ピース

【この小説が収録されている参考書籍】

【この小説が載っている参考書籍】

評判

ピースの評価:

2.33/5点 レビュー 92件。 E ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点2.33pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全108件 21〜40 2/6ページ
No.88
(1pt)

残念!

本屋で、「もう参った!・・・・」
と書いてある帯が目に入り、思わず買ってしまいました。

ん〜〜〜。

どこが参ったなのか・・・・・・。

最後のページを読み終わり、溜息がでました。

盛り上がりも何もなかったです。

今度は帯には騙されないぞ!
ピース (中公文庫) Amazon書評・レビュー: ピース (中公文庫)より
4122051207
No.87
(1pt)

残念!

本屋で、「もう参った!・・・・」
と書いてある帯が目に入り、思わず買ってしまいました。

ん〜〜〜。

どこが参ったなのか・・・・・・。

最後のページを読み終わり、溜息がでました。

盛り上がりも何もなかったです。

今度は帯には騙されないぞ!
ピース Amazon書評・レビュー: ピースより
4120037568
No.86
(1pt)

未解決

読み終わってみれば、事件と関係の無い人物、事だらけ。
最後に急に犯人が出てきて解決しますが、全ての解決には至りません。
この本は未だに騙しポップが付いて、店頭で平積みにされています。
これから購入予定の方はご注意下さい。
ピース (中公文庫) Amazon書評・レビュー: ピース (中公文庫)より
4122051207
No.85
(1pt)

未解決

読み終わってみれば、事件と関係の無い人物、事だらけ。
最後に急に犯人が出てきて解決しますが、全ての解決には至りません。
この本は未だに騙しポップが付いて、店頭で平積みにされています。
これから購入予定の方はご注意下さい。
ピース Amazon書評・レビュー: ピースより
4120037568
No.84
(1pt)

後悔・・・

書店の広告と表紙のデザインにつられて購入しましたが、まともに読めたのはストーリーの前半だけでした。

レビューに書くことも探せないくらい面白くない本です。
ピース (中公文庫) Amazon書評・レビュー: ピース (中公文庫)より
4122051207
No.83
(1pt)

後悔・・・

書店の広告と表紙のデザインにつられて購入しましたが、まともに読めたのはストーリーの前半だけでした。

レビューに書くことも探せないくらい面白くない本です。
ピース Amazon書評・レビュー: ピースより
4120037568
No.82
(1pt)

アマゾンの口コミは偉大です。 

ここのレビュー読んでから買えばよかった…!!
期待はずれという言葉はこの小説のためにあるのですか…。
途中までの展開は謎が多くてよかった…ですが
星2つのところ本屋さんのポップのせいで期待が大きすぎたので星ひとつです。

これを教訓にして、買う前に必ず携帯でチェックするようになりました。
ピース Amazon書評・レビュー: ピースより
4120037568
No.81
(1pt)

アマゾンの口コミは偉大です。 

ここのレビュー読んでから買えばよかった…!!
期待はずれという言葉はこの小説のためにあるのですか…。
途中までの展開は謎が多くてよかった…ですが
星2つのところ本屋さんのポップのせいで期待が大きすぎたので星ひとつです。

これを教訓にして、買う前に必ず携帯でチェックするようになりました。
ピース (中公文庫) Amazon書評・レビュー: ピース (中公文庫)より
4122051207
No.80
(1pt)

POPは読んでないけども、つまらないです。

タイトルどおり、POP読んでません。
アマゾンのレビューも。(読めばよかった…)

私が好きな推理小説はベタで東野圭吾さんに宮部みゆきさん。
時々、他の作家さんの推理小説をなんとなく買います。
今回、なんとなく買ったのがこの本でした。
そんな私ですら、何これ?とおもった箇所が3つ。

1、最後が尻切れトンボ。(斬新ですが、推理小説でこれをやるのは読者に対して意地悪です…)
2、誰にも共感できず。(殺人事件の犯人に共感できなくても良いですが、事件を追う刑事と記者、どちらにも好きになれず。)
3、中途半端な人物が多すぎる。(作家の勝手で、書きたいところまで書いておいて、残りはほったらかしという印象です。)
ピース Amazon書評・レビュー: ピースより
4120037568
No.79
(1pt)

POPは読んでないけども、つまらないです。

タイトルどおり、POP読んでません。
アマゾンのレビューも。(読めばよかった…)

私が好きな推理小説はベタで東野圭吾さんに宮部みゆきさん。
時々、他の作家さんの推理小説をなんとなく買います。
今回、なんとなく買ったのがこの本でした。
そんな私ですら、何これ?とおもった箇所が3つ。

