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わたろう さんのレビュー一覧

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レビュー数1048

全1048件 201~220 11/53ページ

※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。
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No.848:
(5pt)

あまり面白くなかった

リアリティがない。
グラスバードは還らない (創元推理文庫)
市川憂人グラスバードは還らない についてのレビュー
No.847:
(5pt)

あまり面白くなかった

ダラダラと長い。
烈日の朝 (燃える波濤)
森詠燃える波濤 についてのレビュー
No.846:
(2pt)

面白くないです

作者は変人かな?
ジャック・グラス伝: 宇宙的殺人者 (新☆ハヤカワ・SF・シリーズ)
No.845:
(6pt)

まあまあでした

国会議員にろくな人間はいない。
眠りなき夜 (集英社文庫)
北方謙三眠りなき夜 についてのレビュー
No.844:
(3pt)

面白くないです

荒唐無稽
カラヴァル(Caraval) 深紅色の少女
No.843:
(8pt)

面白かったです。

パズルのようでした。
私という名の変奏曲 (ハルキ文庫)
連城三紀彦私という名の変奏曲 についてのレビュー
No.842:
(6pt)

まあまあでした

ウィットがあって読みやすい。
犯罪の進行 (ハヤカワ・ミステリ 677)
ジュリアン・シモンズ犯罪の進行 についてのレビュー
No.841:
(7pt)

まあまあでした

少し描写がかったるい。
音の手がかり (新潮文庫)
デイヴィッド・ローン音の手がかり についてのレビュー
No.840:
(5pt)

あまり面白くなかった

核シェルター。
そして扉が閉ざされた 新装版 (講談社文庫)
岡嶋二人そして扉が閉ざされた についてのレビュー
No.839:
(4pt)

面白くないです

日本人の書くドイツ物はつまらない。
ベルリンは晴れているか (ちくま文庫)
深緑野分ベルリンは晴れているか についてのレビュー
No.838:
(6pt)

まあまあでした

言い回しがくどい。
さらば長き眠り (ハヤカワ文庫JA)
原尞さらば長き眠り についてのレビュー
No.837:
(7pt)

まあまあでした

壮大な物語。
8(エイト)〈上〉 (文春文庫)
キャサリン・ネヴィル8(エイト) についてのレビュー
No.836:
(7pt)

まあまあでした

ユーモアがあった。
監禁面接
ピエール・ルメートル監禁面接 についてのレビュー
No.835: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(7pt)

まあまあでした

分かりやすい。
凍てつく太陽
葉真中顕凍てつく太陽 についてのレビュー
No.834:
(4pt)

面白くないです

うすっぺら。
マッチメイク (講談社文庫)
不知火京介マッチメイク についてのレビュー
No.833:
(5pt)

あまり面白くなかった

訳が悪い。
死のフェニーチェ劇場
ドナ・M・レオン死のフェニーチェ劇場 についてのレビュー
No.832:
(6pt)

まあまあでした

ちょっとズルい。
青列車の秘密 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)
アガサ・クリスティ青列車の秘密 についてのレビュー
No.831:
(8pt)

面白かった。

映像が見える。
龍神の雨 (新潮文庫)
道尾秀介龍神の雨 についてのレビュー
No.830:
(5pt)

あまり面白くなかった

盛り上がらない。
若者よ、きみは死ぬ (ハヤカワ・ミステリ 1177)
No.829:
(7pt)

まあまあでした

最後にドンデン返し
狙った獣 (創元推理文庫)
マーガレット・ミラー狙った獣 についてのレビュー