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わたろう さんのレビュー一覧

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レビュー数217

全217件 161~180 9/11ページ

※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。
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No.57:
(6pt)

戦犯を裁く

内容とタイトルがかみ合わないです。 
誓約〈上〉 (文春文庫)
ネルソン・デミル誓約 についてのレビュー
No.56:
(6pt)

名作です

普通に面白いです。
半七捕物帳〈2〉 (光文社時代小説文庫)
岡本綺堂半七捕物帳 2 についてのレビュー
No.55:
(6pt)

工作員グレイマン

弱みを見せる暗殺者に好感がもてました。 工作員同士の戦いは普通に面白かったです。
暗殺者の復讐 (ハヤカワ文庫NV)
マーク・グリーニー暗殺者の復讐 についてのレビュー
No.54:
(6pt)

最悪なタイトルでした

内容は墓にはあまり関係ありませんでした。
獣たちの墓―マット・スカダー・シリーズ (二見文庫 ザ・ミステリ・コレクション)
ローレンス・ブロック獣たちの墓 についてのレビュー
No.53:
(6pt)

タイトル通り

ごく普通でした。
ゲルマニア (集英社文庫)
ハラルト・ギルバースゲルマニア についてのレビュー
No.52:
(6pt)

楽しいミステリーでした

偽装金持ち親子のキャラの対比がよかったです。
リリアンと悪党ども (角川文庫)
トニー・ケンリックリリアンと悪党ども についてのレビュー
No.51: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(6pt)

吸血鬼

こんな町に住みたくありません。
呪われた町 (上) (集英社文庫)
スティーヴン・キング呪われた町 についてのレビュー
No.50:
(6pt)

部屋のトリックは面白いです

パズルのように登場人物が変わっていくところが良かったです。
異次元の館の殺人
芦辺拓異次元の館の殺人 についてのレビュー
No.49:
(6pt)

アメリカの年代記

ホーソーン医師のキャラクターが良いです。
サム・ホーソーンの事件簿3 (創元推理文庫)
No.48:
(6pt)

法月綸太郎の原点でしょうか

ちゃんと意外な犯人になってました。
密閉教室 (講談社文庫)
法月綸太郎密閉教室 についてのレビュー
No.47:
(6pt)

ごく普通の密室殺人話

アントニイ・バークリーって過大評価されてませんか。
レイトン・コートの謎 世界探偵小説全集 36
No.46:
(6pt)

アメリカの年代記

サム・ホーソーン医師のキャラがいいです。
サム・ホーソーンの事件簿〈5〉 (創元推理文庫)
No.45:
(6pt)

スッキリする

なかなか渋い話でした。
野獣死すべし (ハヤカワ・ミステリ文庫 17-1)
ニコラス・ブレイク野獣死すべし についてのレビュー
No.44:
(6pt)

警官ばかり殺される

とてもわかりやすい話でした。
警官嫌い (ハヤカワ・ミステリ文庫 (HM 13‐1))
エド・マクベイン警官嫌い についてのレビュー
No.43:
(6pt)

舞台がクリスティっぽい

普通に面白かったです。
はなれわざ (ハヤカワ・ミステリ文庫)
クリスチアナ・ブランドはなれわざ についてのレビュー
No.42:
(6pt)

筒井康隆のミステリーもなかなかでした

超お金持ちにしかできない事件解決法が気持ち良かったです。
富豪刑事 (新潮文庫)
筒井康隆富豪刑事 についてのレビュー
No.41:
(6pt)

鉄道がらみではありません

普通の推理小説でした。
新装版 天使の傷痕 (講談社文庫)
西村京太郎天使の傷痕 についてのレビュー
No.40:
(6pt)

変なタイトル

なかなか渋い話でした。
闇よ、我が手を取りたまえ (角川文庫)
No.39: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(6pt)

痛快なじいさん

87歳。こんなおじいちゃんになってこんな孫いたら楽しい余生が送れるんだろうな。面白かったです。
もう年はとれない (創元推理文庫)
No.38:
(6pt)

歌舞伎の世界

専門用語でわかりにくい話もありました。
團十郎切腹事件―中村雅楽探偵全集〈1〉 (創元推理文庫)
戸板康二團十郎切腹事件 についてのレビュー