イノセント・デイズ

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評判

イノセント・デイズの評価:

3.44/5点 レビュー 228件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.44pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全138件 1〜20 1/7ページ
No.138
(1pt)

なんか

途中は読みやすいし面白かったけど
最後がつまらない。
衝撃のラストって言わせるために気をてらったことがしたかっただけじゃないの。
何を読ませられてたんだ。
イノセント・デイズ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: イノセント・デイズ (新潮文庫)より
4101206910
No.137
(1pt)

なんか

途中は読みやすいし面白かったけど
最後がつまらない。
衝撃のラストって言わせるために気をてらったことがしたかっただけじゃないの。
何を読ませられてたんだ。
イノセント・デイズ Amazon書評・レビュー: イノセント・デイズより
4103361514
No.136
(1pt)

Audibleで聞いてしまった・・・・

俺の時間を返してくれ。

もうね、二度とこの人の本は絶対に読むことはない。

さようなら。
イノセント・デイズ Amazon書評・レビュー: イノセント・デイズより
4103361514
No.135
(1pt)

Audibleで聞いてしまった・・・・

俺の時間を返してくれ。

もうね、二度とこの人の本は絶対に読むことはない。

さようなら。
イノセント・デイズ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: イノセント・デイズ (新潮文庫)より
4101206910
No.134
(1pt)

良い評価に惑わされた

・幸乃という人物に魅力がなく感情移入出来なかった。
・周辺の人物達の話に意味があるようで意味が無い。(あったとしてもそう感じさせるような感じがしない。)
・オチを含め終盤の登場人物も魅力がない。
・ただただ不快になった。
イノセント・デイズ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: イノセント・デイズ (新潮文庫)より
4101206910
No.133
(1pt)

良い評価に惑わされた

・幸乃という人物に魅力がなく感情移入出来なかった。
・周辺の人物達の話に意味があるようで意味が無い。(あったとしてもそう感じさせるような感じがしない。)
・オチを含め終盤の登場人物も魅力がない。
・ただただ不快になった。
イノセント・デイズ Amazon書評・レビュー: イノセント・デイズより
4103361514
No.132
(1pt)

最初は惹き込まれる

この子がどのような人生を歩んで殺人鬼になっていったのか、とてものめりこめた。でも結局殺してない。真犯人は名もないヤンキー集団。期日ギリギリで徹夜して終わらせたみたいなラスト。大学生のレポートか!
イノセント・デイズ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: イノセント・デイズ (新潮文庫)より
4101206910
No.131
(1pt)

最初は惹き込まれる

この子がどのような人生を歩んで殺人鬼になっていったのか、とてものめりこめた。でも結局殺してない。真犯人は名もないヤンキー集団。期日ギリギリで徹夜して終わらせたみたいなラスト。大学生のレポートか!
イノセント・デイズ Amazon書評・レビュー: イノセント・デイズより
4103361514
No.130
(2pt)

ネタバレあり 疑問は晴れず…

読了の感想は、刑を執行した刑務官が気の毒、でした。
田中幸乃は無実でありながら死刑に処される(しかも冤罪が執行後明らかになる)事がありきの物語なので、幸乃の自白を疑問点は全てないように警察も弁護士も受け入れてしまってます。
幸乃が灯油を撒いたのなら何処で手に入れたのか?それを警察は裏付けを取れたのか、弁護士は確認したのか?
ドラマを見た時から疑問だったことに一切触れられず残念でした。
幸乃が読書家であることも施設にいたこともあまり活かされてないように感じました。
映像から入ったので、キャストのイメージを借りなが読み進めましたが、それがないと私には、誰一人として心に残らない登場人物ばかりでした。
映像は俳優の熱演と演出や構成で見応えのある作品でしたが、小説を先に読んでいたらドラマを見ようとは思わなかったです。

読みやすかったので星は2つにしました。
イノセント・デイズ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: イノセント・デイズ (新潮文庫)より
4101206910
No.129
(2pt)

ネタバレあり 疑問は晴れず…

読了の感想は、刑を執行した刑務官が気の毒、でした。
田中幸乃は無実でありながら死刑に処される(しかも冤罪が執行後明らかになる)事がありきの物語なので、幸乃の自白を疑問点は全てないように警察も弁護士も受け入れてしまってます。
幸乃が灯油を撒いたのなら何処で手に入れたのか?それを警察は裏付けを取れたのか、弁護士は確認したのか?
ドラマを見た時から疑問だったことに一切触れられず残念でした。
幸乃が読書家であることも施設にいたこともあまり活かされてないように感じました。
映像から入ったので、キャストのイメージを借りなが読み進めましたが、それがないと私には、誰一人として心に残らない登場人物ばかりでした。
映像は俳優の熱演と演出や構成で見応えのある作品でしたが、小説を先に読んでいたらドラマを見ようとは思わなかったです。

読みやすかったので星は2つにしました。
イノセント・デイズ Amazon書評・レビュー: イノセント・デイズより
4103361514
No.128
(2pt)

