(短編集)

ブラウン神父の不信

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評判

ブラウン神父の不信の評価:

4.62/5点 レビュー 13件。 A ランク

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平均点4.62pt

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全21件 21〜21 2/2ページ
No.1
(5pt)

文学者 G.K.チェスタトン

ブラウン神父シリーズは展開が速いので、すんなり読めると思います。予想もつかない結末には常に意表を突かれます。外国では、推理小説家としてよりも文学者として名高い作者だけあって、痛烈な風刺や逆説、すばらしい情景描写が巧に表されています。この本にはチエスタトンの作品中、特に優れているとされる「犬のお告げ」が収録されています。
ブラウン神父の不信 (1959年) (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: ブラウン神父の不信 (1959年) (創元推理文庫)より
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