徳川家康

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

5.00pt (10max) / 1件

5.00pt (10max) / 1件

Amazon平均点

4.15pt (5max) / 13件

楽天平均点

3.20pt (5max) / 6件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

D

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
772回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
1
このページのURL

あらすじ

2022年10月24日 徳川家康 新装版 (角川文庫)

巨匠・松本清張が描く、徳川家康伝の決定版!天文11年、三河国岡崎。周囲を強敵に囲まれた小さな大名家に、ひとりの男の子が誕生した。竹千代と名付けられた少年は、家を守るために幼い頃から人質生活を余儀なくされる。元服を機に故郷への帰還を果たした竹千代だったが、すぐに強敵・織田信長との決戦に巻き込まれて……。天下を併呑し、歴史にその名を刻んだ傑物・徳川家康の波乱と超克に満ちた、獅子のごとき生涯。大作家・松本清張が描く、最も分かりやすい家康伝。(「BOOK」データベースより)

評判

徳川家康の評価:

5.00/10点 レビュー 1件。 D ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点5.00pt

徳川家康の総合評価:

8.07/10点 レビュー 14件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

全1件 1〜1 1/1ページ
No.1
(5pt)

徳川家康の感想

今どこの書店でも大河ドラマが家康ということで
家康関連の本がピックアップされている。
本書もその流れで購入。
最近、司馬遼太郎の覇王の家を読んだので
物足りない感は個人的にいなめないが、家康って結局
どういう人物だったのか、何をしたのかサラッと
知りたい人(元々小・中学生向けに書かれたらしい
意外と知ってる人少ないのでは、私もその1人だが)
は一読の価値あり。

west
NP683TT2

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.13
(4pt)

感想

子ども向けに簡易に書かれているが、エッセンスがしっかりとらえられており清張らしさが漲っているところがよかった
徳川家康 新装版 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 徳川家康 新装版 (角川文庫)より
4041123364
No.12
(4pt)

感想

子ども向けに簡易に書かれているが、エッセンスがしっかりとらえられており清張らしさが漲っているところがよかった
徳川家康 (角川文庫 緑 227-11) Amazon書評・レビュー: 徳川家康 (角川文庫 緑 227-11)より
4041227119
No.11
(5pt)

子供のころ読んだ懐かしい本

うちの子供たちにも読ませたくて新装版を買いました。これが王道だよね。山岡荘八のも実家にあったのを読んでいて期待していた家康像があったので 今年の大河ドラマでは頭と心が???????になりました。
徳川家康 新装版 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 徳川家康 新装版 (角川文庫)より
4041123364
No.10
(5pt)

子供のころ読んだ懐かしい本

うちの子供たちにも読ませたくて新装版を買いました。これが王道だよね。山岡荘八のも実家にあったのを読んでいて期待していた家康像があったので 今年の大河ドラマでは頭と心が???????になりました。
徳川家康 (角川文庫 緑 227-11) Amazon書評・レビュー: 徳川家康 (角川文庫 緑 227-11)より
4041227119
No.9
(4pt)

日本史上、最も安定した権力を構築た「覇王」。

家康が若い側近に「五字でいうは、上を見な(上を見ればきりがない)。七字でいうのは、身のほどを知れ(上を羨ましがってばかりでは身を誤る)」と諭す。封建制を確立した家康の本領発揮の言葉だ。
徳川家康 新装版 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 徳川家康 新装版 (角川文庫)より
4041123364

その他、Amazon書評・レビューが 13件あります。
Amazon書評・レビューを見る