屍人荘の殺人

【この小説が収録されている参考書籍】

【この小説が載っている参考書籍】

評判

屍人荘の殺人の評価:

2.97/5点 レビュー 516件。 A ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点2.97pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全721件 101〜120 6/37ページ
No.621
(5pt)

やられた

もう映画も公開されて久しいのでネタバレしてもいいとは思うけれど、あの映画とはそもそも作品世界そのものが違う、と思ってもらって間違いではない。
ご時世だろうか、軽く軽く仕上げた映画に対して、本作品は紛れもなく本格ミステリに仕上がっているのである。
屍人荘の殺人 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 屍人荘の殺人 (創元推理文庫)より
4488466117
No.620
(4pt)

確かに異色ミステリ

読み進めていくうちに「この本、ミステリーだったよな…?」と思う表現が散りばめられていて、挙句ゾンビ登場。「ゾンビものは好きではないし、間違えたかな。」とも思ったのですが、ゾンビが登場することでクローズドサークルが生み出されている設定は斬新で面白かったです。登場人物の名前も覚えやすく、軽く読み進めることができました。次作も楽しみです。
屍人荘の殺人 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 屍人荘の殺人 (創元推理文庫)より
4488466117
No.619
(5pt)

やられた

もう映画も公開されて久しいのでネタバレしてもいいとは思うけれど、あの映画とはそもそも作品世界そのものが違う、と思ってもらって間違いではない。
ご時世だろうか、軽く軽く仕上げた映画に対して、本作品は紛れもなく本格ミステリに仕上がっているのである。
屍人荘の殺人 Amazon書評・レビュー: 屍人荘の殺人より
4488025552
No.618
(4pt)

確かに異色ミステリ

読み進めていくうちに「この本、ミステリーだったよな…?」と思う表現が散りばめられていて、挙句ゾンビ登場。「ゾンビものは好きではないし、間違えたかな。」とも思ったのですが、ゾンビが登場することでクローズドサークルが生み出されている設定は斬新で面白かったです。登場人物の名前も覚えやすく、軽く読み進めることができました。次作も楽しみです。
屍人荘の殺人 Amazon書評・レビュー: 屍人荘の殺人より
4488025552
No.617
(4pt)

★をいくつにするか悩む・・本格ものとして読むと、がっかりするかも

こういうストーリー展開を考えた作者には、拍手を送りたいです
そういう意味では、★4
いくつか、ご指摘があるように、本格ものとして捉えるなら、★1未満かも
本格ものなら、読者が結末に至ることができる道しるべを、断片でもいいので、残しておいてほしいものです。
あと、登場人物を増やして、犯人をわかりにくくするのも良いですが、それなら、人物描写をもっと盛り込んでほしいですね。
なんか否定的なコメントばかりですが、ライトノベルとしては、いいんじゃないですかね
屍人荘の殺人 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 屍人荘の殺人 (創元推理文庫)より
4488466117
No.616
(4pt)

★をいくつにするか悩む・・本格ものとして読むと、がっかりするかも

こういうストーリー展開を考えた作者には、拍手を送りたいです
そういう意味では、★4
いくつか、ご指摘があるように、本格ものとして捉えるなら、★1未満かも
本格ものなら、読者が結末に至ることができる道しるべを、断片でもいいので、残しておいてほしいものです。
あと、登場人物を増やして、犯人をわかりにくくするのも良いですが、それなら、人物描写をもっと盛り込んでほしいですね。
なんか否定的なコメントばかりですが、ライトノベルとしては、いいんじゃないですかね
屍人荘の殺人 Amazon書評・レビュー: 屍人荘の殺人より
4488025552
No.615
(2pt)

ゾンビって

もうゾンビが出た時点でなんだこれと思いながら読んでた、それだけで台無し
人間関係とか、主人公たちの関係なんかはまあ良かった
トリックも何個かは読めたけどまあ良かったのではないかな
屍人荘の殺人 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 屍人荘の殺人 (創元推理文庫)より
4488466117
No.614
(2pt)

ゾンビって

もうゾンビが出た時点でなんだこれと思いながら読んでた、それだけで台無し
人間関係とか、主人公たちの関係なんかはまあ良かった
トリックも何個かは読めたけどまあ良かったのではないかな
屍人荘の殺人 Amazon書評・レビュー: 屍人荘の殺人より
4488025552
No.613
(2pt)

キャラが弱い

ネタバレしてます

絶賛の嵐で期待しながら読みましたが、読後感はコメディでした
登場人物達に魅力を感じないです
動機はちょっと無理ないっすかね?
九偉人の像を動かして……はつらくない? エレベーターから被害者が引きずり出されて代わりにアレが乗ってくる可能性もあるよね
あとなんかみんな平気で睡眠取るのね
携帯が使えない理由はなんだったんだろう? でてた?
ひる子が携帯の電源切れちゃったのは伏線かと思ったが関係なし?
屍人荘の殺人 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 屍人荘の殺人 (創元推理文庫)より
4488466117
No.612
(2pt)

