ほねがらみ

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評判

ほねがらみの評価:

3.70/5点 レビュー 64件。 D ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.70pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全127件 101〜120 6/7ページ
No.27
(5pt)

文章からでも嫌な雰囲気ある!

Twitterでバズった際読みましたが、加筆修正があるということと、1番迫力があるところを紙で読みたいという気持ちから書籍を購入しました。
一見別々に見える話がどんどん1つにまとまっていき、綺麗に仕舞われるのかと思いきや、そんな綺麗に仕舞われるわけないよね!という、とてもデビュー作と思えない出来で驚きです。
とにかく著者様の知識の豊富さがすごいです。
そして、普通の文章なのに背後に迫るいやーな雰囲気…ぜひ夜更けに読んでいただきたいです。
あまり多くのホラーを読んできたわけではないですが、文章だけで読み手側の空気を嫌な感じにしてくれるので余計怖く感じました。
そして、こんなに長々とレビューを書いてしまうほど、色んな人に読んでもらって拡散したい気分になりました。
ぜひ「読んでくださいねぇ」
ほねがらみ (幻冬舎文庫 ろ 1-1) Amazon書評・レビュー: ほねがらみ (幻冬舎文庫 ろ 1-1)より
4344431944
No.26
(5pt)

面白い!!

本当に面白く、こわいです。
普段ホラーだけでなく、本を読まない人も、もちろん楽しめます。

誰にでもお勧めできる一冊です!
ほねがらみ (幻冬舎文庫 ろ 1-1) Amazon書評・レビュー: ほねがらみ (幻冬舎文庫 ろ 1-1)より
4344431944
No.25
(1pt)

文章が散文式。よみにくい。

1.文書が散文式で、興味が無い方には読みにくく理解できないかも。若い方は、このような物語がすきなのかなあ。
2.一部の方を差別し誤解を与える内容があったように見受けられましたが。
ほねがらみ (幻冬舎文庫 ろ 1-1) Amazon書評・レビュー: ほねがらみ (幻冬舎文庫 ろ 1-1)より
4344431944
No.24
(5pt)

面白い!!

本当に面白く、こわいです。
普段ホラーだけでなく、本を読まない人も、もちろん楽しめます。

誰にでもお勧めできる一冊です!
ほねがらみ Amazon書評・レビュー: ほねがらみより
4344037413
No.23
(1pt)

文章が散文式。よみにくい。

1.文書が散文式で、興味が無い方には読みにくく理解できないかも。若い方は、このような物語がすきなのかなあ。
2.一部の方を差別し誤解を与える内容があったように見受けられましたが。
ほねがらみ Amazon書評・レビュー: ほねがらみより
4344037413
No.22
(5pt)

よんでくださいねぇ

単純なホラーではなくオカルトの要素もあり、本当に面白く、こわかったです。
何回も読み返すほどに、理解が深まり怖さが増します。
普段ホラーを読まない人も、理解をすると爽快感を得ることまちがいなしなので、読んでほしいと思います。

いやあ、、本当におもしろかった!
ほねがらみ (幻冬舎文庫 ろ 1-1) Amazon書評・レビュー: ほねがらみ (幻冬舎文庫 ろ 1-1)より
4344431944
No.21
(5pt)

よんでくださいねぇ

単純なホラーではなくオカルトの要素もあり、本当に面白く、こわかったです。
何回も読み返すほどに、理解が深まり怖さが増します。
普段ホラーを読まない人も、理解をすると爽快感を得ることまちがいなしなので、読んでほしいと思います。

いやあ、、本当におもしろかった!
ほねがらみ Amazon書評・レビュー: ほねがらみより
4344037413
No.20
(5pt)

とにかく怖い……

三津田信三を受け継ぎつつも最近のホラーという感じです。
日本の因習や民俗学要素もありますが、どこかポップで読みやすかったです。
ラストはそっちに行くの?とびっくり。
ぜひ読んでくださいねぇ。
ほねがらみ (幻冬舎文庫 ろ 1-1) Amazon書評・レビュー: ほねがらみ (幻冬舎文庫 ろ 1-1)より
4344431944
No.19
(5pt)

とにかく怖い……

三津田信三を受け継ぎつつも最近のホラーという感じです。
日本の因習や民俗学要素もありますが、どこかポップで読みやすかったです。
ラストはそっちに行くの?とびっくり。
ぜひ読んでくださいねぇ。
ほねがらみ Amazon書評・レビュー: ほねがらみより
4344037413
No.18
(5pt)

書籍から読んでも充分、お話に惹き込まれると思います。

web版を読んでいたらより楽しめます!
加筆・改稿された部分が大ボリュームで、たいへん楽しめました。装丁がとても素敵です。書籍ならではの雰囲気があります。
「私」の語りに文字通り引き込まれ、物語と現実の境目が曖昧になり読者が物語の一部にされるような感覚を覚えました。
正直、web版で読んでいたので余裕ぶって読んでいたのですが、クライマックスに近づくにつれて物音に敏感になりビクビクしながら読みました。本当に怖いです。是非読んで欲しい。オススメです。
ほねがらみ Amazon書評・レビュー: ほねがらみより
4344037413
No.17
(5pt)

書籍から読んでも充分、お話に惹き込まれると思います。

web版を読んでいたらより楽しめます!
加筆・改稿された部分が大ボリュームで、たいへん楽しめました。装丁がとても素敵です。書籍ならではの雰囲気があります。
「私」の語りに文字通り引き込まれ、物語と現実の境目が曖昧になり読者が物語の一部にされるような感覚を覚えました。
正直、web版で読んでいたので余裕ぶって読んでいたのですが、クライマックスに近づくにつれて物音に敏感になりビクビクしながら読みました。本当に怖いです。是非読んで欲しい。オススメです。
ほねがらみ (幻冬舎文庫 ろ 1-1) Amazon書評・レビュー: ほねがらみ (幻冬舎文庫 ろ 1-1)より
4344431944
No.16
(5pt)

オカルト? ホラー? ミステリー?

