恐怖小説 キリカ

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評判

恐怖小説 キリカの評価:

3.71/5点 レビュー 52件。 C ランク

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平均点3.71pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全27件 1〜20 1/2ページ
No.27
(1pt)

微妙

登場人物の行動が無能過ぎてそうはならんやろってツッコミポイントが多すぎる
キャラが展開を作るんじゃなくて展開のためにキャラが動いてる感じ
恐怖小説キリカ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 恐怖小説キリカ (講談社文庫)より
4065152682
No.26
(3pt)

意外性は無い

でしょうね。って話でした。短編で良い内容。
恐怖小説キリカ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 恐怖小説キリカ (講談社文庫)より
4065152682
No.25
(3pt)

意外性は無い

でしょうね。って話でした。短編で良い内容。
恐怖小説 キリカ Amazon書評・レビュー: 恐怖小説 キリカより
4062940523
No.24
(3pt)

好みではなかった

思ったより自分の好みの作品ではなかった。
恐怖小説キリカ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 恐怖小説キリカ (講談社文庫)より
4065152682
No.23
(3pt)

好みではなかった

思ったより自分の好みの作品ではなかった。
恐怖小説 キリカ Amazon書評・レビュー: 恐怖小説 キリカより
4062940523
No.22
(1pt)

意外に底が浅い

帯の煽り文句やレビューに釣られて
読んでみましたが
恐怖小説と銘打ってるのに
恐ろしさが伝わってこなかったし
途中で先がよめてきてやっぱりその通りというか
使い古されたネタのまま
意表をつくようなドンで返しもなくて
ちょっとガッカリ。
文章はとっても読みやすくて分かりやすいし
単純でした。
恐怖小説キリカ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 恐怖小説キリカ (講談社文庫)より
4065152682
No.21
(1pt)

意外に底が浅い

帯の煽り文句やレビューに釣られて
読んでみましたが
恐怖小説と銘打ってるのに
恐ろしさが伝わってこなかったし
途中で先がよめてきてやっぱりその通りというか
使い古されたネタのまま
意表をつくようなドンで返しもなくて
ちょっとガッカリ。
文章はとっても読みやすくて分かりやすいし
単純でした。
恐怖小説 キリカ Amazon書評・レビュー: 恐怖小説 キリカより
4062940523
No.20
(1pt)

子供向け

10代とかなら楽しめると思う
スラスラ読める
全体的に期待しすぎた
めちゃくちゃ煽るような売り方はやめた方が良いと思う
恐怖小説キリカ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 恐怖小説キリカ (講談社文庫)より
4065152682
No.19
(1pt)

子供向け

10代とかなら楽しめると思う
スラスラ読める
全体的に期待しすぎた
めちゃくちゃ煽るような売り方はやめた方が良いと思う
恐怖小説 キリカ Amazon書評・レビュー: 恐怖小説 キリカより
4062940523
No.18
(3pt)

遡及点が何か掴みずらい判らん難解すぎる何が恐怖小説なのか。

一向に読み進まない
恐怖小説キリカ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 恐怖小説キリカ (講談社文庫)より
4065152682
No.17
(3pt)

遡及点が何か掴みずらい判らん難解すぎる何が恐怖小説なのか。

一向に読み進まない
恐怖小説 キリカ Amazon書評・レビュー: 恐怖小説 キリカより
4062940523
No.16
(3pt)

今まで見てきた中で最もレビューする価値の無い作品

レビューするにあたって称賛する気にも、酷評する気にもならない。
よって星3。他の人のレビューを見ていても、
これほど参考にならないだろうレビューに塗れた作品は、類を見ないだろう。

ただ、小説に限らず映画だったり音楽だったり、ジャンル問わず、
何かしらの創作者の作品を楽しむことが好きな人には、是非読んでほしい作品。
いろんな人と、この恐怖というかむず痒さとくすぐったさを共有したいと感じた。
恐怖小説キリカ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 恐怖小説キリカ (講談社文庫)より
4065152682
No.15
(3pt)

今まで見てきた中で最もレビューする価値の無い作品

レビューするにあたって称賛する気にも、酷評する気にもならない。
よって星3。他の人のレビューを見ていても、
これほど参考にならないだろうレビューに塗れた作品は、類を見ないだろう。

ただ、小説に限らず映画だったり音楽だったり、ジャンル問わず、
何かしらの創作者の作品を楽しむことが好きな人には、是非読んでほしい作品。
いろんな人と、この恐怖というかむず痒さとくすぐったさを共有したいと感じた。
恐怖小説 キリカ Amazon書評・レビュー: 恐怖小説 キリカより
4062940523
No.14
(2pt)

