ほねがらみ

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評判

ほねがらみの評価:

3.70/5点 レビュー 64件。 D ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.70pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全127件 21〜40 2/7ページ
No.107
(5pt)

ご注意ください

本書『ほねがらみ』は
とても こわい ですカラ
読む時は戸締まりをしっかりして
いつでも迎えられるように
お願いします。
ほねがらみ (幻冬舎文庫 ろ 1-1) Amazon書評・レビュー: ほねがらみ (幻冬舎文庫 ろ 1-1)より
4344431944
No.106
(5pt)

ご注意ください

本書『ほねがらみ』は
とても こわい ですカラ
読む時は戸締まりをしっかりして
いつでも迎えられるように
お願いします。
ほねがらみ Amazon書評・レビュー: ほねがらみより
4344037413
No.105
(3pt)

あたかも実話

前にSNSで話題になったらしい。本当にドキュメンタリーのよう。色んな伝説、民俗話、奇譚にネット掲示板の話まで駆使した手法は怖さ十分。他の方のレビューにもあるように読み難い側面もあって星は3つにしたけど、未読のホラーファンは必読の部類の1冊だと思う。
ほねがらみ (幻冬舎文庫 ろ 1-1) Amazon書評・レビュー: ほねがらみ (幻冬舎文庫 ろ 1-1)より
4344431944
No.104
(3pt)

あたかも実話

前にSNSで話題になったらしい。本当にドキュメンタリーのよう。色んな伝説、民俗話、奇譚にネット掲示板の話まで駆使した手法は怖さ十分。他の方のレビューにもあるように読み難い側面もあって星は3つにしたけど、未読のホラーファンは必読の部類の1冊だと思う。
ほねがらみ Amazon書評・レビュー: ほねがらみより
4344037413
No.103
(5pt)

作中話だけでも怖い

作中話だけでも読み応えがあり面白かったです。
図書館で借りて読みましたが、何度でも読み返したいため購入しました。
ほねがらみ (幻冬舎文庫 ろ 1-1) Amazon書評・レビュー: ほねがらみ (幻冬舎文庫 ろ 1-1)より
4344431944
No.102
(5pt)

作中話だけでも怖い

作中話だけでも読み応えがあり面白かったです。
図書館で借りて読みましたが、何度でも読み返したいため購入しました。
ほねがらみ Amazon書評・レビュー: ほねがらみより
4344037413
No.101
(4pt)

イヤな人が書ける巧い人

あとがきで評されているように、情景描写に光るところがあると思う。でも読者に対して要望が高いのか、もっとはっきりいった方がより怖くなるところを匂わせて終わりにしているところが多い。ホラーニューウェーブというより、一世代前の朝松健のテイストがする。アクションが書ければホラー以外もいけそうな作家だと思う。
ほねがらみ (幻冬舎文庫 ろ 1-1) Amazon書評・レビュー: ほねがらみ (幻冬舎文庫 ろ 1-1)より
4344431944
No.100
(4pt)

イヤな人が書ける巧い人

あとがきで評されているように、情景描写に光るところがあると思う。でも読者に対して要望が高いのか、もっとはっきりいった方がより怖くなるところを匂わせて終わりにしているところが多い。ホラーニューウェーブというより、一世代前の朝松健のテイストがする。アクションが書ければホラー以外もいけそうな作家だと思う。
ほねがらみ Amazon書評・レビュー: ほねがらみより
4344037413
No.99
(4pt)

なんて禍々(まがまが)しい作品なの。ぞくぞく、ぞわぞわしましたよ

ラストはよく分からなかったけど、終盤までかなりぞくぞく怖がらせてくれたんで、満足度は高いです。

この禍々(まがまが)しい作品読みながら、ラヴクラフトの「ダンウィッチの怪」だとか、望月峯太郎のマンガ『座敷女』だとか、脳裏にフラッシュバックしました。
インターフォンの画面におぞましいものが映るところや、本の半ば辺りで同じかな文字が何頁にもわたって続くところとか、ぞっとしたなあ。

まあ、怖かったです。理不尽(りふじん)な怪異に、語り手の〈私〉がからめとられていく辺り。アリ地獄の穴に徐々に落ち込んでいくみたいで、ぞわぞわ、ぞくぞくしました。
ほねがらみ (幻冬舎文庫 ろ 1-1) Amazon書評・レビュー: ほねがらみ (幻冬舎文庫 ろ 1-1)より
4344431944
No.98
(4pt)

