果てしなき流れの果てに

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評判

果てしなき流れの果てにの評価:

4.22/5点 レビュー 120件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.22pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全39件 21〜39 2/2ページ
No.19
(1pt)

ギブアップ

話が飛びすぎて 、私には没入できませんでした。
途中でギブアップ
果しなき流れの果に (1966年) (日本SFシリーズ) Amazon書評・レビュー: 果しなき流れの果に (1966年) (日本SFシリーズ)より
B000JA9Y9E
No.18
(1pt)

懐かしのSF

大神神社に想いを寄せながら、じっくり読んでみたい。
果しなき流れの果に (1966年) (日本SFシリーズ) Amazon書評・レビュー: 果しなき流れの果に (1966年) (日本SFシリーズ)より
B000JA9Y9E
No.17
(1pt)

懐かしのSF

大神神社に想いを寄せながら、じっくり読んでみたい。
新装版 果しなき流れの果に (ハルキ文庫 こ 1-33) Amazon書評・レビュー: 新装版 果しなき流れの果に (ハルキ文庫 こ 1-33)より
4758441782
No.16
(1pt)

懐かしのSF

大神神社に想いを寄せながら、じっくり読んでみたい。
果しなき流れの果に (ハルキ文庫) Amazon書評・レビュー: 果しなき流れの果に (ハルキ文庫)より
489456369X
No.15
(2pt)

全体の流れがつかめなかった

導入部分は、興味がわいてきたが、進んでゆくと何の説明も流れもなく、全く別世界になってしまいどう関係しているのか、よくわからなかった。壮大ではあるけど小説としてもワクワク感やどうなってゆくんだろうなどの面白みに欠けていた。小松氏の作品は、いくらか知っているが、他の物の方がよいと思った。
果しなき流れの果に (1966年) (日本SFシリーズ) Amazon書評・レビュー: 果しなき流れの果に (1966年) (日本SFシリーズ)より
B000JA9Y9E
No.14
(2pt)

全体の流れがつかめなかった

導入部分は、興味がわいてきたが、進んでゆくと何の説明も流れもなく、全く別世界になってしまいどう関係しているのか、よくわからなかった。壮大ではあるけど小説としてもワクワク感やどうなってゆくんだろうなどの面白みに欠けていた。小松氏の作品は、いくらか知っているが、他の物の方がよいと思った。
新装版 果しなき流れの果に (ハルキ文庫 こ 1-33) Amazon書評・レビュー: 新装版 果しなき流れの果に (ハルキ文庫 こ 1-33)より
4758441782
No.13
(2pt)

全体の流れがつかめなかった

導入部分は、興味がわいてきたが、進んでゆくと何の説明も流れもなく、全く別世界になってしまいどう関係しているのか、よくわからなかった。壮大ではあるけど小説としてもワクワク感やどうなってゆくんだろうなどの面白みに欠けていた。小松氏の作品は、いくらか知っているが、他の物の方がよいと思った。
果しなき流れの果に (ハルキ文庫) Amazon書評・レビュー: 果しなき流れの果に (ハルキ文庫)より
489456369X
No.12
(2pt)

期待したのに

昔読んで面白かったのにちょっと凝り過ぎたかな。
果しなき流れの果に (1966年) (日本SFシリーズ) Amazon書評・レビュー: 果しなき流れの果に (1966年) (日本SFシリーズ)より
B000JA9Y9E
No.11
(2pt)

期待したのに

昔読んで面白かったのにちょっと凝り過ぎたかな。
新装版 果しなき流れの果に (ハルキ文庫 こ 1-33) Amazon書評・レビュー: 新装版 果しなき流れの果に (ハルキ文庫 こ 1-33)より
4758441782
No.10
(2pt)

期待したのに

昔読んで面白かったのにちょっと凝り過ぎたかな。
果しなき流れの果に (ハルキ文庫) Amazon書評・レビュー: 果しなき流れの果に (ハルキ文庫)より
489456369X
No.9
(1pt)

駄作(アシモフの永遠の終わりの劣化版東洋的停滞ディストピア風味)

