(短編集)

赤い部屋異聞

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評判

赤い部屋異聞の評価:

3.40/5点 レビュー 5件。 E ランク

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平均点3.40pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全6件 1〜6 1/1ページ
No.6
(4pt)

構成の勝利。

古今の名作ミステリと言うが、私は乱歩作しか読んだ事はない。が、各編毎に挿入された、作者のコメントが楽しく、大いに興味をそそられた。構成の勝利。
赤い部屋異聞 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 赤い部屋異聞 (角川文庫)より
4041133211
No.5
(4pt)

構成の勝利。

古今の名作ミステリと言うが、私は乱歩作しか読んだ事はない。が、各編毎に挿入された、作者のコメントが楽しく、大いに興味をそそられた。構成の勝利。
赤い部屋異聞 Amazon書評・レビュー: 赤い部屋異聞より
4041088305
No.4
(5pt)

全作品が秀逸

「赤い部屋異聞」「砂時計の伝言」「続・夢判断」「対位法」「まよい猫」「葬式がえり」「最後の一撃」「だまし舟」「迷探偵誕生」収録。
ミステリ好きと言いながら法月綸太郎は初読。全作品秀逸だった、こんな短編集を読んだのはいつ以来だろうか。
赤い部屋異聞 Amazon書評・レビュー: 赤い部屋異聞より
4041088305
No.3
(5pt)

全作品が秀逸

「赤い部屋異聞」「砂時計の伝言」「続・夢判断」「対位法」「まよい猫」「葬式がえり」「最後の一撃」「だまし舟」「迷探偵誕生」収録。
ミステリ好きと言いながら法月綸太郎は初読。全作品秀逸だった、こんな短編集を読んだのはいつ以来だろうか。
赤い部屋異聞 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 赤い部屋異聞 (角川文庫)より
4041133211
No.2
(4pt)

ほぼ海外作家のオマージュ短編集

タイトルから乱歩のオマージュ短編集かと思いきやそうはなく、色んな作家(ほぼ海外)のオマージュ集でした。
ほぼ元ネタは知りませんがどれも短いのでサクサク読めて面白かったです。
どれも理屈で説明がつくようなつかないような不思議な後味でしたね。
赤い部屋異聞 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 赤い部屋異聞 (角川文庫)より
4041133211
No.1
(4pt)

ほぼ海外作家のオマージュ短編集

タイトルから乱歩のオマージュ短編集かと思いきやそうはなく、色んな作家(ほぼ海外)のオマージュ集でした。
ほぼ元ネタは知りませんがどれも短いのでサクサク読めて面白かったです。
どれも理屈で説明がつくようなつかないような不思議な後味でしたね。
赤い部屋異聞 Amazon書評・レビュー: 赤い部屋異聞より
4041088305