装丁が綺麗なので紙の本がお勧めです。
元はカクヨムというサイトで連載されていたものに、かなり加筆されていますね。ネットで読んだ時より文字芸が楽しい。
怖くて眠れなくなる前半に対して、オカルトミステリー仕立ての後半は好みが分かれると思いますが、私は好きです。
ほねがらみ (幻冬舎文庫 ろ 1-1) Amazon書評・レビュー: ほねがらみ (幻冬舎文庫 ろ 1-1)より
4344431944
No.15
(5pt)

オカルト? ホラー? ミステリー?

装丁が綺麗なので紙の本がお勧めです。
元はカクヨムというサイトで連載されていたものに、かなり加筆されていますね。ネットで読んだ時より文字芸が楽しい。
怖くて眠れなくなる前半に対して、オカルトミステリー仕立ての後半は好みが分かれると思いますが、私は好きです。
ほねがらみ Amazon書評・レビュー: ほねがらみより
4344037413
No.14
(1pt)

読者を舐めてんのか。

最初から最後まで纏りのない怪談だか何だかわからない駄文を延々と並べたり、合間の数ページはただの雄叫びで同じ平仮名を羅列して不気味さやページ稼ぎを楽しんだり。
怖いとか以前の問題で読んでて腹が立って仕方なかった。
ほねがらみ (幻冬舎文庫 ろ 1-1) Amazon書評・レビュー: ほねがらみ (幻冬舎文庫 ろ 1-1)より
4344431944
No.13
(1pt)

読者を舐めてんのか。

最初から最後まで纏りのない怪談だか何だかわからない駄文を延々と並べたり、合間の数ページはただの雄叫びで同じ平仮名を羅列して不気味さやページ稼ぎを楽しんだり。
怖いとか以前の問題で読んでて腹が立って仕方なかった。
ほねがらみ Amazon書評・レビュー: ほねがらみより
4344037413
No.12
(5pt)

拡散してくださいねぇ~

何度も執拗にネットで流れてくるのでどんなものかと読んでみたら意外とスルスル読めた。賛否を表するがどんな創作物も作者の頭の中からでているのは事実であるのはたしかで、どんな人が書いたのかと読んでみたら登場人物が著者と似ていて戦慄的に怖かった。私、あなたのこと好きですから「拡散してくださいねぇ~」という感じだ。まさに恐怖だったが、面白い怖さだと思う。拡、散。
ほねがらみ Amazon書評・レビュー: ほねがらみより
4344037413
No.11
(5pt)

拡散してくださいねぇ~

何度も執拗にネットで流れてくるのでどんなものかと読んでみたら意外とスルスル読めた。賛否を表するがどんな創作物も作者の頭の中からでているのは事実であるのはたしかで、どんな人が書いたのかと読んでみたら登場人物が著者と似ていて戦慄的に怖かった。私、あなたのこと好きですから「拡散してくださいねぇ~」という感じだ。まさに恐怖だったが、面白い怖さだと思う。拡、散。
ほねがらみ (幻冬舎文庫 ろ 1-1) Amazon書評・レビュー: ほねがらみ (幻冬舎文庫 ろ 1-1)より
4344431944
No.10
(5pt)

現実に侵食してくる恐怖

「私」が侵食される。
「私」は私じゃないのか、
これを読んでいる私は
「私」になってしまうのかもしれない。
現実がいつ物語に侵食されるのか、
読み終わった後も不安に苛まれてしまう。
是非みなさんにもこの恐怖を広めたい
ほねがらみ (幻冬舎文庫 ろ 1-1) Amazon書評・レビュー: ほねがらみ (幻冬舎文庫 ろ 1-1)より
4344431944
No.9
(5pt)

現実に侵食してくる恐怖

「私」が侵食される。
「私」は私じゃないのか、
これを読んでいる私は
「私」になってしまうのかもしれない。
現実がいつ物語に侵食されるのか、
読み終わった後も不安に苛まれてしまう。
是非みなさんにもこの恐怖を広めたい
ほねがらみ Amazon書評・レビュー: ほねがらみより
4344037413
No.8
(5pt)

拡散する恐怖

ネットで最初に読み、これはすごい!読むのがやめられない!と思ったのが最初でした。最初のバージョンも大変良かったのですが、書籍化するにあたり大幅に加筆修正されて、恐怖感がよりクリアになっています。バラバラのエピソードが収束していくさまは大変読み応えがあり、読後は恐怖と謎の高揚感に包まれました。
また、製本するにあたって色々な工夫が施されており、紙の本で読むと一層良いです。くれぐれも電車などで読まないように。面白すぎて乗り越し、気がついたら異世界に連れて行かれそうなので
ほねがらみ Amazon書評・レビュー: ほねがらみより
4344037413