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よしさんのページ


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レビュー数 0

読書数 42
最近の読書で 8pt 以上の小説

貴志祐介:青の炎 (角川文庫)
A 8.51pt - 7.86pt - 4.12pt

櫛森秀一は、湘南の高校に通う十七歳。女手一つで家計を担う母と素直で明るい妹との三人暮らし。

中山七里:連続殺人鬼 カエル男 (宝島社文庫)
A 7.12pt - 7.39pt - 3.68pt

史上初! 最終候補にダブルエントリーされ、「こっちを読みたい!」という声が続出した話題作。

中山七里:贖罪の奏鳴曲 (講談社文庫)
A 7.31pt - 7.56pt - 3.90pt

御子柴礼司は被告に多額の報酬を要求する悪辣弁護士。

中山七里:追憶の夜想曲 (講談社文庫)
S 8.36pt - 8.25pt - 4.49pt

少年犯罪の過去を持つ、「悪辣弁護士」御子柴礼司が甦った! 岬検事との法廷対決の行方は? 豪腕ながらも、依頼人に高額報酬を要求する“悪辣弁護士”御子柴礼司(みこしばれいじ)は、夫殺しの容疑で懲役十六年の判決を受けた主婦の弁護を突如、希望する。

中山七里:恩讐の鎮魂曲 (講談社文庫)
A 7.64pt - 7.57pt - 4.11pt

恩師と向き合う悪徳弁護士・御子柴礼司。「贖罪」の意味を改めて問う、感涙のリーガル・サスペンス。

中山七里:ドクター・デスの遺産 刑事犬養隼人 (角川文庫)
B 7.67pt - 7.30pt - 4.18pt

”どんでん返しの帝王”が放つ、息もつかせぬ警察医療ミステリ! 死ぬ権利を与えてくれ――。

中山七里:護られなかった者たちへ (宝島社文庫)
A 7.00pt - 7.49pt - 4.31pt

誰もが口を揃えて「人格者」だと言う、仙台市の福祉保険事務所課長・三雲忠勝が、身体を拘束された餓死死体で発見された。

中山七里:悪徳の輪舞曲 (講談社文庫)
A 7.50pt - 7.50pt - 4.44pt

報酬のためには手段を選ばない悪徳弁護士・御子柴礼司の前に、妹・梓が三十年ぶりに現れる。

中山七里:連続殺人鬼カエル男ふたたび
B 6.00pt - 6.56pt - 3.62pt

口にフックをかけられてマンションの13階から吊るされた全裸死体と、子どもが書いたような稚拙な文章での犯行声明――。

中山七里:復讐の協奏曲 (講談社文庫)
B 7.00pt - 7.52pt - 4.12pt

私の仕事は無罪にすることで、 真相を明らかにすることではない。 30年前に少女を惨殺した過去を持つ弁護士・御子柴礼司。

中山七里:殺戮の狂詩曲
D 2.00pt - 5.93pt - 3.47pt

累計50万部突破、リーガルミステリーの最高峰「御子柴弁護士」シリ―ズ。

中山七里:連続殺人鬼カエル男 完結編
D 3.00pt - 5.94pt - 4.09pt

凄惨な殺害方法と、稚拙な犯行声明文で世間を震撼させた「カエル男連続猟奇連続殺人事件」。

中山七里:切り裂きジャックの告白 刑事犬養隼人 (角川文庫)
A 7.11pt - 7.27pt - 3.62pt

東京都内の公園で臓器をすべてくり抜かれた若い女性の死体が発見された。

貴志祐介:黒い家 (角川ホラー文庫)
A 7.82pt - 7.80pt - 4.00pt

若槻慎二は、生命保険会社の京都支社で保険金の支払い査定に忙殺されていた。

貴志祐介:悪の教典 上
A 7.80pt - 7.65pt - 3.41pt

学校という閉鎖空間に放たれた殺人鬼は高いIQと好青年の貌を持っていた。ピカレスクロマンの輝きを秘めた戦慄のサイコホラー。

横山秀夫:臨場 (光文社文庫)
S 8.00pt - 7.60pt - 4.32pt

臨場―警察組織では、事件現場に臨み、初動捜査に当たることをいう。

横山秀夫:ルパンの消息 (光文社文庫)
S 8.30pt - 8.00pt - 4.31pt

十五年前、自殺とされた女性教師の墜落死は実は殺人―。警視庁に入った一本のタレ込みで事件が息を吹き返す。

殊能将之:ハサミ男 (講談社文庫)
S 7.71pt - 7.87pt - 3.82pt

美少女を殺害し、研ぎあげたハサミを首に突き立てる猟奇殺人犯「ハサミ男」。

夕木春央:方舟 (講談社文庫)
S 7.62pt - 8.11pt - 3.56pt

極限状況での謎解きを楽しんだ読者に驚きの〈真相〉が襲いかかる。