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向日葵の咲かない夏
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向日葵の咲かない夏の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点2.98pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全227件 81~100 5/12ページ
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| たぶん、この作者は「さよならを教えて」をプレイしたことがあるんやろね。 で、主人公の設定をパクったんだろうな。 最悪や。 | ||||
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| 帯に騙されて買いました笑 ミステリーではないですよね、不思議な話ではありますが… 文庫本で450頁あるとは思えない内容ですが気がつけば最後まで読んでいました。 登場人物が非常に少なく内容も薄いです。 私は古本で税込91円で購入したのでまあ良しとします。 人には絶対勧めません。 | ||||
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| 「何これ」「変な話し」「?」読後の感想を聞かれた時、ひとことで言うとこんな感じです。人の死後の生まれ変わりが虫だったり、人だと思っていたら猫や虫だったり、常軌を逸した登場人物。更に、死骸の猫の口に石鹸を咥えさせ、足を折り曲げる。くだらない稚拙なマンガチックなストーリー。当然、自分は最低の評価です。 しかし、この本が道尾秀介氏の最大のヒット作です。自分の評価を下げたところが、逆にそこがユニークで面白いと、思う方が多いだろうと思います。自分のように、頭が硬くて常識に囚われている人には、なかなか受け入れにくいなんだろうと思います。 風変わりなミステリーを望んでいる方には、たまらないかもしれない。評価が分かれるんだろう。自分には理解できないが、確かに最高評価をする方も多いみたいです。 | ||||
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| 全体を通して漂う厨二病感。最後まで読むのがしんどかった。 | ||||
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| つまらない、こんな3歳児がいるかよ笑 幼児知らなさすぎて読む気なくした | ||||
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| ミステリーの禁じ手を駆使した作品。著者のモラルが疑われる。新人賞だったら、一次選考も通らないのではなかろうか!?これを勧める人は、ミステリーをほとんど読んだことがないのではなかろうか。 | ||||
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| 私は誰? 私が本当に欲しいものは何? 私の人生の目的は? 誰の心の闇にも巣くう魔王が、拙く脆い自尊心を死守するために、蠢き出し、鬼籍への扉を開き、貴方を誘う。 いっそ、生まれてこないほうが良かったのかもしれない。 こんなクダラない人生を送るぐらいなら。 こんなおかしな世界に、自分だけの物語を、今も紡ぎ出す。 面白さという“色”をつけるもつけないも自由だけど、楽しんだもん勝ちっしょ! 人生は夢だらけ!? ハルジオン∶花言葉は「追想の愛」。 | ||||
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| ファンタジーの世界です。 相変わらず引き込まれますが 空想の世界でした。 小学生がこんなに頭いいはずありません。 結構最初からつっこみ所満載ですが まったく飽きないので、読んだ方がいいかもしれません。 賛否両論だとは思いますが。 | ||||
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| まあ、ただ読み進めながら現実逃避というか、遊ぶみたいなゲームみたいなライトノベルとか、 そういうのが好きな人には楽しめるのかも知れないが、文学でもミステリーでもお伽話でもない、かといって新たなジャンルかというとそういった斬新さもない。 何もかもが中途半端でチープな時間の無駄な駄作です。 | ||||
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| 自分に酔ってるのかなって思ってしまいました。 最初は設定の不思議さと、展開の面白さにはまって生きましたが、 だんだん最後にいくにつれて、「俺、すげぇやろ」って言う感じがしてきて 面倒臭くなってしまいました。 一回読んだだけででは意味不明なところもあったけど、それを理解するために ネット検索したり、2度読みするのも面倒なので放置しました。 | ||||
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| 新聞評でべた褒めされていたので即読んだ。独特の世界を持った作家、というのはよくわかったが、残念ながらエンディングの説得力がいまひとつ。でも、新聞評が言っていたように、確かに意外な結末ではある。 物語は主人公が友人S君の自殺死体を目撃するところから始まる。その後、このS君が生まれ変わって蜘蛛になり、主人公の前に登場する。こんな風変わりな設定。 主人公の妹や近所の風変わりな婆さんなど、魅力的なキャラがたくさん登場し、これがまた・・・おっと、この先はネタばれになるので止めておく。 ところで、S君の作文に秘められた暗号というのはどうなったのだろう? 物語ではチラチラ出てくるのに、最後まで謎解きはなかった。なんで? | ||||
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| どこかのサイトに中学生におすすめの本、と書いてあったので息子に読ませたが、後から読んでびっくり。まだ読ませたくなかった。 ファンタジーだけど、子供の読む話ではないですよ。 | ||||
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| 滅茶苦茶。トリックも無理矢理な感じで、推理も〜に違いない、とか言ってどんどん進むが、作者の妄想で客観性に欠け、全く腑に落ちない。 母親の態度が気になって最後まで読んでしまったが、最後にちゃちゃっとしょうもない理由が書いてあるだけ。 最高の駄作でした。電子書籍でなければビリビリに破いてしまったかも。 | ||||
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| 虫や死体、腐った肉など、気持ちの悪い描写が多い。 ラストに近づくにつれ、解明されることも、あるがそれほど、大したこともない。 どんでん返しもない。ホラーと、ミステリーの混ざった話であいませんでした。 残念。読むのに大変、時間がかかりました | ||||
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| ネタバレするので内容は書きませんが、これはミステリーではないです。 エグイところもあり、あまり楽しくは読めませんでした。 | ||||
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| 文章構成の基本を理解している人には楽しめない。 簡単な内容です | ||||
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| 全部読み終わった後、なんとも思いません。期待したものとは違い過ぎたので。 | ||||
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| 何とか最後まで読んだけど、、「S君」にする意味とか蜘蛛とか、とにかく怖くなく、ほんわか物語で、退屈でした。最後で意味がわかるけど、「えっ、そうだったんだ❗」的な感じがまるでしなかった。 | ||||
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| あまりの不評に興味を持って読んでみましたが、なるほど…。 ホラーやオカルト、スプラッター好きの方には面白いのではないでしょうか。 普通の王道エンタメが好きなので、道尾さんはもういいかな。 | ||||
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| 江戸川乱歩氏しかり夢野久作氏しかり沼正三氏しかり。後味の悪さや不気味な描写は素晴らしい物語と自分像、文章力で世界観を作り上げ、読みやすい作品に変えれる。 しかし、それが真新しい設定のみで挽回しようとしていたらどうだろう?「向日葵の咲かない夏」は残念ならが後者になる。 陰惨な描写が著名な作品よりも控えめなのにも関わらず、不快に思えるのは設定のみに頼っているせいだろう。中身のないスプラッター映画を見ている気分になる。 ネタバレになるので敢えて伏せるが、設定に関しても作家の方々が「思いつくが、敢えて避けている設定」を表現したようにしか思えない。 王道の中の邪道、邪道の中の王道と、エッセンスの付け加え方は多様ではあるが、本作は悪い意味で、邪道の中の邪道。 設定に頼り、設定に溺れ、世界観やテーマを感じられなかった。 | ||||
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