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イニシエーション・ラブ
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イニシエーション・ラブの評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.14pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全280件 1~20 1/14ページ
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| 最後にどんでん返しがあるらしいですが、平和すぎて25パーセント辺りで飽きました。 | ||||
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| トリックがすごく、読者を騙す作品だという評判は承知した上で読んだ。ただ、その程度の前知識だったため、ミステリーだと思い込んで読み始めたところ、実際には1980年代を舞台にした恋愛小説だった。 確かにラスト数行で違和感を覚え、読み返しや解説を通じてトリックの巧妙さには納得。が、読後に「さっぱりした」と感じるほどの爽快感には至らなかった。 その理由は、トリック以前に登場人物たちにほとんど思い入れが持てなかった点が大きい。 80年代特有の軽さも相まって、恋愛小説としては感情的な深まりに欠け、少し物足りなかった。 | ||||
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| つまらない。本当につまらない。 素人の恋愛日記のような駄文を延々と読まされるような気分でイライラする。 こんなものミステリーでもなんでもない。 ラストがやたら強調されるのはラスト以外にコメントすることがないから。 ネタバレ見れば十分。 | ||||
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| 安い恋愛小説を延々と読まされて、時間の無駄だった。半分ぐらいで挫折。ラストのどんでん返が鮮やかとのことだが、そのために、何時間も退屈な文章を読むは拷問。 | ||||
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| 久しぶりにこんなつまらない小説読んだ。レビューみて最後のページでオチがわかったけど、そこにたどり着くまでの過程がムダにつまらない。読む必要なかった。時間のムダ。 | ||||
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| つまらない ケチ 面白みがない 酒を飲むと人が変わる 暴力 嘘つき 浮気癖 責任逃ればかりする 無駄に自己顕示欲とプライドが高い、、、とまあおよそ魅力ゼロのキャラクターを、魅力のない文章で綴ったものだと思います。安っぽい。 如何様な人間とて、分析をすれば人として興味を惹く物(すなわち魅力。それが負の魅力だったとしても)があるはずだと思いますが、登場人物どなたにも、驚くほど何の深みも掘り下げもない、、、 トリック?も見え透いてて、最後まで読んだところで、苛立ちは消えず腹は立つばかり。ここでどうしてもぼやかずにはいられませんでした。 読む価値なし。全くお勧めしません。 | ||||
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| 前情報もなく普通に読んでたら冗長な恋愛小説で、読むのが辛くなり途中から流して読んだらトリックがどうとか全然気付かなかった。分かったところでだから何なんだ?という感想。無理にミステリーっぽくしなくてもいいのに。時代背景もちょっと古くてよく分からなかった。 | ||||
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| まったく人におすすめできない。これを選び、手に取り、読んだ自分が恥ずかしい。反省します。 それとこの本をおすすめするブログやHPがかなりありますが、この本をランクインさせている情報源は今後信用しません。もう一冊とんでもない作品がありまして(それはそっちでレビュー書きます)、よくこちらとおすすめに並んでいますが、、ほんとうにそれこそミステリです。ぞっとしますね。 | ||||
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| 「最後の2行」とか、「二度読みしたくなる」と紹介されているが、別に二度読みする必要はなかった。 目次がAとBに分かれていたので、序盤でネタが分かったし、話は退屈。 殺人事件なども起きず、謎解きもない。 こんなつまらない小説は久しぶりに読んだ。 | ||||
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| 「最後の〜」というコピーの通りの一発芸です。 | ||||
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| レビューを書こうとしてネタバレ見て分かりました。 ネタバレ見るまでは、ただセックスするだけの三流話です。 2回読むのは面倒くさいです。 この本は年月も経っていますし、 急ぐ人はネタバレ見てから読んでもいいと思います。 | ||||
