ピース

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評判

ピースの評価:

2.33/5点 レビュー 92件。 E ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点2.33pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全108件 61〜80 4/6ページ
No.48
(1pt)

時間を返せ!

POPに騙されました。まとまりのなさ、ヤマのないストーリー展開…いいところ一つもなし! 読むだけ時間のムダです。
ピース Amazon書評・レビュー: ピースより
4120037568
No.47
(1pt)

時間を返せ!

POPに騙されました。まとまりのなさ、ヤマのないストーリー展開…いいところ一つもなし! 読むだけ時間のムダです。
ピース (中公文庫) Amazon書評・レビュー: ピース (中公文庫)より
4122051207
No.46
(1pt)

これはないわ、、、、、

がっかりしました。
と言っても、内容を精査せずに本屋さんが大々的にお勧めしているので買ってしまった自分が悪いのですが、、、
これから買おうと思っている方々に無駄なお金を使わせないために言いますが、全力でお勧めしません!!
本の帯に書いてあるとは意味が違って、もう参ったという感じです。
とっとと古本屋へ売りに行きます。
ピース Amazon書評・レビュー: ピースより
4120037568
No.45
(1pt)

これはないわ、、、、、

がっかりしました。
と言っても、内容を精査せずに本屋さんが大々的にお勧めしているので買ってしまった自分が悪いのですが、、、
これから買おうと思っている方々に無駄なお金を使わせないために言いますが、全力でお勧めしません!!
本の帯に書いてあるとは意味が違って、もう参ったという感じです。
とっとと古本屋へ売りに行きます。
ピース (中公文庫) Amazon書評・レビュー: ピース (中公文庫)より
4122051207
No.44
(1pt)

誰が読んでも満足しないだろう

普段あまり本を読まない私が書店で「お、これは面白そう」と思い期待して読んだのですが。。。
えっ?これで終わり?肝心なことは何も書かれてない。
素人でもこれはおかしいだろと思うくらい。
大どんでん返しを期待してたんですが一向につまらないまま終わってしまいました。
登場人物も魅力的な人がいないし。
やたらタバコタバコとうるさいです。
表紙が古いカバーだったら絶対買わなかったのにな。
残念。もっといくらでも面白くできそうなのに。
ピース Amazon書評・レビュー: ピースより
4120037568
No.43
(1pt)

誰が読んでも満足しないだろう

普段あまり本を読まない私が書店で「お、これは面白そう」と思い期待して読んだのですが。。。
えっ?これで終わり?肝心なことは何も書かれてない。
素人でもこれはおかしいだろと思うくらい。
大どんでん返しを期待してたんですが一向につまらないまま終わってしまいました。
登場人物も魅力的な人がいないし。
やたらタバコタバコとうるさいです。
表紙が古いカバーだったら絶対買わなかったのにな。
残念。もっといくらでも面白くできそうなのに。
ピース (中公文庫) Amazon書評・レビュー: ピース (中公文庫)より
4122051207
No.42
(2pt)

まんまと騙された!?

他の方と同様、書店のPOPにまんまと騙されました。
「ピース」という他愛ないタイトルが何故連続殺人という重大事件と結びつくのか、途中でそれが判明したときは「その手があったか」と思わずひざをたたいたものでしたが、そこまで。
結局、そこからの人間関係とか刑事の推理とか、とって付けたような展開はミステリー小説とは言いがたいはらはら感はどこかに失せて読み進めるのが苦痛に感じられるほどでした。
苦痛に感じられたもうひとつの理由は、文の書き方。全て「現在形」で「〜する。〜ある。〜いる。」と書かれているため変化とか動きが無く読みにくい。
作者の個性なのか、そういう表現方法もありかとは思うが、生理的には合いませんでした。

ピース Amazon書評・レビュー: ピースより
4120037568
No.41
(2pt)

まんまと騙された!?

他の方と同様、書店のPOPにまんまと騙されました。
「ピース」という他愛ないタイトルが何故連続殺人という重大事件と結びつくのか、途中でそれが判明したときは「その手があったか」と思わずひざをたたいたものでしたが、そこまで。
結局、そこからの人間関係とか刑事の推理とか、とって付けたような展開はミステリー小説とは言いがたいはらはら感はどこかに失せて読み進めるのが苦痛に感じられるほどでした。
苦痛に感じられたもうひとつの理由は、文の書き方。全て「現在形」で「〜する。〜ある。〜いる。」と書かれているため変化とか動きが無く読みにくい。
作者の個性なのか、そういう表現方法もありかとは思うが、生理的には合いませんでした。

ピース (中公文庫) Amazon書評・レビュー: ピース (中公文庫)より
4122051207
No.40
(2pt)