インスタントって雰囲気のホラー

以前の方も書いている通り、まさに劣化番三津田信三です。
ただ、三津田信三さんの方が読みにくい。
更に読みにくいのは京極夏彦さんですが笑
そして、その読みにくさが、ホラーとしての引っ掛かりになって恐怖や面白さを増していると思うのですが…

澤村さんの場合、すらすら読めるが故に、あとあとの記憶として残らない…。
ぼぎわん、も、ずうのめも読んでいますが、いまいち、どんな話か思い出せません。
ただ、楽しかったという記憶はありますので、別の本が出たら、また、買うと思います笑
買って、読み終わったら、すぐに捨ててもいいかな、という、まさにインスタントなホラーといった感じ。
でも、誰もが知ってる有名な作者の作品って、面白かった記憶はあるけど、印象に残ってない…ってことは、よくあるので、そういう意味では、癖のないよい文章を書く作者ともいえます。
少しラノベ感もあるので、そこも、更にこのホラーを軽く見せている原因かも。

でも、評価してみたくなる、という意味では、彼にしてやられているのかもしれません笑
恐怖小説 キリカ Amazon書評・レビュー: 恐怖小説 キリカより
4062940523
No.13
(3pt)

もっとリアリティを

作中で人の書いた小説を作者自身である主人公かその友人が「流石にリアリティがなさすぎる」と評価していたと思いますがこの小説にもそっくりそのまま当てはまります。

こんな杜撰な手口の殺人がこれだけ成功するわけないでしょうし、終盤の状況を考えると主人公はあの場を切り抜けようが殺人者であることの発覚は不可避ですし、その後それまで通りに殺人を続けられるのもこの本が出版に至るのもあり得ないと思うのですが。

作者自身がサイコな殺人者という設定でフィクションと現実を危うくさせるアイディアは面白いのですが、だからこそもっとリアリティにこだわるべきなのでは。

というか、作中作に対する批判がそのまま当てはまるのを見ると作者が無自覚とは思えず、ひょっとして何らかのギャグなんでしょうか。
ギャグなら滑ってるとしか思えません。
恐怖小説キリカ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 恐怖小説キリカ (講談社文庫)より
4065152682
No.12
(1pt)

文章が飛び飛び・・

期待して電子書籍で購入したが、同じ文章が続けて出てきたり途中で文章が切れて飛んでたりと、物語に集中できない残念な配信でした。kindle端末でなくアンドロイドのスマホで読んでるから? これまでここまでひどいものは無かったんだけどなぁ。一度削除して再購入すべきか、このまま諦めるか・・
この著者の小説が好きで楽しみにしてただけに非常に残念です。

再度 最初に戻って読み直したら、飛んでた部分が正常に表記されておりました。端末側の問題かな?
恐怖小説キリカ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 恐怖小説キリカ (講談社文庫)より
4065152682
No.11
(3pt)

胸糞悪い作品です

早い話、この小説の作者は殺人衝動を抱えている二重人格者で、こういったレビューで悪し様に評価する人を突き止めて酷たらしく殺していくという話です
恐怖小説としては成立している
ただ消費者を不快するような作品は手法としてどうかと思う
これを刊行した講談社も「絶歌」の太田出版と同レベルなのだろうか
恐怖小説 キリカ Amazon書評・レビュー: 恐怖小説 キリカより
4062940523
No.10
(3pt)

さらさらと読めた

さらさらと読めてよかったのですが、さらさらなので千円は高いなと思いました
文庫ならいと思います
笑えたので良かったです
恐怖小説 キリカ Amazon書評・レビュー: 恐怖小説 キリカより
4062940523
No.9
(3pt)

ずうのめと本作を拝読しましたが

惜しいな、という思いがとても強いです。話の始まりなどは、とても面白く勢いがあり、ぐんぐん読み進めることができました。
が、読み終えたとき、物足りなさを感じてしまいました。
多分真新しさがないからだと思います。ホラー中毒だからかも知れませんが
恐怖小説 キリカ Amazon書評・レビュー: 恐怖小説 キリカより
4062940523
No.8
(2pt)

ホラーから離れてしまった・・・。

う~ん。まるでスランプに陥った作家がリハビリに書いた様な感じのサイコサスペンス。もっとも、本作の場合、著者自身の事がまだあまり知られていない事を武器とした虚実混交の作品なので、今後露出が増える前に書いてしまえと云う感じだったのかも知れない。兎に角、一発ネタ。虚実混交の部分が無ければ、只のサイコサスペンス。
恐怖小説 キリカ Amazon書評・レビュー: 恐怖小説 キリカより
4062940523