先生と罪



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    初公開日(参考)2026年01月
    分類

    長編小説

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    先生と罪 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)

    2026年01月08日 先生と罪 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)

    同僚の教師・岩本結衣からかかってきた「助けて、あおられてる」という死の直前の電話。以来、市立新畑中学校に勤める教師・如月晴の周りで不穏な出来事が起こり始める。嫌がらせの張り紙や、実家の周囲をうろつく男の影。岩本の代わりとして三年五組の担任となった如月は、クラスの問題児を抱えながらも奮闘するが……。すべての真実は学校の伝統行事である夏の宿泊学習で明らかになるーー!(「BOOK」データベースより)




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    No.3:
    (5pt)

    ヒトコワホラーかも

    初めてこの作家さんの小説を読みましたが、一言で言えば最高でした!ミスリードがあるので何回もあっちに飛んではこっちに戻り、そんな読み進めでイメージの奥行きが広がります。二回読んでも楽しめるかもしれない。
    流石どんでん返しの女王と呼ばれている作家さんなだけはありますね、他の作品もぜひ読んでみたいです。

    特に中盤~後半の疾走感に一気読みしてしまい、その後を妄想しながら余韻に浸れました。メイン題材があおり運転のため、昨今のセンシティブ問題を若干詰め込みすぎかなとは少々考えましたが、少しのマイナス面を差し引いても読んで全く損はないです。これはジャンル的にイヤミス系にはなるんでしょうか……個人的にはヒトコワホラーだと思いましたし、読者に想像を持たせる終わり方で締める手腕がとても素晴らしいですね。人間ってコワイ。
    先生と罪 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)Amazon書評・レビュー:先生と罪 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
    4299073975
    No.2:
    (5pt)

    面白かった

    SNSでオススメ本として紹介されていたので、買ってみました。読み進める度に「えっ!?」と思うことの連続で、色々詰め込みすぎな感じは否めませんが最後まで楽しめました。
    おすすめです。
    先生と罪 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)Amazon書評・レビュー:先生と罪 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
    4299073975
    No.1:
    (5pt)

    どんでん返しの新女王!

    一気読みです。な…なんと!…な結末でした。笑
    先生と罪 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)Amazon書評・レビュー:先生と罪 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
    4299073975



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