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| モテない君の妄想・幻想、全開小説。 延々と続く、セックスシーンは何?キモいの一言。 ミステリーでもなんでも無い「見事に騙された」なんて感心してる場合じゃないでしょ。 「嘘つきな大学生」と同じように、読者をミスリードしながら、騙していく展開はミステリーの風上にもおけない。 読み捨てのライトノベルでしかない。 | ||||
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| 最後でひっくり返す系の作品。ミステリと呼んで良いのかと分類に困った。 手が込んだ(叙述)トリックなのは分かるが、「今までにない」とか「斬新」とまではいえないと思う。 最後まで読んでこそ味わえる、楽しめる作品なのだが、 そこまでにたどり着くのがなかなかつらい。 端的にいえば、日常の描写が面白くない。 そして最後までたどり着いても、「ああ、そうだよね」でした。 | ||||
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| 帯の「300万人が騙された」と思い釣られて期待値上げて読んだ自分が馬鹿やった。胸糞展開あるし。最後の解説も平成生まれの自分にとったらなんの解説にもなってない。トリックも綾辻さん、有栖川さんなど読まれてる方には肩透かしを喰らうだろう。読んでも良いけどこれより心に残る作品は他にごまんとあります。 | ||||
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| どんでん返しがある事が読む前から解っていたからかも知れませんが、伏線が違和感ありありのバレバレだったので、途中でトリックが解ってしまい期待外れでした。 | ||||
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| ネットでネタバレを見ないと、結末が何の話かよく分からなかった。 | ||||
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| 私は叙述トリックミステリーが好きで良く読みます。自分で疑いながら読んでも騙されることがほとんどで、さすが!というべき作品が多い中、これは何なんでしょう?叙述トリック??どこが? side-Bに入ってすぐ、おそらくside-Aとは別人で、マユの元カレというか二股かけてる彼氏だろうなと思ったし、同時進行してるのもわかったので(逆にそれ以外考えられない展開だと思いますが・・)、作者はそれを読者に知らしめた上で最後に驚きを用意しているはず!とドキドキしながら読んで、最後の2行。 「・・・は?そんなことわかっとるわー!」と怒りがこみ上げてきました。 私が今まで読んだ叙述トリックの作品は、「同一人物のように見えて別人」とか「2人しかいないように見えて実はもう1人いる」等までは分かっても、私程度にはどうしても見破れないさらなるトリックが用意されていて、最後でどんでん返しでビックリ!というものがほとんどでした。 この作品は色々なところで評価が高いので、当然そうだろうと期待してたのに・・・。 時間を無駄にしました。 | ||||
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| まず内容は面白くないです。 なにを読まされているのか?みたいな感じ。 最初はどこで面白くなるかわくわくして読みましたが、どこまでも面白くはならないです。 sideBを読んでる途中であれまさかこれがトリックとかいう?と思いましたがその通りでした。 ラスト2行でどうのこうのと読む前から裏表紙にも書いてあるのでなんとかそこまで読みましたが、ええ、まあそうだろうなってなるだけです。 普段からよく本を読む人には、ラスト2行で違う物語になるという前情報と構成からオチまで読めるのでないでしょうか。 そうでなくとも普通に読んでいて普通にわかるので、ラスト2行でえ!?とはならないです…。 叙述トリックのお話は、結末をあれこれ想像しながらあーそうきたか!みたいな楽しみ方をすると思いますが、これが叙述トリックとなるといったいどこでどんでん返しがあったのかわからないくらい。 普段本をまったく読まないけど、叙述トリックとかいうのに興味がある、みたいな人ならもしかして触れ込み通りラストで楽しめるかもしれない。ただ、ラストまで行くのが楽しくないですが…。 | ||||
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| 有名な叙述トリック本なので読んでみました。最後の最後にオチがあります。勘のいい人なら、この本の構成、目次である程度判るかも。なんで80年代の設定?と思ったけど、固定電話の時代設定に意味があります。しかし個人的にはもう少し中身に改良の余地がある作品だと思いました。しかし悪い女やなぁww | ||||
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| 読む必要ありません。 なんだこれ、ってなりますから。 いや、だからどうした?かな。 読んでる途中で何度も宣伝文句を見直し、これ違う本じゃないかと思いましたw 星一つが多い理由ちゃんとあります。 | ||||
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