発狂した宇宙

【この小説が収録されている参考書籍】

【この小説が載っている参考書籍】

評判

発狂した宇宙の評価:

4.35/5点 レビュー 17件。 C ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.35pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全3件 1〜3 1/1ページ
No.3
(2pt)

新訳求む

作品自体は良いのだが、後半のメッキーによる片仮名の長台詞を読むのは苦痛で、途中で投げ出したくなる。
昔のSF(漫画も含む)はロボットやロボットの台詞を片仮名表記にすることが多かった。片言で喋っている雰囲気を出そうとしたのだろうが、
単に読みづらいだけであり、読者側にしてみれば嫌がらせでしかない。
現在の感覚からすれば片言で喋るロボットは低性能に見えるし、「ボッコちゃん」等の台詞を片仮名表記にしない星新一作品が長年に渡り多くの支持を集めていることからすれば、皆様も私の意見に賛同してくれるであろう。
発狂した宇宙 (1966年) (ハヤカワ・SF・シリーズ) Amazon書評・レビュー: 発狂した宇宙 (1966年) (ハヤカワ・SF・シリーズ)より
B000JA9NTU
No.2
(2pt)

新訳求む

作品自体は良いのだが、後半のメッキーによる片仮名の長台詞を読むのは苦痛で、途中で投げ出したくなる。
昔のSF(漫画も含む)はロボットやロボットの台詞を片仮名表記にすることが多かった。片言で喋っている雰囲気を出そうとしたのだろうが、
単に読みづらいだけであり、読者側にしてみれば嫌がらせでしかない。
現在の感覚からすれば片言で喋るロボットは低性能に見えるし、「ボッコちゃん」等の台詞を片仮名表記にしない星新一作品が長年に渡り多くの支持を集めていることからすれば、皆様も私の意見に賛同してくれるであろう。
発狂した宇宙 (1977年) (ハヤカワ文庫―SF) Amazon書評・レビュー: 発狂した宇宙 (1977年) (ハヤカワ文庫―SF)より
B000J8U27O
No.1
(2pt)

新訳求む

作品自体は良いのだが、後半のメッキーによる片仮名の長台詞を読むのは苦痛で、途中で投げ出したくなる。 昔のSF(漫画も含む)はロボットやロボットの台詞を片仮名表記にすることが多かった。 片言で喋っている雰囲気を出そうとしたのだろうが、 単に読みづらいだけであり、読者側にしてみれば嫌がらせでしかない。 現在の感覚からすれば片言で喋るロボットは低性能に見えるし、「ボッコちゃん」等の台詞を片仮名表記にしない星新一作品が長年に渡り多くの支持を集めていることからすれば、皆様も私の意見に賛同してくれるであろう。
発狂した宇宙 (ハヤカワ文庫 SF (222)) Amazon書評・レビュー: 発狂した宇宙 (ハヤカワ文庫 SF (222))より
4150102228