スケアクロウ

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初版刊行(参考)
種別
長編
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4,875回
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11
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あらすじ

2013年02月15日 スケアクロウ(上) (講談社文庫)

人員整理のため二週間後に解雇されることになったLAタイムズの記者マカヴォイは、ロス南部の貧困地区で起こった「ストリッパートランク詰め殺人」で逮捕された少年が冤罪である可能性に気づく。スクープを予感し取材する彼を「農場」から監視するのは案山子。コナリー史上もっとも不気味な殺人犯登場。(「BOOK」データベースより)

評判

スケアクロウの評価:

7.67/10点 レビュー 3件。 B ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点7.67pt

スケアクロウの総合評価:

8.09/10点 レビュー 34件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.31
(5pt)

ありがとう

ありがとう
スケアクロウ(下) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: スケアクロウ(下) (講談社文庫)より
4062774666
No.30
(5pt)

ありがとう

ありがとう
スケアクロウ(上) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: スケアクロウ(上) (講談社文庫)より
4062774658
No.29
(1pt)

ここではもう買う事は無いだろう

煙臭いような臭いが酷い、保管状況が悪かったのかヘビースモーカーが読んでいたのか。
帯が千切れそうなくらい破損していた。
スケアクロウ(下) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: スケアクロウ(下) (講談社文庫)より
4062774666
No.28
(1pt)

ここではもう買う事は無いだろう

煙臭いような臭いが酷い、保管状況が悪いのか元の持ち主がヘビースモーカーなのか。
上下2巻買って両方とも同じ匂いがする。
スケアクロウ(上) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: スケアクロウ(上) (講談社文庫)より
4062774658
No.27
(3pt)

ジャックがなあ…

マイクル・コナリーの作品を出版順に読んでいる。
ジャック・マカヴォイシリーズの前作「ザ・ポエット」は、ジャックの言動に共感できず、初めて我慢を強いられながら読み進んだ。今作も前作ほどではなかったが相変わらず。犯人側に肩入れしてしまった。
また、あの女性記者とジャックがかつて結婚をしていた、というエピソードも少々安直に思えてしまった。
スケアクロウ(下) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: スケアクロウ(下) (講談社文庫)より
4062774666

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