キャラが弱い

ネタバレしてます

絶賛の嵐で期待しながら読みましたが、読後感はコメディでした
登場人物達に魅力を感じないです
動機はちょっと無理ないっすかね?
九偉人の像を動かして……はつらくない? エレベーターから被害者が引きずり出されて代わりにアレが乗ってくる可能性もあるよね
あとなんかみんな平気で睡眠取るのね
携帯が使えない理由はなんだったんだろう? でてた?
ひる子が携帯の電源切れちゃったのは伏線かと思ったが関係なし?
屍人荘の殺人 Amazon書評・レビュー: 屍人荘の殺人より
4488025552
No.611
(2pt)

なんで買っちゃったのかホワイダニットです

設定にゾンビ出てきて興醒め。
本の裏の説明文にゾンビの一言があれば絶対買わなかったのに。〇〇ミステリ大賞など、今後本の購入時には一切参考にしない事を固く心に誓った。
屍人荘の殺人 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 屍人荘の殺人 (創元推理文庫)より
4488466117
No.610
(2pt)

なんで買っちゃったのかホワイダニットです

設定にゾンビ出てきて興醒め。
本の裏の説明文にゾンビの一言があれば絶対買わなかったのに。〇〇ミステリ大賞など、今後本の購入時には一切参考にしない事を固く心に誓った。
屍人荘の殺人 Amazon書評・レビュー: 屍人荘の殺人より
4488025552
No.609
(1pt)

買った覚えが無い

買った覚えが無い
屍人荘の殺人 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 屍人荘の殺人 (創元推理文庫)より
4488466117
No.608
(1pt)

買った覚えが無い

買った覚えが無い
屍人荘の殺人 Amazon書評・レビュー: 屍人荘の殺人より
4488025552
No.607
(1pt)

あまり期待しない方が?

オカルトとは驚きました。趣味ではありません。
屍人荘の殺人 Amazon書評・レビュー: 屍人荘の殺人より
4488025552
No.606
(1pt)

あまり期待しない方が?

オカルトとは驚きました。趣味ではありません。
屍人荘の殺人 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 屍人荘の殺人 (創元推理文庫)より
4488466117
No.605
(3pt)

ゾンビものとして楽しめました(ネタバレあり)

△感想
全体の構成はワクワクするようなもので、終始ハラハラしながら読むことができました。
個人的にゾンビものが好きなので、その状況を利用した密室殺人なので楽しむことができました。

△殺害トリックについて
密室ものとしてはシンプルなトリックで可もなく不可もなくでした。

△文体について
読者のターゲットを広く取っているせいかかなり読みやすかったです。
ただし、文章からは必要な情報を得られるだけで読者の想像力を掻き立てるような描写はないです。

△動機について
読者が置いてけぼりに感じました。
実は幼馴染だったという設定は犯人だけでなくどの登場人物にも適用できてしまうので動機として納得感が弱かったです。

△葉村のアリバイについて
震災のトラウマで、自分のものであっても人の荷物を盗ることができない、という設定は厳しかったです。
震災にトラウマを抱えているような描写はありましたが、その説明だけでは不誠実に感じました。

△ゾンビについて
主人公たちは最終的に屋上まで追い詰められていますが、破られてしまった非常扉については何かしら工夫ができたのではないでしょうか?
主人公は破られそうなことに気づいていながらなぜ対策を打たなかったのか納得ができませんでした。

△その他
主人公と剣崎の描写が気持ち悪いです。
童貞大学生の目線なので深夜アニメを見る感覚です。
最後まで主人公に感情移入しきれませんでした。
屍人荘の殺人 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 屍人荘の殺人 (創元推理文庫)より
4488466117
No.604
(3pt)

ゾンビものとして楽しめました(ネタバレあり)

△感想
全体の構成はワクワクするようなもので、終始ハラハラしながら読むことができました。
個人的にゾンビものが好きなので、その状況を利用した密室殺人なので楽しむことができました。

△殺害トリックについて
密室ものとしてはシンプルなトリックで可もなく不可もなくでした。

△文体について
読者のターゲットを広く取っているせいかかなり読みやすかったです。
ただし、文章からは必要な情報を得られるだけで読者の想像力を掻き立てるような描写はないです。

△動機について
読者が置いてけぼりに感じました。
実は幼馴染だったという設定は犯人だけでなくどの登場人物にも適用できてしまうので動機として納得感が弱かったです。

△葉村のアリバイについて
震災のトラウマで、自分のものであっても人の荷物を盗ることができない、という設定は厳しかったです。
震災にトラウマを抱えているような描写はありましたが、その説明だけでは不誠実に感じました。

△ゾンビについて
主人公たちは最終的に屋上まで追い詰められていますが、破られてしまった非常扉については何かしら工夫ができたのではないでしょうか?
主人公は破られそうなことに気づいていながらなぜ対策を打たなかったのか納得ができませんでした。

△その他
主人公と剣崎の描写が気持ち悪いです。
童貞大学生の目線なので深夜アニメを見る感覚です。
最後まで主人公に感情移入しきれませんでした。
屍人荘の殺人 Amazon書評・レビュー: 屍人荘の殺人より
4488025552
No.603
(1pt)

時間の無駄

面白くない。ゾンビウイルスを作った人の話の展開があるのかと思ったらなくてつまらなかった。
屍人荘の殺人 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 屍人荘の殺人 (創元推理文庫)より
4488466117
No.602
(1pt)

時間の無駄

面白くない。ゾンビウイルスを作った人の話の展開があるのかと思ったらなくてつまらなかった。
屍人荘の殺人 Amazon書評・レビュー: 屍人荘の殺人より
4488025552