16か17の頃に読んだきりで記憶も曖昧なのですが、アシモフの永遠の終わりの劣化版東洋的停滞ディストピア風味て感じでした。
とてもエヴァレット解釈もバタフライ効果もカオス的安定も無かった1955年の作品とは思えないSF的アイデアとサスペンスフルなストーリー、爽やかな開放感のあるエンドを迎え読後感の良い詩情あふれるラストを迎える、古典的自由主義賛歌な永遠の終わりとことなり、執筆年代の1972年を考えてなお、どっかで見たようなSFガジェッタばかりで家父長主義の犠牲者(と書いて負け犬と読む)な閉塞感ある後味の悪い終わり方を迎える作品でした。
この前にも小松左京作品は何作か読んでたはずですが、これを読んで「もう小松はいいや合わねー」と切ってそれ以降は一作も読まなくなったという意味で記憶に残ってる作品です。
果しなき流れの果に (1966年) (日本SFシリーズ) Amazon書評・レビュー: 果しなき流れの果に (1966年) (日本SFシリーズ)より
B000JA9Y9E
No.8
(1pt)

駄作(アシモフの永遠の終わりの劣化版東洋的停滞ディストピア風味)

16か17の頃に読んだきりで記憶も曖昧なのですが、アシモフの永遠の終わりの劣化版東洋的停滞ディストピア風味て感じでした。
とてもエヴァレット解釈もバタフライ効果もカオス的安定も無かった1955年の作品とは思えないSF的アイデアとサスペンスフルなストーリー、爽やかな開放感のあるエンドを迎え読後感の良い詩情あふれるラストを迎える、古典的自由主義賛歌な永遠の終わりとことなり、執筆年代の1972年を考えてなお、どっかで見たようなSFガジェッタばかりで家父長主義の犠牲者(と書いて負け犬と読む)な閉塞感ある後味の悪い終わり方を迎える作品でした。
この前にも小松左京作品は何作か読んでたはずですが、これを読んで「もう小松はいいや合わねー」と切ってそれ以降は一作も読まなくなったという意味で記憶に残ってる作品です。
新装版 果しなき流れの果に (ハルキ文庫 こ 1-33) Amazon書評・レビュー: 新装版 果しなき流れの果に (ハルキ文庫 こ 1-33)より
4758441782
No.7
(1pt)

駄作(アシモフの永遠の終わりの劣化版東洋的停滞ディストピア風味)

16か17の頃に読んだきりで記憶も曖昧なのですが、アシモフの永遠の終わりの劣化版東洋的停滞ディストピア風味て感じでした。
とてもエヴァレット解釈もバタフライ効果もカオス的安定も無かった1955年の作品とは思えないSF的アイデアとサスペンスフルなストーリー、爽やかな開放感のあるエンドを迎え読後感の良い詩情あふれるラストを迎える、古典的自由主義賛歌な永遠の終わりとことなり、執筆年代の1972年を考えてなお、どっかで見たようなSFガジェッタばかりで家父長主義の犠牲者(と書いて負け犬と読む)な閉塞感ある後味の悪い終わり方を迎える作品でした。
この前にも小松左京作品は何作か読んでたはずですが、これを読んで「もう小松はいいや合わねー」と切ってそれ以降は一作も読まなくなったという意味で記憶に残ってる作品です。
果しなき流れの果に (ハルキ文庫) Amazon書評・レビュー: 果しなき流れの果に (ハルキ文庫)より
489456369X
No.6
(1pt)

小説家ではないんでしょうね、この人は

1960年代、子供のころから知っており、いくつか読んできたが
今、久しぶりに著者の本作を読むと、こんなに文章が下手だったのか、と驚いた。
果しなき流れの果に (1966年) (日本SFシリーズ) Amazon書評・レビュー: 果しなき流れの果に (1966年) (日本SFシリーズ)より
B000JA9Y9E
No.5
(1pt)

小説家ではないんでしょうね、この人は

1960年代、子供のころから知っており、いくつか読んできたが
今、久しぶりに著者の本作を読むと、こんなに文章が下手だったのか、と驚いた。
新装版 果しなき流れの果に (ハルキ文庫 こ 1-33) Amazon書評・レビュー: 新装版 果しなき流れの果に (ハルキ文庫 こ 1-33)より
4758441782
No.4
(1pt)

