています。

特に印象に残っていたところですが、登場人物によって物事の捉え方が全く異なるところです。最初に旦那さん視点で物語を読み始めることになるのですが、その時点では「へー、旦那さん家族のために必死だなあ」という印象でした。しかし2章になって奥さん視点になると、旦那さんが悪気なく・良かれと思ってやったことが全て裏目にでていたことが明らかになり、恐ろしく感じました。それでも映画では夫婦の関係は完全に冷めきっている設定になっているようですが、原作では奥さんが「嫌な夫だったけど、それでも彼は家族を守ろうとしてくれた」という感情をもっているようで、幾分救われたようにも思います。

ただ・・他の方のレビューでもありますが、3章になってガラッと作風が変わってきます。最強の霊能者(映画では松さん)が本格的に加勢するのですが、一気にライトノベルなどでありそうな内容になってしまいます。まあオバケとバトル(しかも幾分地味な)してもいいのですが、バトルものを活字で表現するのはなかなか厳しいかなあ・・と思いました。映像化されることで幾分改変がありましたが、正しい判断であったと思います。

ケチをつけるようなことを書きましたが、それでも本作は読み手を飽きさせない内容になっています(少なくとも3章までは)。私は普段小説を読まないのですが、1日で一気に読みました。映画が気になる方は目を通されてみて損はないと思います。
ぼぎわんが、来る Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来るより
4041035562
No.40
(3pt)

おもしろいのはおもしろいねんけど…

そこそこ怖くて、結構おもしろかったです。それ以上でもそれ以下でもなかったです。
ただこの著者の作品はもう読まないと思います。
ぼぎわんの描写はおどろおどろしくて、読んでるときは怖いんですけど、あんまりあとに残らない怖さです。人物や風景、モノの描写とかあんまり無くて、ちょっと安っぽいなと感じました。
角田光代さんの「紙の月」読んだ直後だったので、どうしても比べてしまいました。
ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)より
4041064295
No.39
(3pt)

おもしろいのはおもしろいねんけど…

そこそこ怖くて、結構おもしろかったです。それ以上でもそれ以下でもなかったです。
ただこの著者の作品はもう読まないと思います。
ぼぎわんの描写はおどろおどろしくて、読んでるときは怖いんですけど、あんまりあとに残らない怖さです。人物や風景、モノの描写とかあんまり無くて、ちょっと安っぽいなと感じました。
角田光代さんの「紙の月」読んだ直後だったので、どうしても比べてしまいました。
ぼぎわんが、来る Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来るより
4041035562
No.38
(3pt)

寺生まれのTさん

が出てきて「破ぁ!!」でやっつけます。
割とマジで。
また1,2章はそこそこ楽しめますが、洒落怖や山にまつわる怖い話まとめを読んでた方が怖くて面白い。
映画化、漫画化もされていますが、どちらも最後はグダグダになると予想できます。
「破ぁ!!」がなければ★4だった。
ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)より
4041064295
No.37
(3pt)

寺生まれのTさん

が出てきて「破ぁ!!」でやっつけます。
割とマジで。
また1,2章はそこそこ楽しめますが、洒落怖や山にまつわる怖い話まとめを読んでた方が怖くて面白い。
映画化、漫画化もされていますが、どちらも最後はグダグダになると予想できます。
「破ぁ!!」がなければ★4だった。
ぼぎわんが、来る Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来るより
4041035562
No.36
(3pt)

一気に読みました

眠れない夜に一気に読んだということは、それなりに面白かったということだと思います。ただみなさんも指摘しているように第三章がグダグダでした。眠気のせいもあったのか最後の方は飛ばし読みしました。最初の二章がかなり怖くて面白かっただけに残念です。もともと映画の宣伝を新聞で見て興味を持ったのですが、おそらく映画は見ないと思います。血がほとばしったり、少女が白眼をむいたり、映像向きの描写が満載なのですが、トレーラーを見た限りでは、かなり大げさにチープな感じになってしまっているようで、自分の想像の世界を大切にしておきたいと思います。
ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)より
4041064295
No.35
(3pt)

