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【ジェフリー・ディーヴァー】
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限界点の評価:
6.25/10点 レビュー 4件。 B ランク
書評・レビュー点数毎のグラフです
平均点6.25pt
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サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
限界点の感想
護衛VS殺し屋の戦い。追いつ追われつしながら、ディーヴァー得意の後半へ。後半になるにしたがい、スピード感のある展開でまるで映画を見ているようでした。真の警護対象者を巡って二転三転し、アクションシーンもあり、楽しめました。拷問に紙ヤスリを使うって初めて読みました。やっぱりライムシリーズがいいなぁ。
新しい主人公
久し振りにディーバーの本を読みました。一番好きなのは「ボーンコレクター」。それを超える作品かな?でも、題名を見る限りあまり面白く無さそう・・・などなど思いながら。予想よりは面白かったけど、主人公の内面とか、心理面をもう少し掘り下げて書いて欲しかった。最後を読むと、すこしホッとした気持ちにはなれますが、こういう終わり方だと、これからディーバーの小説を読む時は、最後を疑いながら?読みそうな・・・(笑それと、題名にはもう少し捻りというか、これだ!というディーバーらしさが欲しかった。
護衛VS殺し屋の戦い。追いつ追われつしながら、ディーヴァー得意の後半へ。後半になるにしたがい、スピード感のある展開でまるで映画を見ているようでした。真の警護対象者を巡って二転三転し、アクションシーンもあり、楽しめました。拷問に紙ヤスリを使うって初めて読みました。やっぱりライムシリーズがいいなぁ。