■スポンサードリンク


粘膜黙示録



新規レビューを書く⇒みなさんの感想をお待ちしております!!
【この小説が収録されている参考書籍】
粘膜黙示録 (角川ホラー文庫)

粘膜黙示録の評価: 3.75/5点 レビュー 8件。 Cランク
書評・レビュー点数毎のグラフです平均点3.75pt


■スポンサードリンク


Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全2件 1~2 1/1ページ
No.2:
(1pt)

作品が好きでも、作者を好きになれるとは限らないことを痛感

粘膜シリーズのファンなので期待して読んだが、逆に作者の底の浅さがわかりガッカリした。作品の中では面白く感じられるキャラクターのクズっぷりも、「ただ単に作者の思考そのもの」と思うと途端に気持ち悪く感じられてしまった。

犯罪に走っても失うものがない人のことを「無敵の人」などと呼ぶが、飴村氏も自分がその部類の人間であることを自負しているようで、秋葉原通り魔事件の犯人を匂わせながら「彼とどこで道が分かれたのか」などと語っているのはうすら寒い(怖いという意味ではなく、厨二病っぽくて痛々しいという意味で)。
粘膜黙示録 (角川ホラー文庫)Amazon書評・レビュー:粘膜黙示録 (角川ホラー文庫)より
4041166608
No.1:
(2pt)

粘膜シリーズは大好きだけど、、、

飴村先生の性格は愛せないかも、、、王道の粘膜シリーズお待ちしています。グロさを上回る面白い粘膜!天才だと思ってます!これは違います~[泣き]
粘膜黙示録 (角川ホラー文庫)Amazon書評・レビュー:粘膜黙示録 (角川ホラー文庫)より
4041166608

スポンサードリンク

  



新規レビューを書く⇒みなさんの感想をお待ちしております!!