一気に読みました

眠れない夜に一気に読んだということは、それなりに面白かったということだと思います。ただみなさんも指摘しているように第三章がグダグダでした。眠気のせいもあったのか最後の方は飛ばし読みしました。最初の二章がかなり怖くて面白かっただけに残念です。もともと映画の宣伝を新聞で見て興味を持ったのですが、おそらく映画は見ないと思います。血がほとばしったり、少女が白眼をむいたり、映像向きの描写が満載なのですが、トレーラーを見た限りでは、かなり大げさにチープな感じになってしまっているようで、自分の想像の世界を大切にしておきたいと思います。
ぼぎわんが、来る Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来るより
4041035562
No.34
(3pt)

そんなに怖いかなあ

怖い、怖いと評判だったので、期待して読みましたが、ゾクゾクするような怖さは感じませんでした。エンターテイメント性が高いので、面白いですけど、夜中にトイレに行けないことはありませんね。でも、家に一人でいるときに、○○さんはいますか、と声がしたら、怖いかなあ。
ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)より
4041064295
No.33
(3pt)

そんなに怖いかなあ

怖い、怖いと評判だったので、期待して読みましたが、ゾクゾクするような怖さは感じませんでした。エンターテイメント性が高いので、面白いですけど、夜中にトイレに行けないことはありませんね。でも、家に一人でいるときに、○○さんはいますか、と声がしたら、怖いかなあ。
ぼぎわんが、来る Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来るより
4041035562
No.32
(3pt)

今後に期待大!!

1.2章は文句無しに面白いです。演出も良いし、これは良作だ!と思ったのですが...。3章で、最強霊媒師のホラーバトル物になってしまったのが残念でなりません。ぼぎわんとの闘い方もなんかごり押しすぎて、どうにも説得力がないような...。
また、素人目線ですが、全体を通して文章に蛇足的な部分が多いような気がしました。決戦前の牡蠣のくだりとか...。
ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)より
4041064295
No.31
(3pt)

今後に期待大!!

1.2章は文句無しに面白いです。演出も良いし、これは良作だ!と思ったのですが...。3章で、最強霊媒師のホラーバトル物になってしまったのが残念でなりません。ぼぎわんとの闘い方もなんかごり押しすぎて、どうにも説得力がないような...。
また、素人目線ですが、全体を通して文章に蛇足的な部分が多いような気がしました。決戦前の牡蠣のくだりとか...。
ぼぎわんが、来る Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来るより
4041035562
No.30
(3pt)

疑問点がいっぱい。

3/4までは面白く一気に読みましたが最後の種明かしは「ん?ん?」、ほか疑問点複数残り、何度も終盤読み返しましたがどうしても理解できず。霊媒師は、化け物が何故人をさらうか納得していましたがわたしには分からずもやもや。自分の理解力が及ばずがっかり。化け物の正体も怖さがなく、歯が一杯並んでべろが何本も垂れ下がっていて顔は見えず大きな口しか分からない絵を想像すると、子供の頃読んだ妖怪っぽい(._.) アプローチと中盤は面白かっただけに、化け物の所以の納得の行かなさが残念で仕方ない気持ちでいっぱい。「得体が知れない」のは怖いと思うけれど、得体は知れているが疑問点がいっぱい残って不消化な感覚の読み終わり。
ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)より
4041064295
No.29
(3pt)

疑問点がいっぱい。

3/4までは面白く一気に読みましたが最後の種明かしは「ん?ん?」、ほか疑問点複数残り、何度も終盤読み返しましたがどうしても理解できず。霊媒師は、化け物が何故人をさらうか納得していましたがわたしには分からずもやもや。自分の理解力が及ばずがっかり。化け物の正体も怖さがなく、歯が一杯並んでべろが何本も垂れ下がっていて顔は見えず大きな口しか分からない絵を想像すると、子供の頃読んだ妖怪っぽい(._.) アプローチと中盤は面白かっただけに、化け物の所以の納得の行かなさが残念で仕方ない気持ちでいっぱい。「得体が知れない」のは怖いと思うけれど、得体は知れているが疑問点がいっぱい残って不消化な感覚の読み終わり。
ぼぎわんが、来る Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来るより
4041035562
No.28
(3pt)

ぼぎわんとは

面白くはあった。ホラーシーンも迫力があり、緩急やミステリー的な仕立ても効いていたと思う。唯一気になったのは肝心のぼきわんの妖怪?としての独自性があまり感じられなかったこと
ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)より
4041064295