なんて禍々(まがまが)しい作品なの。ぞくぞく、ぞわぞわしましたよ

ラストはよく分からなかったけど、終盤までかなりぞくぞく怖がらせてくれたんで、満足度は高いです。

この禍々(まがまが)しい作品読みながら、ラヴクラフトの「ダンウィッチの怪」だとか、望月峯太郎のマンガ『座敷女』だとか、脳裏にフラッシュバックしました。
インターフォンの画面におぞましいものが映るところや、本の半ば辺りで同じかな文字が何頁にもわたって続くところとか、ぞっとしたなあ。

まあ、怖かったです。理不尽(りふじん)な怪異に、語り手の〈私〉がからめとられていく辺り。アリ地獄の穴に徐々に落ち込んでいくみたいで、ぞわぞわ、ぞくぞくしました。
ほねがらみ Amazon書評・レビュー: ほねがらみより
4344037413
No.97
(2pt)

うーん。

いまいちでした。この作品を最後に読んだのがダメだったのか、漆黒の慕情 が1番でした。
ただ作家の作品を読み進めるなら最初に読むべき作品で、読んだことにより後の作品が楽しめます。
ただ とらすのこ は別物でしょうか。
ほねがらみ (幻冬舎文庫 ろ 1-1) Amazon書評・レビュー: ほねがらみ (幻冬舎文庫 ろ 1-1)より
4344431944
No.96
(2pt)

うーん。

いまいちでした。この作品を最後に読んだのがダメだったのか、漆黒の慕情 が1番でした。
ただ作家の作品を読み進めるなら最初に読むべき作品で、読んだことにより後の作品が楽しめます。
ただ とらすのこ は別物でしょうか。
ほねがらみ Amazon書評・レビュー: ほねがらみより
4344037413
No.95
(4pt)

おもしろい

ホラーは基本続ければ続ける程怖くなくなっていくものだと思ってるので中盤から怪異による能力モノみたいになってくるのは味変として別にいいと思います
群像劇的な話の構成もよかったです
ただちょっと終盤の展開に安直感があるかなと思いました
ほねがらみ (幻冬舎文庫 ろ 1-1) Amazon書評・レビュー: ほねがらみ (幻冬舎文庫 ろ 1-1)より
4344431944
No.94
(4pt)

おもしろい

ホラーは基本続ければ続ける程怖くなくなっていくものだと思ってるので中盤から怪異による能力モノみたいになってくるのは味変として別にいいと思います
群像劇的な話の構成もよかったです
ただちょっと終盤の展開に安直感があるかなと思いました
ほねがらみ Amazon書評・レビュー: ほねがらみより
4344037413
No.93
(2pt)

うーん

ずが多すぎ
ほねがらみ (幻冬舎文庫 ろ 1-1) Amazon書評・レビュー: ほねがらみ (幻冬舎文庫 ろ 1-1)より
4344431944
No.92
(2pt)

前半はわりとよかったが後半が怖くない

なんでこういうホラー小説は最終的によくわからん民俗学的な方向に話が進むのかね。
それが怖けりゃ文句ないけどぐだぐだぐだぐだ長いだけで怖くないから困る。
序盤はまあゾッとする怖さはないものの「映像向けの怖さが書ける人だなぁ」と思っていたが民俗学知識がウダウダ出てきたところで台無し。
怖くない。怖くないんです。怖いものを書いてください。
ほねがらみ (幻冬舎文庫 ろ 1-1) Amazon書評・レビュー: ほねがらみ (幻冬舎文庫 ろ 1-1)より
4344431944
No.91
(2pt)

うーん

ずが多すぎ
ほねがらみ Amazon書評・レビュー: ほねがらみより
4344037413
No.90
(2pt)

前半はわりとよかったが後半が怖くない

なんでこういうホラー小説は最終的によくわからん民俗学的な方向に話が進むのかね。
それが怖けりゃ文句ないけどぐだぐだぐだぐだ長いだけで怖くないから困る。
序盤はまあゾッとする怖さはないものの「映像向けの怖さが書ける人だなぁ」と思っていたが民俗学知識がウダウダ出てきたところで台無し。
怖くない。怖くないんです。怖いものを書いてください。
ほねがらみ Amazon書評・レビュー: ほねがらみより
4344037413
No.89
(4pt)

最後の気持ち悪さ

面白かったけど、後味悪いかな?
ジワジワと侵食されていく恐怖感は凄かった。
私としては最後の方の終わり方がイマイチよくわからなかった。
ほねがらみ (幻冬舎文庫 ろ 1-1) Amazon書評・レビュー: ほねがらみ (幻冬舎文庫 ろ 1-1)より
4344431944
No.88
(4pt)

最後の気持ち悪さ

面白かったけど、後味悪いかな?
ジワジワと侵食されていく恐怖感は凄かった。
私としては最後の方の終わり方がイマイチよくわからなかった。
ほねがらみ Amazon書評・レビュー: ほねがらみより
4344037413