小説家ではないんでしょうね、この人は

1960年代、子供のころから知っており、いくつか読んできたが
今、久しぶりに著者の本作を読むと、こんなに文章が下手だったのか、と驚いた。
果しなき流れの果に (ハルキ文庫) Amazon書評・レビュー: 果しなき流れの果に (ハルキ文庫)より
489456369X
No.3
(2pt)

話は壮大だが辻褄が合わない。中盤から後半部分は駄作。

ネタバレあり。
導入部から前半部分は非常に面白い。
先の展開が読めず、物語が大きく広がる予感にわくわくする。
またラストの主人公が現実社会に戻って来た時の下りも
感慨深いものがありよい結末であった。

しかし中盤から終盤にかけてのストーリーがごちゃごちゃとしており
設定の壮大さにあわない小さなドラマが続く。
正直退屈であった。
人間よりも遥かに進化した高次の存在が多く出てくるが、
にもかかわらず、人間となんら変わらぬ
いわゆるピラミッド式の階級社会(どれだけ進化しているかで
仕事が制限され人生が制限される)に生きており、かつ憎しみや
対立を抱えている点に矛盾を感じその時点で物語から気持ちが
離れてしまった。
前半部が非常に面白かっただけに、テレパシーができたり
時間を自由に行き来できたり物体を通過できる
というところでしか進化した存在を表現できないことに
安易さを感じた。
果しなき流れの果に (1966年) (日本SFシリーズ) Amazon書評・レビュー: 果しなき流れの果に (1966年) (日本SFシリーズ)より
B000JA9Y9E
No.2
(2pt)
【ネタバレあり!?】 (1件の連絡あり)[]   ネタバレを表示する

話は壮大だが辻褄が合わない。中盤から後半部分は駄作。

ネタバレあり。
導入部から前半部分は非常に面白い。
先の展開が読めず、物語が大きく広がる予感にわくわくする。
またラストの主人公が現実社会に戻って来た時の下りも
感慨深いものがありよい結末であった。

しかし中盤から終盤にかけてのストーリーがごちゃごちゃとしており
設定の壮大さにあわない小さなドラマが続く。
正直退屈であった。
人間よりも遥かに進化した高次の存在が多く出てくるが、
にもかかわらず、人間となんら変わらぬ
いわゆるピラミッド式の階級社会(どれだけ進化しているかで
仕事が制限され人生が制限される)に生きており、かつ憎しみや
対立を抱えている点に矛盾を感じその時点で物語から気持ちが
離れてしまった。
前半部が非常に面白かっただけに、テレパシーができたり
時間を自由に行き来できたり物体を通過できる
というところでしか進化した存在を表現できないことに
安易さを感じた。
新装版 果しなき流れの果に (ハルキ文庫 こ 1-33) Amazon書評・レビュー: 新装版 果しなき流れの果に (ハルキ文庫 こ 1-33)より
4758441782
No.1
(2pt)

話は壮大だが辻褄が合わない。中盤から後半部分は駄作。

ネタバレあり。
導入部から前半部分は非常に面白い。
先の展開が読めず、物語が大きく広がる予感にわくわくする。
またラストの主人公が現実社会に戻って来た時の下りも
感慨深いものがありよい結末であった。

しかし中盤から終盤にかけてのストーリーがごちゃごちゃとしており
設定の壮大さにあわない小さなドラマが続く。
正直退屈であった。
人間よりも遥かに進化した高次の存在が多く出てくるが、
にもかかわらず、人間となんら変わらぬ
いわゆるピラミッド式の階級社会(どれだけ進化しているかで
仕事が制限され人生が制限される)に生きており、かつ憎しみや
対立を抱えている点に矛盾を感じその時点で物語から気持ちが
離れてしまった。
前半部が非常に面白かっただけに、テレパシーができたり
時間を自由に行き来できたり物体を通過できる
というところでしか進化した存在を表現できないことに
安易さを感じた。
果しなき流れの果に (ハルキ文庫) Amazon書評・レビュー: 果しなき流れの果に (ハルキ文庫)より
489456369X