ユージニア

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評判

ユージニアの評価:

3.64/5点 レビュー 119件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.64pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全30件 1〜20 1/2ページ
No.30
(1pt)

本作も尻すぼみ

導入部は魅力的、徐々に坂道を下るように、冗長にくどくどしくなり、そして結末は尻すぼみ。
最初から、こんな形で終わることを想定してい書いているのでしょうか?
読み終わったときの疲労感と失望感は半端ないです。
ユージニア (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ユージニア (角川文庫)より
404371002X
No.29
(1pt)

本作も尻すぼみ

導入部は魅力的、徐々に坂道を下るように、冗長にくどくどしくなり、そして結末は尻すぼみ。
最初から、こんな形で終わることを想定してい書いているのでしょうか?
読み終わったときの疲労感と失望感は半端ないです。
ユージニア Amazon書評・レビュー: ユージニアより
404873573X
No.28
(1pt)

最後にどんでん返しを期待していると

ガッカリします。謎解きのないミステリー。深読み推奨。思わせ振りで300ページはキツいです。
ユージニア (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ユージニア (角川文庫)より
404371002X
No.27
(1pt)

最後にどんでん返しを期待していると

ガッカリします。謎解きのないミステリー。深読み推奨。思わせ振りで300ページはキツいです。
ユージニア Amazon書評・レビュー: ユージニアより
404873573X
No.26
(1pt)

乱丁がありました

ビニール包装越しに、表紙が大きく破けているのが確認できたので、開封する前に返品しました。
ユージニア (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ユージニア (角川文庫)より
404371002X
No.25
(1pt)

乱丁がありました

ビニール包装越しに、表紙が大きく破けているのが確認できたので、開封する前に返品しました。
ユージニア Amazon書評・レビュー: ユージニアより
404873573X
No.24
(1pt)

二度と読むこと無し

恩田陸さらばです。読み始めなければ良かったのにと後悔しています。
ユージニア Amazon書評・レビュー: ユージニアより
404873573X
No.23
(1pt)

二度と読むこと無し

恩田陸さらばです。読み始めなければ良かったのにと後悔しています。
ユージニア (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ユージニア (角川文庫)より
404371002X
No.22
(1pt)

kindle 版への意見

図書館本で読み、面白かったのでkindle版を購入。これは作品「ユージニア」へのではなく、kindle版への意見。kindle版にはあとがき、が付いていないことが多いが、この作品には「ユージニアノート」という、非常に凝った造本であったらしい単行本を作成した経緯がついていた。その形式も凝ったことに、「ユージニア」のように各人毎のインタビュー形式。私は不注意にも「ユージニア」の続きかと思って読んでしまい、作品のイメージががらがらと壊れてしまった。「ユージニアノート」が電子書籍についているのが理解できない。百歩譲って作者のインタビューが読めるから、ということで付加するにしてももう少し配慮してレイアウトして欲しいのだが。
ユージニア (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ユージニア (角川文庫)より
404371002X
No.21
(1pt)

kindle 版への意見

図書館本で読み、面白かったのでkindle版を購入。これは作品「ユージニア」へのではなく、kindle版への意見。kindle版にはあとがき、が付いていないことが多いが、この作品には「ユージニアノート」という、非常に凝った造本であったらしい単行本を作成した経緯がついていた。その形式も凝ったことに、「ユージニア」のように各人毎のインタビュー形式。私は不注意にも「ユージニア」の続きかと思って読んでしまい、作品のイメージががらがらと壊れてしまった。「ユージニアノート」が電子書籍についているのが理解できない。百歩譲って作者のインタビューが読めるから、ということで付加するにしてももう少し配慮してレイアウトして欲しいのだが。
ユージニア Amazon書評・レビュー: ユージニアより
404873573X
No.20
(1pt)

面白さがわかりません

「夜のピクニック」はまあまあ面白かったので、試しに読んでみましたが、どこが面白いのかさっぱりわかりません。 高い評価をしている人のレビューを読んでも、やはりわかりません。
ユージニア (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ユージニア (角川文庫)より
404371002X
No.19
(1pt)

面白さがわかりません

「夜のピクニック」はまあまあ面白かったので、試しに読んでみましたが、どこが面白いのかさっぱりわかりません。 高い評価をしている人のレビューを読んでも、やはりわかりません。
ユージニア Amazon書評・レビュー: ユージニアより
404873573X
No.18
(1pt)