1、最後が尻切れトンボ。(斬新ですが、推理小説でこれをやるのは読者に対して意地悪です…)
2、誰にも共感できず。(殺人事件の犯人に共感できなくても良いですが、事件を追う刑事と記者、どちらにも好きになれず。)
3、中途半端な人物が多すぎる。(作家の勝手で、書きたいところまで書いておいて、残りはほったらかしという印象です。)
ピース (中公文庫) Amazon書評・レビュー: ピース (中公文庫)より
4122051207
No.78
(2pt)

これは、本の帯と本屋のPOPが悪い! そう、出版社の罪

私も多くの方と同じように 本屋でPOPと本の帯に
 「意外な犯人、ラストのどんでん返し・・・・・もう、参った!」
と書かれているのを見、そしてその言葉を信じ、この本を購入しました。

樋口有介さんの作品を読むのは初めてでしたし、
ファンの方もいらっしゃるので中身をあれこれ評価するのは避けますが、

犯人は意外ではなかったし、どこにもどんでん返しはありませんでした。

「犯人の動機が分った時、もう、参った!」紀伊国屋書店の店員さん・・・・

確かに参りましたがそれは別の意味です・・・え、そんな動機で連続殺人って!?

こういう販売目的だけの煽りが、推理小説を好む人を呼び込んで低い評価を産み、
本当にこの作品に出会いたい人を避ける結果となっている気がします。


ピース Amazon書評・レビュー: ピースより
4120037568
No.77
(2pt)

これは、本の帯と本屋のPOPが悪い! そう、出版社の罪

私も多くの方と同じように 本屋でPOPと本の帯に
 「意外な犯人、ラストのどんでん返し・・・・・もう、参った!」
と書かれているのを見、そしてその言葉を信じ、この本を購入しました。

樋口有介さんの作品を読むのは初めてでしたし、
ファンの方もいらっしゃるので中身をあれこれ評価するのは避けますが、

犯人は意外ではなかったし、どこにもどんでん返しはありませんでした。

「犯人の動機が分った時、もう、参った!」紀伊国屋書店の店員さん・・・・

確かに参りましたがそれは別の意味です・・・え、そんな動機で連続殺人って!?

こういう販売目的だけの煽りが、推理小説を好む人を呼び込んで低い評価を産み、
本当にこの作品に出会いたい人を避ける結果となっている気がします。


ピース (中公文庫) Amazon書評・レビュー: ピース (中公文庫)より
4122051207
No.76
(1pt)

なかなかひどい

内容は興味深いのですが、話が曖昧で終わってしまうし、
登場人物が謎だらけで意味がわからないし、消化不良の結末でした。


ピース Amazon書評・レビュー: ピースより
4120037568
No.75
(1pt)

なかなかひどい

内容は興味深いのですが、話が曖昧で終わってしまうし、
登場人物が謎だらけで意味がわからないし、消化不良の結末でした。


ピース (中公文庫) Amazon書評・レビュー: ピース (中公文庫)より
4122051207
No.74
(2pt)

途中からきっと面白くなる!と信じて読んだら…

メディアや書店で「これは面白い!表紙の絵を覚えておいてください」というようなキャッチコピーに興味をそそられ、普段あまり購入しないミステリーを買いました。

前半のもったりした進行に「これはきっと後半が面白くなるんだ」と期待しつつ一所懸命読みましたよ。
田舎のリアリティある描写や人物像もいいのだけれど、どうも話が進まない。
やっと展開し始めてラストを迎えても、前半のもったり感が全然生かされておらず、あの長ったらしい描写はなんだったのかと首を捻るばかり。

ミステリの好みは様々だと思いますが、個人的には書いている内容が収束しない推理モノは苦手です。
はっきりいってこの厚みの1/3でも十分だったような気がします。
ピース Amazon書評・レビュー: ピースより
4120037568
No.73
(2pt)

途中からきっと面白くなる!と信じて読んだら…

メディアや書店で「これは面白い!表紙の絵を覚えておいてください」というようなキャッチコピーに興味をそそられ、普段あまり購入しないミステリーを買いました。

前半のもったりした進行に「これはきっと後半が面白くなるんだ」と期待しつつ一所懸命読みましたよ。
田舎のリアリティある描写や人物像もいいのだけれど、どうも話が進まない。
やっと展開し始めてラストを迎えても、前半のもったり感が全然生かされておらず、あの長ったらしい描写はなんだったのかと首を捻るばかり。

