ダーティホワイトボーイズ
- スワガー・サーガ (12)
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ダーティホワイトボーイズの総合評価:
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全2件 1~2 1/1ページ
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経験が人を強くする。 | ||||
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この年になるとハードなバイオレンスものは読みにくくなるのですが、けっこう面白かったです | ||||
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未読の方はご注意ください
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| ボブ・リー・スワガーシリーズの第一作目「極大射程」を読んで二作目も読みたくなったので本書を手に取った。が、本書にボブ・リーは出てきません。シリーズと同じ世界観での物語だと感じられる要素としてボブ・リーの父親のアール・リー・スワガーの名前が途中に一回出てくる程度です。なので続編を期待して読んだ人は失望するでしょう。私も最初はその一人でした。でも失望を感じつつ物語を読み進めるといつの間にかシリーズの事は置いといて本書を楽しんでいる私がいました。 悪役のラマーがどうしようもない奴なのはさておき、正義側のバドも決して完璧な善人ではなく(部下の妻と不倫関係にあって、その部下が目の前で殺されたにも関わらず関係を続けるクズっぷり)正直悪の道に振り切ってるラマーの方が私は好きなくらいです。でも人間ってそんな単純なものではないよなって。そこら辺のキャラ設定が非常に良いなと思いました。そして何と言ってもリチャード!彼は物語を通してずっとポンコツなのですが最後に…。ま、それは本書を読んでご自身の目でお確かめください。私的には彼は本書の陰の主役だと思います。 このダーティー・ホワイト・ボーイズが後の物語とどう関係してくるのか楽しみです。 | ||||
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| 作者は同じ素質を持っても環境によってはこんなことになる、みたいなことを言いたかったのか。 | ||||
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| 迅速にお送りいただきました。 商品も良い状態でした。 | ||||
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| これから読みます | ||||
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| 説明どおりの内容でとても満足しています。 | ||||
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