リアリティに少し欠ける

作者が題材としているテーマの重さに対して、この作品のリアリティのなさは大きな欠陥である。故に読後感が、小学生が背伸びして書いた作文のように寒々しいものであった。重いテーマを扱いたいなら、もっとリサーチして作者なりに理解を深めて書いた方が良い。
イノセント・デイズ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: イノセント・デイズ (新潮文庫)より
4101206910
No.127
(2pt)

リアリティに少し欠ける

作者が題材としているテーマの重さに対して、この作品のリアリティのなさは大きな欠陥である。故に読後感が、小学生が背伸びして書いた作文のように寒々しいものであった。重いテーマを扱いたいなら、もっとリサーチして作者なりに理解を深めて書いた方が良い。
イノセント・デイズ Amazon書評・レビュー: イノセント・デイズより
4103361514
No.126
(1pt)

お粗末

読後感は、複雑。
雪乃の虚偽は誰一人として救っていないし、
必要ともされていない。
イノセント・デイズ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: イノセント・デイズ (新潮文庫)より
4101206910
No.125
(1pt)

お粗末

読後感は、複雑。
雪乃の虚偽は誰一人として救っていないし、
必要ともされていない。
イノセント・デイズ Amazon書評・レビュー: イノセント・デイズより
4103361514
No.124
(2pt)

引き込まれるが共感できない(注意)ネタバレあり

確かにぐいぐいと引き込まれて、読ませる力のある小説だと思う。しかし、読み進めば進むほど、違和感が増して来て、どうにも感情がついていかない。色んな人物が出てきて心理描写が多くなされるのに、入り込めない。複数のレビューに書かれているように、主人公がここまでの心情に至る過程が不自然。幼馴染の男性、元彼の友人、それぞれが必死に行動しているのはわかるが、その心理描写も響いてこなかった。

作者は死刑廃止論者なのか。それがこの小説の主題であるなら、切り口がずれている気がする。
最後まで救いのない物語であり、主人公に感情移入ができないため消化不良の読後感となった。
イノセント・デイズ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: イノセント・デイズ (新潮文庫)より
4101206910
No.123
(2pt)

引き込まれるが共感できない(注意)ネタバレあり

確かにぐいぐいと引き込まれて、読ませる力のある小説だと思う。しかし、読み進めば進むほど、違和感が増して来て、どうにも感情がついていかない。色んな人物が出てきて心理描写が多くなされるのに、入り込めない。複数のレビューに書かれているように、主人公がここまでの心情に至る過程が不自然。幼馴染の男性、元彼の友人、それぞれが必死に行動しているのはわかるが、その心理描写も響いてこなかった。

作者は死刑廃止論者なのか。それがこの小説の主題であるなら、切り口がずれている気がする。
最後まで救いのない物語であり、主人公に感情移入ができないため消化不良の読後感となった。
イノセント・デイズ Amazon書評・レビュー: イノセント・デイズより
4103361514
No.122
(1pt)

既視感しかない

幸福な幼少期、スクールカースト、貧困、いじめ、共依存。「明かされる真実」さえも既視感しかなかった。
文章も拙い、というか粗いので、小説を読んだというよりもあらすじを読まされたというような読後感。
この程度で感動できるのは無知な子どもだけだと思う。そういえば、無闇矢鱈にお涙頂戴のところも文章表現にこだわりがないところも、昔流行った携帯小説と似ているかもしれない。
イノセントな女の生涯を読みたいのであれば、遠藤周作の『わたしが・棄てた・女』をお勧めします。

結論、まともな大人が読むものではありません。
イノセント・デイズ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: イノセント・デイズ (新潮文庫)より
4101206910
No.121
(1pt)

既視感しかない

幸福な幼少期、スクールカースト、貧困、いじめ、共依存。「明かされる真実」さえも既視感しかなかった。
文章も拙い、というか粗いので、小説を読んだというよりもあらすじを読まされたというような読後感。
この程度で感動できるのは無知な子どもだけだと思う。そういえば、無闇矢鱈にお涙頂戴のところも文章表現にこだわりがないところも、昔流行った携帯小説と似ているかもしれない。
イノセントな女の生涯を読みたいのであれば、遠藤周作の『わたしが・棄てた・女』をお勧めします。

結論、まともな大人が読むものではありません。
イノセント・デイズ Amazon書評・レビュー: イノセント・デイズより
4103361514
No.120
(1pt)

ブックパス要注意

値段表がべったり付いてはがれません。
無理にはがそうとすると本体も合わせてめくれる感じです。ブックパスにはもう注文しないと思う
イノセント・デイズ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: イノセント・デイズ (新潮文庫)より
4101206910
No.119
(1pt)

ブックパス要注意

値段表がべったり付いてはがれません。
無理にはがそうとすると本体も合わせてめくれる感じです。ブックパスにはもう注文しないと思う
イノセント・デイズ Amazon書評・レビュー: イノセント・デイズより
4103361514