おしどり探偵

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評判

おしどり探偵の評価:

3.78/5点 レビュー 23件。 D ランク

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平均点3.78pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全7件 1〜7 1/1ページ
No.7
(2pt)

昔読んで気に入っていたミステリを電子版(翻訳者は別人)で読みなおしています

訳が「薄い」って言うのか、重い内容のお話ではないけれど、それにしてもあまりにもふやけた印象の訳でがっかりしました。あと、( )で元ネタをバラすのもやり過ぎ。ああ元ネタはアレね、ニヤリ… という楽しみもスポイルされた気がして、なんだかなあ。
おしどり探偵 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫) Amazon書評・レビュー: おしどり探偵 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)より
415130052X
No.6
(2pt)

昔読んで気に入っていたミステリを電子版で読みなおしています

訳が「薄い」って言うのか、重い内容のお話ではないけれど、それにしてもあまりにもふやけた印象の訳でがっかりしました。あと、( )で元ネタをバラすのもやり過ぎ。ああ元ネタはアレね、ニヤリ… という楽しみもスポイルされた気がして、なんだかなあ。
おしどり探偵 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫) Amazon書評・レビュー: おしどり探偵 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)より
415130052X
No.5
(2pt)

このシリーズは、クリスティーの中では2番手です。

何冊か、タペンスものを読みましたが、ポアロやマープルに比して、作品の質が良くないです。
おしどり探偵 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫) Amazon書評・レビュー: おしどり探偵 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)より
415130052X
No.4
(1pt)

翻訳がひどい

アガサクリスティのせっかくのパロディや本歌取りが全然生かされていないし、詩の訳もひどい。推理小説は、やっぱり日本語で読むのは限界があるのか。
おしどり探偵 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫) Amazon書評・レビュー: おしどり探偵 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)より
415130052X
No.3
(1pt)

クソつまらない。

クリスティの作品の中で最もつまらなかった。
この夫婦は嫌い。
中でも嫌なのは夫婦の会話の中に不必要に「おバカさん」という言葉が出てくる点。
よく夫婦でいるな、と思う程。
こういうのが仲の良さだとはちっとも思わない。
事件もしょぼくてつまらな過ぎ。
5つ星だったので買ってしまいましたが、他人様の感覚をあてにするものでは無いと思いました。
テンポが良いと言うよりは、浅いという印象を持ちました。
おしどり探偵 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫) Amazon書評・レビュー: おしどり探偵 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)より
415130052X
No.2
(2pt)

「影なき男」の方が面白いです。

夫婦で探偵っていう設定すきなんですが、この短編集は期待しすぎない方がいいでしょう。
様々な有名な探偵達のパロディもあり、面白いところもあるのですが。
「隅の老人」のパロディが頻繁に出て来るので、読んで無い人はなんのことやらっさっぱり分らない。
是非、この機会に「隅の老人」を読みましょう。
おしどり探偵 (ハヤカワ・ミステリ文庫 1-36 クリスティー短編集4) Amazon書評・レビュー: おしどり探偵 (ハヤカワ・ミステリ文庫 1-36 クリスティー短編集4)より
4150700362
No.1
(2pt)

「影なき男」の方が面白いです。

夫婦で探偵っていう設定すきなんですが、この短編集は期待しすぎない方がいいでしょう。
様々な有名な探偵達のパロディもあり、面白いところもあるのですが。
「隅の老人」のパロディが頻繁に出て来るので、読んで無い人はなんのことやらっさっぱり分らない。
是非、この機会に「隅の老人」を読みましょう。
おしどり探偵 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫) Amazon書評・レビュー: おしどり探偵 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)より
415130052X