ジョン・ディクスン・カーの最終定理
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あらすじ
2006年、J・D・カーの生誕百周年の記念祭に伴い日本に上陸した幻の本――とある未解決犯罪実録集に、カーが解決を示唆する走り書きを残したことによって『カーの設問詩集』と呼ばれている一冊だ。そこには、巨匠は真相に至ったものの、なぜか未解決のままとなっている「ジョン・ディクスン・カーの最終定理」と呼ばれる不可能犯罪の概要が掲載されている。特別にこの本を持ち主から借り受けた大学生・友坂は、所属するゼミの教授や友人たちを別荘に集めて推理合戦を楽しむが、その後彼らは想像しえない“不可能犯罪"の渦中に巻き込まれる。短編「ジョン・D・カーの最終定理」を完全改稿のうえ長編化した傑作ミステリ、文庫オリジナルにて刊行。(「BOOK」データベースより)
評判
ジョン・ディクスン・カーの最終定理の評価:
7.00/10点 レビュー 2件。 C ランク
ジョン・ディクスン・カーの最終定理の総合評価:
6.50/10点 レビュー 4件。
感想一覧
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