ラバー・ソウル

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評判

ラバー・ソウルの評価:

3.43/5点 レビュー 67件。 A ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.43pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全136件 1〜20 1/7ページ
No.136
(5pt)

純愛

全てを読めば純愛だということがわかる。
こんな読後感経験したことない。
ラバー・ソウル (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ラバー・ソウル (講談社文庫)より
4062778467
No.135
(5pt)

純愛

全てを読めば純愛だということがわかる。
こんな読後感経験したことない。
ラバー・ソウル Amazon書評・レビュー: ラバー・ソウルより
4062177137
No.134
(5pt)

切なすぎる結末

最後で一気に見方がかわってただ切ない気持ちになりました。
けどとっても素敵なお話です。これは誰かにオススメしたいです。
途中疑問に思うところが一気に解消されて、はぁ、、そうだったか。、っとなりました。(語彙力なくてすみません)
ラバー・ソウル (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ラバー・ソウル (講談社文庫)より
4062778467
No.133
(5pt)

切なすぎる結末

最後で一気に見方がかわってただ切ない気持ちになりました。
けどとっても素敵なお話です。これは誰かにオススメしたいです。
途中疑問に思うところが一気に解消されて、はぁ、、そうだったか。、っとなりました。(語彙力なくてすみません)
ラバー・ソウル Amazon書評・レビュー: ラバー・ソウルより
4062177137
No.132
(5pt)

愛なんです。

最初、すごく読みにくくて努力が必要。
複数人の証言形式だから重複もやむなし。
なんでこんな形式にしたのか、首を捻りながら読み進めると、最後にわかった時はアハ体験。

放心の後、すずきと金山の強い絆が胸に迫った。
ラバー・ソウル Amazon書評・レビュー: ラバー・ソウルより
4062177137
No.131
(2pt)

無駄な描写が多すぎる

乙一が好きな読者におすすめということで読んでみましたが、途中同じような描写が繰り返されたり、無駄に引き延ばして退屈な場面があったりなどイマイチな印象を受けました。
500ページ以上ある小説ですが圧縮すれば半分以下になったのでは??
ラバー・ソウル (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ラバー・ソウル (講談社文庫)より
4062778467
No.130
(2pt)

無駄な描写が多すぎる

乙一が好きな読者におすすめということで読んでみましたが、途中同じような描写が繰り返されたり、無駄に引き延ばして退屈な場面があったりなどイマイチな印象を受けました。
500ページ以上ある小説ですが圧縮すれば半分以下になったのでは??
ラバー・ソウル Amazon書評・レビュー: ラバー・ソウルより
4062177137
No.129
(1pt)

ネタバレあり 時間の無駄でした。

人とまともに話せない主人公が供述の時はやけに饒舌な事や、機種変更した電話の番号をなぜか知っているなど違和感もあり、伏線かなとか考えながら割とスムーズに読めた。
終盤になりその種明かしだとスッキリしない箇所も多くどう回収するのかと思っていたけど、まさかほとんどがウソの供述、作り話でしたって。
どんでん返しでも叙述トリックでもない。600ページにも渡って嘘が書いてあるだけ。
ラバー・ソウル Amazon書評・レビュー: ラバー・ソウルより
4062177137
No.128
(1pt)

ネタバレあり 時間の無駄でした。

人とまともに話せない主人公が供述の時はやけに饒舌な事や、機種変更した電話の番号をなぜか知っているなど違和感もあり、伏線かなとか考えながら割とスムーズに読めた。
終盤になりその種明かしだとスッキリしない箇所も多くどう回収するのかと思っていたけど、まさかほとんどがウソの供述、作り話でしたって。
どんでん返しでも叙述トリックでもない。600ページにも渡って嘘が書いてあるだけ。
ラバー・ソウル (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ラバー・ソウル (講談社文庫)より
4062778467
No.127
(3pt)

読書に慣れてる人には、ページの割には薄い内容かも

小説のおすすめサイトに出てたので読んでみた。

この内容でこのページ数は長い。三分の一でもいいと感じたのが読後の印象。

急に風向きが変わり、それなりに楽しめたが、エリを犯人と知るなら動機、殺意が

少々弱いかなと感じた。彼女を殺人鬼に仕立てるなら、もっと過去の掘り下げが必要だった

気がする。

唯一折り目をつけた箇所、

(それが犯罪だと、あなたは言われるが、子供を監視している親には違う判断基準を当てはめる。

子供の服装をチェックし、留守中に引き出しを開けて中のものを点検し、子供の携帯電話の

通話記録を調べる。親のしていることなら、あなた方もそれが犯罪だとは言わない。)p357

確かにそうだ。
ラバー・ソウル (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ラバー・ソウル (講談社文庫)より
4062778467
No.126
(3pt)

読書に慣れてる人には、ページの割には薄い内容かも

小説のおすすめサイトに出てたので読んでみた。

この内容でこのページ数は長い。三分の一でもいいと感じたのが読後の印象。

急に風向きが変わり、それなりに楽しめたが、エリを犯人と知るなら動機、殺意が

少々弱いかなと感じた。彼女を殺人鬼に仕立てるなら、もっと過去の掘り下げが必要だった

気がする。

唯一折り目をつけた箇所、

(それが犯罪だと、あなたは言われるが、子供を監視している親には違う判断基準を当てはめる。

子供の服装をチェックし、留守中に引き出しを開けて中のものを点検し、子供の携帯電話の

通話記録を調べる。親のしていることなら、あなた方もそれが犯罪だとは言わない。)p357

確かにそうだ。
ラバー・ソウル Amazon書評・レビュー: ラバー・ソウルより
4062177137
No.125
(2pt)