丁寧さが足りなかったかもしれない・・

話題になっていたので手にとってみました。
文章表現一つひとつに意味を含ませている感じがして、
楽しみながらスラスラと読めるのですが、
含ませた意味の処理を丁寧にしていないので、
読み終わっても、なんだか腑に落ちない作品でした。
おいしい素材を、上手く料理できていないようで、
もったいないなぁ、と思ってしまいました。
あれほど大きな事件を起こした犯人なのだから、
もう少し、心理描写を丁寧に、繊細に表現してもよかったような…。
あらすじと帯の文章だけで売れているんだな、と
そこだけは納得できました。(売り方が上手ですね)


ピース Amazon書評・レビュー: ピースより
4120037568
No.39
(2pt)

丁寧さが足りなかったかもしれない・・

話題になっていたので手にとってみました。
文章表現一つひとつに意味を含ませている感じがして、
楽しみながらスラスラと読めるのですが、
含ませた意味の処理を丁寧にしていないので、
読み終わっても、なんだか腑に落ちない作品でした。
おいしい素材を、上手く料理できていないようで、
もったいないなぁ、と思ってしまいました。
あれほど大きな事件を起こした犯人なのだから、
もう少し、心理描写を丁寧に、繊細に表現してもよかったような…。
あらすじと帯の文章だけで売れているんだな、と
そこだけは納得できました。(売り方が上手ですね)


ピース (中公文庫) Amazon書評・レビュー: ピース (中公文庫)より
4122051207
No.38
(1pt)

POPに騙される

まぁ,とにかく目立ったPOP,書店の意気込みすら感じましたが,内容はともなわず。結果読者ファンを無くすことになります。ところどころ雰囲気のあるシーンはあってもあまりに完成度が低いと思います。
ピース Amazon書評・レビュー: ピースより
4120037568
No.37
(1pt)

POPに騙される

まぁ,とにかく目立ったPOP,書店の意気込みすら感じましたが,内容はともなわず。結果読者ファンを無くすことになります。ところどころ雰囲気のあるシーンはあってもあまりに完成度が低いと思います。
ピース (中公文庫) Amazon書評・レビュー: ピース (中公文庫)より
4122051207
No.36
(1pt)

つまらない割には読みやすい

作家じゃなくて、店頭POPに騙された感じです。
書店の人だからと言って、全部本を読んでいる居るわけでもなく、これからは参考にしないように、心に固く誓いました。

ネタバレになりますので詳しく書けませんが、どうやって、あんなことをさせるのかが、まったく説明ない。
その他色々と、なんで?というのが残ったまま終わります。

それでも基本のトリック部分が面白ければ、気にもなりませんが、そんな理由でネタバレされるのかという感じでまったく盛り上がらず。

お金を出してまで読む価値はないと思います。
ピース Amazon書評・レビュー: ピースより
4120037568
No.35
(1pt)

つまらない割には読みやすい

作家じゃなくて、店頭POPに騙された感じです。
書店の人だからと言って、全部本を読んでいる居るわけでもなく、これからは参考にしないように、心に固く誓いました。

ネタバレになりますので詳しく書けませんが、どうやって、あんなことをさせるのかが、まったく説明ない。
その他色々と、なんで?というのが残ったまま終わります。

それでも基本のトリック部分が面白ければ、気にもなりませんが、そんな理由でネタバレされるのかという感じでまったく盛り上がらず。

お金を出してまで読む価値はないと思います。
ピース (中公文庫) Amazon書評・レビュー: ピース (中公文庫)より
4122051207
No.34
(1pt)

ストーリーがしぼんでいく…

最後まで読み終えると、徒労感でいっぱいになる。
『途中で連載が急に打ち切りになる漫画』。そのような小説。

書店で平積みされているのを見かけ購入。
読み始めると、たくさんの大小の謎が出てきて、
グイグイ引き込まれて読み進めてしまう。

しかし、最後まで読んだら…詐欺だ。こりゃ詐欺だ。
「まだ続きあるんじゃないのか?」と思うほど中途半端。
これまでの時間を返せ! と言いたくなるようなあほらしさ。

作品の初めや中間部分にあった謎は放置され、
犯行の動機や方法も「公安万能説」で片付けられてしまう。
ミステリは、ある程度の現実味がないと(「これならあり得る」と思えないと)
面白くないと思うのだが…。
いろいろ高価な材料を入れてみたけど、台無しになった鍋のような印象。

主人公についてシリーズ化して、これまでの謎を小出しにする
つもりなのでしょうか。

なぜこの本が猛プッシュされていたのか疑問。
出版社から報奨金でも出るのかな?
ピース Amazon書評・レビュー: ピースより
4120037568
No.33
(1pt)

騙された

ミステリの醍醐味は、著者のワナにまんまとはまった事が分かった時の衝撃感だと思う。
この作品も書店の書評に、みごと騙されてしまった。
もったいつけて散りばめられた伏線は、どこかにすっ飛び、退廃的な台詞が妙に鼻についていただけない。
「このミス」にも取り上げられないくらいだから、やはりその程度のミステリレベル。


ピース Amazon書評・レビュー: ピースより
4120037568
No.32
(1pt)