ミステリの好みは様々だと思いますが、個人的には書いている内容が収束しない推理モノは苦手です。
はっきりいってこの厚みの1/3でも十分だったような気がします。
ピース (中公文庫) Amazon書評・レビュー: ピース (中公文庫)より
4122051207
No.72
(1pt)

「意外な犯人、ラストのどんでん返し」って。。。

もうそもそも帯びにこんな事書いちゃだめだよね。
意外な犯人期待しちゃうじゃないか。
しかも「もう、参った!」って。。。

話を広げすぎなのと、ラストの坂森さんとマスターの会話がまわりくどくて、ぐだぐだしすぎ。
これじゃほんとに意外な犯人だったとしても「う〜ん」ってなんちゃうよ。

初樋口さんでしたが、他のもそんな感じっぽいですね〜
読んでみようか悩むわ〜
ピース Amazon書評・レビュー: ピースより
4120037568
No.71
(1pt)

「意外な犯人、ラストのどんでん返し」って。。。

もうそもそも帯びにこんな事書いちゃだめだよね。
意外な犯人期待しちゃうじゃないか。
しかも「もう、参った!」って。。。

話を広げすぎなのと、ラストの坂森さんとマスターの会話がまわりくどくて、ぐだぐだしすぎ。
これじゃほんとに意外な犯人だったとしても「う〜ん」ってなんちゃうよ。

初樋口さんでしたが、他のもそんな感じっぽいですね〜
読んでみようか悩むわ〜
ピース (中公文庫) Amazon書評・レビュー: ピース (中公文庫)より
4122051207
No.70
(1pt)

そもそもこれってミステリといえるのか?

いきつけの本屋で平積み&刺激的なポップが立っていたので目について購入。結構売れている本らしい。樋口作品は初読。
埼玉県秩父地方の田舎で起きる連続猟奇殺人の謎に県警が挑む。これに女性新聞記者やら、素性の不思議な板前くんやらが絡んでくるのだ、という話だが・・・、

まず文体に引っかかった。**は****する、そして**が****する。といった語調がずーっと続く。芝居のト書きじゃないんだから、って読みづらくてしょうがない。この著者の文体の特徴なのか。

そして読み切って、、、そもそもこれってミステリといえるのか?
ものがたり終盤で突如明らかになる犯人像だが、しかし犯人指摘の説明がまったく論理的でなかったり、帯紙にもある大どんでん返しも、確かにかなり意表をついたものだが、その伏線だけでここまで飛躍するか?という代物。だいたい、その手法が全然科学的じゃない。

話中で唯一なるほどと思えるのは、犯行の動機だ。あの大事件を下敷きにしているだけに、そのへんは工夫して書いている様子。だが、結局それだけ。思わせぶりな表紙絵も、ひねりもなくそのまんまストレート。伏線にも何もなってない不要なエッチシーンも頻発するし。

まぁ、どうやら相当売れているようだから一般論では良い作品と言える。が、わたし的には全然だめ。残念でした。
ピース Amazon書評・レビュー: ピースより
4120037568
No.69
(1pt)

そもそもこれってミステリといえるのか?

いきつけの本屋で平積み&刺激的なポップが立っていたので目について購入。結構売れている本らしい。樋口作品は初読。
埼玉県秩父地方の田舎で起きる連続猟奇殺人の謎に県警が挑む。これに女性新聞記者やら、素性の不思議な板前くんやらが絡んでくるのだ、という話だが・・・、

まず文体に引っかかった。**は****する、そして**が****する。といった語調がずーっと続く。芝居のト書きじゃないんだから、って読みづらくてしょうがない。この著者の文体の特徴なのか。

そして読み切って、、、そもそもこれってミステリといえるのか?
ものがたり終盤で突如明らかになる犯人像だが、しかし犯人指摘の説明がまったく論理的でなかったり、帯紙にもある大どんでん返しも、確かにかなり意表をついたものだが、その伏線だけでここまで飛躍するか?という代物。だいたい、その手法が全然科学的じゃない。

話中で唯一なるほどと思えるのは、犯行の動機だ。あの大事件を下敷きにしているだけに、そのへんは工夫して書いている様子。だが、結局それだけ。思わせぶりな表紙絵も、ひねりもなくそのまんまストレート。伏線にも何もなってない不要なエッチシーンも頻発するし。

まぁ、どうやら相当売れているようだから一般論では良い作品と言える。が、わたし的には全然だめ。残念でした。
ピース (中公文庫) Amazon書評・レビュー: ピース (中公文庫)より
4122051207