ちょっと無理です

まず、代名詞が多すぎて、一気に読む時間の取れない自分には、
誰のことなのかが理解しにくくてイライラします。

進展も遅いですし、テンポも悪いです。

恩田さんの代表作ということで期待していましたが、
ちょっとがっかりです。

ネバーランド、光の帝国、球形の季節は、自分にはよかったんですが...
ユージニア (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ユージニア (角川文庫)より
404371002X
No.17
(1pt)

ちょっと無理です

まず、代名詞が多すぎて、一気に読む時間の取れない自分には、
誰のことなのかが理解しにくくてイライラします。

進展も遅いですし、テンポも悪いです。

恩田さんの代表作ということで期待していましたが、
ちょっとがっかりです。

ネバーランド、光の帝国、球形の季節は、自分にはよかったんですが...
ユージニア Amazon書評・レビュー: ユージニアより
404873573X
No.16
(1pt)

駄作!

一回読んで面白くない本は駄作でしよ。難解イコール傑作なんて思ってはダメよ!時間の無駄。この作品に立派な賞をあげた選者の猛省を促す。
ユージニア Amazon書評・レビュー: ユージニアより
404873573X
No.15
(1pt)

駄作!

一回読んで面白くない本は駄作でしよ。難解イコール傑作なんて思ってはダメよ!時間の無駄。この作品に立派な賞をあげた選者の猛省を促す。
ユージニア (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ユージニア (角川文庫)より
404371002X
No.14
(1pt)

好みの問題なのかな?

「日本推理作家協会賞受賞の傑作ミステリー」ということで手にしたのですが、
何が面白いのかさっぱり・・・・
読みすすめるのが苦痛でした。
ユージニア Amazon書評・レビュー: ユージニアより
404873573X
No.13
(1pt)

好みの問題なのかな?

「日本推理作家協会賞受賞の傑作ミステリー」ということで手にしたのですが、
何が面白いのかさっぱり・・・・
読みすすめるのが苦痛でした。
ユージニア (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ユージニア (角川文庫)より
404371002X
No.12
(2pt)

ミステリとして読むと楽しめない

2005年の作品で、2008年に文庫化されたものですが、タイトルの語感に惹かれて手に取った次第です。

かなり独特な雰囲気のある作品です。

良家で起きた大量毒殺事件、唯一の生存者である美少女は目が見えない、実行犯らしき若い男が自殺し被疑者死亡のまま幕引きされるも動機が不明、というミステリ的には面白さが詰まった舞台設定でありながら、ミステリとしての体裁を外して全体が構成されています。

章ごとに主体も客体も表現方法も変わるので、理解するのに時間を要しました。外堀から埋めていくというスタイルは、湊かなえの作品に似た表現手法ではありますが、彼女がきっちりと同じ形式の繰り返しの妙で読ませるのに対して、本作はあえて章ごとに全く異なるスタイルをとることで読者を世界観の中に引きずり込むことを狙ったように思います。

正直、ミステリとしては、結末も藪の中ではぐらかされますし、その独特の読み味によって純粋に推理小説を楽しむということが阻害されているので、期待して読んだ分、私には残念でした。こういう小説はそれはそれで有りだとは思いますが・・・。
ユージニア Amazon書評・レビュー: ユージニアより
404873573X
No.11
(2pt)

ミステリとして読むと楽しめない

2005年の作品で、2008年に文庫化されたものですが、タイトルの語感に惹かれて手に取った次第です。

かなり独特な雰囲気のある作品です。

良家で起きた大量毒殺事件、唯一の生存者である美少女は目が見えない、実行犯らしき若い男が自殺し被疑者死亡のまま幕引きされるも動機が不明、というミステリ的には面白さが詰まった舞台設定でありながら、ミステリとしての体裁を外して全体が構成されています。

章ごとに主体も客体も表現方法も変わるので、理解するのに時間を要しました。外堀から埋めていくというスタイルは、湊かなえの作品に似た表現手法ではありますが、彼女がきっちりと同じ形式の繰り返しの妙で読ませるのに対して、本作はあえて章ごとに全く異なるスタイルをとることで読者を世界観の中に引きずり込むことを狙ったように思います。

正直、ミステリとしては、結末も藪の中ではぐらかされますし、その独特の読み味によって純粋に推理小説を楽しむということが阻害されているので、期待して読んだ分、私には残念でした。こういう小説はそれはそれで有りだとは思いますが・・・。
ユージニア (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ユージニア (角川文庫)より
404371002X