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わたろう さんのレビュー一覧

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レビュー数514

全514件 361~380 19/26ページ

※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。
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No.154:
(6pt)

弁護士さんらしいミステリーでした

全体に無機質な印象がありました。オチは少々ズルイなと思います。
仮面法廷 (講談社文庫 わ 2-1)
和久峻三仮面法廷 についてのレビュー
No.153:
(4pt)

タイトルが良くないです

登場人物が多く設定がクリスティっぽいところがありますが 役どころが曖昧で魅力がありませんでした。結末も消化不良でした。
見えないグリーン (ハヤカワ・ミステリ文庫)
ジョン・スラデック見えないグリーン についてのレビュー
No.152:
(6pt)

タイトルが空振りしています

トリックはなかなか良かったです。
盲目の鴉 千草検事シリーズ [新装版] ―土屋隆夫コレクション (光文社文庫)
土屋隆夫盲目の鴉 についてのレビュー
No.151:
(4pt)

妄想か現実か

はっきりしないミステリーになってしまいました。初期の作品なので気合が空回りしたのでしょうか。
暗色コメディ (双葉文庫)
連城三紀彦暗色コメディ についてのレビュー
No.150:
(4pt)

この作品を読む限りつまらない刑事シリーズだろうと思います

謎解きの要素がなく結末も曖昧で全く面白くありませんでした。 英国女流ミステリー作家としてクリスティと並べ称されるらしいですがとんでもないですね。
切断 (ハヤカワ・ミステリ文庫 32-1)
ジョイス・ポーター切断 についてのレビュー
No.149:
(4pt)

犯罪の動機が弱いです

元のタイトル「蠟の鶯」のほうが百倍良いと思いました。
沈黙の函 [新装版] ―鬼貫警部事件簿 (光文社文庫)
鮎川哲也沈黙の函 についてのレビュー
No.148: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(6pt)

クロフツの「樽」を思い出しました

横溝正史にしては珍しく湿気のないミステリーでした。
蝶々殺人事件 (角川文庫)
横溝正史蝶々殺人事件 についてのレビュー
No.147:
(6pt)

D機関連作短編集

スパイには人生の楽しみなんてこと必要ないんでしょうね。
ダブル・ジョーカー (角川文庫)
柳広司ダブル・ジョーカー についてのレビュー
No.146:
(6pt)

とてもダイナミックな海洋小説でした

ダーク・ピットがかっこいいです。金庫室が開いたあとのジーン・シーグラムの豹変ぶりがとても人間的で笑えました。オチもいいですね。
タイタニックを引き揚げろ (新潮文庫 カ 5-2)
No.145:
(6pt)

どうしてそんなに評価されるのでしょう

会話によって話が進むだけの普通のミステリーでした。物語として登場人物のキャラの描写も弱くてつまらないものになってしまいました。もう一回読んだほうがいいかもしれません。
虚無への供物〈上〉 (講談社文庫)
中井英夫虚無への供物 についてのレビュー
No.144: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(5pt)
【ネタバレかも!?】 (4件の連絡あり)[]   ネタバレを表示する

人が入れ替わり過ぎ

最後に一気に謎解きが行われましたが、あれはないです。ズルいです。
首無の如き祟るもの (講談社文庫)
三津田信三首無の如き祟るもの についてのレビュー
No.143:
(6pt)

語り継がれるタイタニック

映画のおかげで映像が浮かんできました。
エヴァ・ライカーの記憶 (創元推理文庫)
No.142:
(5pt)

普通でした

新潟と岐阜でした。
白鳥殺人事件 (祥伝社文庫)
内田康夫白鳥殺人事件 についてのレビュー
No.141:
(5pt)

タイトルが良いです

懐かしい劇画を見ているようでした。
魔都 (創元推理文庫)
久生十蘭魔都 についてのレビュー
No.140:
(5pt)

出だしはよかったんですが・・・

どんどん尻すぼみになってしまいました。
死のある風景 (創元推理文庫)
鮎川哲也死のある風景 についてのレビュー
No.139:
(6pt)

失踪した女学生

最後は曖昧な感じでスッキリしませんでした。
キドリントンから消えた娘 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
No.138:
(5pt)

カッコよすぎる女主人公

ちょっとぶっとびすぎじゃないでしょうか。
新装版 顔に降りかかる雨 (講談社文庫)
桐野夏生顔に降りかかる雨 についてのレビュー
No.137:
(5pt)

タイトルに期待したのですが・・・

結末も意外性がなく全く面白くありませんでした。アメリカの田舎を舞台にしたごく普通の事件でした。 ダラダラと長いだけで物語も深いものはなく途中で厭きました。
ラスト・チャイルド(上) (ハヤカワ・ミステリ文庫)
ジョン・ハートラスト・チャイルド についてのレビュー
No.136:
(4pt)

詰めが甘い

あまり面白くありませんでした。
殺意の演奏 (講談社文庫 お 9-1)
大谷羊太郎殺意の演奏 についてのレビュー
No.135:
(4pt)

どっちがどっち

最後は訳がわからなくなりました。
シンデレラの罠【新訳版】 (創元推理文庫)