期待したほどでは

賞レースの時間制限のある漫才で、初笑いまで時間がかかり過ぎて客をつかみ損ねた、みたいな印象。種明かしまでの前振りが長すぎるように感じた
ラバー・ソウル (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ラバー・ソウル (講談社文庫)より
4062778467
No.124
(2pt)

期待したほどでは

賞レースの時間制限のある漫才で、初笑いまで時間がかかり過ぎて客をつかみ損ねた、みたいな印象。種明かしまでの前振りが長すぎるように感じた
ラバー・ソウル Amazon書評・レビュー: ラバー・ソウルより
4062177137
No.123
(2pt)

コンセプトはいいのだが…

ストーカーを題材にしたサスペンスというコンセプトはなかなか面白いと思いますが、同じ内容の繰り返しが多くて特に捻りもなく、正直微妙な形でした。最後の結末も内容が浅はかで、どこまでもモデルさんが可哀想で救われない悲しさが残る、読んだ後もただ疲れただけの内容でした。
ブックオフで中古で買いましたが、これと同じ本だけで4冊もあるぐらいだから、帯で推してる程のものではないのかな…
ラバー・ソウル (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ラバー・ソウル (講談社文庫)より
4062778467
No.122
(2pt)

コンセプトはいいのだが…

ストーカーを題材にしたサスペンスというコンセプトはなかなか面白いと思いますが、同じ内容の繰り返しが多くて特に捻りもなく、正直微妙な形でした。最後の結末も内容が浅はかで、どこまでもモデルさんが可哀想で救われない悲しさが残る、読んだ後もただ疲れただけの内容でした。
ブックオフで中古で買いましたが、これと同じ本だけで4冊もあるぐらいだから、帯で推してる程のものではないのかな…
ラバー・ソウル Amazon書評・レビュー: ラバー・ソウルより
4062177137
No.121
(3pt)

若干の帯負け。ただしボリュームもサクサク読み。

岡嶋二人が面白かったので検索で拾い初読み。
長くて途中挫折。長すぎ。半ば飽きるなんて
書いている人がいますが、ほとんど会話だし
何かの布石と思わせる情景描写が長々と
続くわけでもないので、これが長いと言うのも
苦言ものです。もっと読む力をつけてもらいたいものです。
サクサク一気読みできますのでご安心を。

全体がサイドA・Bとなっていますので、
これが帯のトリハダなのかと期待しましたが
ラストのある人物の、表裏には消化不良で
星が3つと相成った次第です。
ラバー・ソウル (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ラバー・ソウル (講談社文庫)より
4062778467
No.120
(3pt)

若干の帯負け。ただしボリュームもサクサク読み。

岡嶋二人が面白かったので検索で拾い初読み。
長くて途中挫折。長すぎ。半ば飽きるなんて
書いている人がいますが、ほとんど会話だし
何かの布石と思わせる情景描写が長々と
続くわけでもないので、これが長いと言うのも
苦言ものです。もっと読む力をつけてもらいたいものです。
サクサク一気読みできますのでご安心を。

全体がサイドA・Bとなっていますので、
これが帯のトリハダなのかと期待しましたが
ラストのある人物の、表裏には消化不良で
星が3つと相成った次第です。
ラバー・ソウル Amazon書評・レビュー: ラバー・ソウルより
4062177137
No.119
(3pt)

重たく沈んだ所から最後は舞い上がる

序盤から終盤まで「気持ち悪い」という感情に支配されます。恵まれているが、ある点において恵まれなかった<主人公>の想いは、読んでいるだけでも重さを感じます。ですが、次第にその気持ち悪さと重さに慣れ、段々と<主人公>に感情移入する事が出来るのは、ページ数を割き描写をしているからこそでしょうか。

帯等でも煽られている通り、最終盤で読者を驚かせるポイントがありますが、多少ミステリーを読んでいる人にとっては、そこまでのインパクトは無いかも。一方でこの結末は、個人的には辛さや悔しさのような感情よりも、良かった、解放されたという爽やかな想いがほんの少し上回りました。これは救済です。ネタバレになるので書きませんが、この作者ではない、他のとある作品を思い出しました。
ラバー・ソウル (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ラバー・ソウル (講談社文庫)より
4062778467
No.118
(3pt)

重たく沈んだ所から最後は舞い上がる

序盤から終盤まで「気持ち悪い」という感情に支配されます。恵まれているが、ある点において恵まれなかった<主人公>の想いは、読んでいるだけでも重さを感じます。ですが、次第にその気持ち悪さと重さに慣れ、段々と<主人公>に感情移入する事が出来るのは、ページ数を割き描写をしているからこそでしょうか。

帯等でも煽られている通り、最終盤で読者を驚かせるポイントがありますが、多少ミステリーを読んでいる人にとっては、そこまでのインパクトは無いかも。一方でこの結末は、個人的には辛さや悔しさのような感情よりも、良かった、解放されたという爽やかな想いがほんの少し上回りました。これは救済です。ネタバレになるので書きませんが、この作者ではない、他のとある作品を思い出しました。
ラバー・ソウル Amazon書評・レビュー: ラバー・ソウルより
4062177137
No.117
(3pt)

ややアンフェアな印象

ミステリーとしてはややアンフェアな印象です。
他の方のレビューで、「ミステリーと純愛ものの中間くらいとして読むのが良い」みたいなものを見て腑に落ちました。最後の数行、動機の面が素晴らしかったです。
ただやっぱりミステリーとして読んでたのでちょっと物足りなかったです。700p近いですが、平易で読みやすいのでそんなに気負わず読めると思います。
ラバー・ソウル (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ラバー・ソウル (講談社文庫)より
4062778467