ストーリーがしぼんでいく…

最後まで読み終えると、徒労感でいっぱいになる。
『途中で連載が急に打ち切りになる漫画』。そのような小説。

書店で平積みされているのを見かけ購入。
読み始めると、たくさんの大小の謎が出てきて、
グイグイ引き込まれて読み進めてしまう。

しかし、最後まで読んだら…詐欺だ。こりゃ詐欺だ。
「まだ続きあるんじゃないのか?」と思うほど中途半端。
これまでの時間を返せ! と言いたくなるようなあほらしさ。

作品の初めや中間部分にあった謎は放置され、
犯行の動機や方法も「公安万能説」で片付けられてしまう。
ミステリは、ある程度の現実味がないと(「これならあり得る」と思えないと)
面白くないと思うのだが…。
いろいろ高価な材料を入れてみたけど、台無しになった鍋のような印象。

主人公についてシリーズ化して、これまでの謎を小出しにする
つもりなのでしょうか。

なぜこの本が猛プッシュされていたのか疑問。
出版社から報奨金でも出るのかな?
ピース (中公文庫) Amazon書評・レビュー: ピース (中公文庫)より
4122051207
No.31
(1pt)

騙された

ミステリの醍醐味は、著者のワナにまんまとはまった事が分かった時の衝撃感だと思う。
この作品も書店の書評に、みごと騙されてしまった。
もったいつけて散りばめられた伏線は、どこかにすっ飛び、退廃的な台詞が妙に鼻についていただけない。
「このミス」にも取り上げられないくらいだから、やはりその程度のミステリレベル。


ピース (中公文庫) Amazon書評・レビュー: ピース (中公文庫)より
4122051207
No.30
(2pt)

【ネタバレ】犯行の動機が。。。私もPOPに。。。

貴志祐介さんのファンでミステリーにはエンターテイメント視点重視で接しています。特に厳しく作品を評価しているわけではないのですが。。。この作品は本厚木の書店のpopに釣られて購入しました。"タイトルのピースには思いもつかないおどろおどしい意味がある、"ということで。。。

本当に残念ですが、殺人動機に課題があります。複雑な人間関係・少し無理があるトリックの場合でも、"あっ、そういう事情・背景なのか"と理解できる説明があれば多少現実感がなくても納得するのですが、この話は二重に弱いのです。まず、"真"の殺意を持つ人物の動機として弱すぎます。十年以上抱え込みなにかのはずみで大量殺人を決意するはずもない動機です。 サイコパスとしての表現があればわかりますが、それもなく単に唐突なのです。更にそれをある意味殺意の持ち主の正反対、まったく逆の価値観を持つ人間に犯意を持たせる描写がなさすぎます。殺意対象範囲の最年長者に実行犯になってもらう、そんな手間をかけずともその人物と若いターゲットを蹂躙できたはずです、中野卒のエリートなら。このくだりは真実の解決であるという明示はありませんが、であればなお、もう少し複線を残さないと余韻もなにもあったものではありません。

冒頭の飲食店の描写が好印象だったことので2点とさせていただきますが、他の方のコメントにもありますようにくどい表現やいくらなんでも残しすぎの複線も含め残念ながら期待値には達しませんでした。

次作に期待しています。酷評お詫びいたします。
ピース Amazon書評・レビュー: ピースより
4120037568
No.29
(2pt)

【ネタバレ】犯行の動機が。。。私もPOPに。。。

貴志祐介さんのファンでミステリーにはエンターテイメント視点重視で接しています。特に厳しく作品を評価しているわけではないのですが。。。この作品は本厚木の書店のpopに釣られて購入しました。"タイトルのピースには思いもつかないおどろおどしい意味がある、"ということで。。。

本当に残念ですが、殺人動機に課題があります。複雑な人間関係・少し無理があるトリックの場合でも、"あっ、そういう事情・背景なのか"と理解できる説明があれば多少現実感がなくても納得するのですが、この話は二重に弱いのです。まず、"真"の殺意を持つ人物の動機として弱すぎます。十年以上抱え込みなにかのはずみで大量殺人を決意するはずもない動機です。 サイコパスとしての表現があればわかりますが、それもなく単に唐突なのです。更にそれをある意味殺意の持ち主の正反対、まったく逆の価値観を持つ人間に犯意を持たせる描写がなさすぎます。殺意対象範囲の最年長者に実行犯になってもらう、そんな手間をかけずともその人物と若いターゲットを蹂躙できたはずです、中野卒のエリートなら。このくだりは真実の解決であるという明示はありませんが、であればなお、もう少し複線を残さないと余韻もなにもあったものではありません。

冒頭の飲食店の描写が好印象だったことので2点とさせていただきますが、他の方のコメントにもありますようにくどい表現やいくらなんでも残しすぎの複線も含め残念ながら期待値には達しませんでした。

次作に期待しています。酷評お詫びいたします。
ピース (中公文庫) Amazon書評・レビュー: ピース (中公文庫)より
4122051207