涼宮ハルヒの憂鬱

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評判

涼宮ハルヒの憂鬱の評価:

4.21/5点 レビュー 282件。 B ランク

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平均点4.21pt

Amazonレビュー一覧

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※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全298件 161〜180 9/15ページ
No.138
(3pt)

日常性と非日常性とのあいだのギャップ

この小説のでだしでは,つよく非日常性をもとめる涼宮ハルヒと退屈な日常とのコントラストがうまく発展していくことを期待した.しかし,その後あまりに急速に非日常性が拡大していきながら,キョンや朝比奈はあいかわらず “ふつう” にえがかれていることに,私はついていけなくなった.日常性と非日常性との関係がもうすこし,ていねいにえがかれていれば,私にとってももっと迫力があったとおもう.
涼宮ハルヒの憂鬱 (角川スニーカー文庫) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの憂鬱 (角川スニーカー文庫)より
4044292019
No.137
(5pt)

是非原作も

アニメ化され、一躍有名となった作品「涼宮ハルヒの憂鬱」の原作。
いわゆるラノベといわれるジャンルの作品で、
ページ数も300程度なので、サラッと読むことができる。

筋書きは学園モノ+SFといった感じで、
平凡な一高校生である主人公が、
奇人変人、あるいは神ともつかない
破天荒な少女「涼宮ハルヒ」に振り回され、
彼女が無意識の内に呼び寄せてしまった
宇宙人、未来人、超能力者達と日常を過ごす中で、
非日常的な体験をしていくというもの。

全体にわたり、一人称視点からのかなり変わった文体で
描かれているので、人によっては少々読みにくいと感じるかもしれないが、
前述の通り本自体が薄いだけでなく、
複雑な心理描写や伏線も少ないので、色々な意味で軽く読める。

アニメ見登場シーンもあるのでアニメを先に見てしまった人にもお勧め。
アニメ2部に向けて予習をしたい人は続刊の方にも目を通しておこう。
涼宮ハルヒの憂鬱 (角川スニーカー文庫) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの憂鬱 (角川スニーカー文庫)より
4044292019
No.136
(5pt)

意外に

これ程までとは思いませんでした。
大学生の自分には遅すぎるかなと思っていたのですが…
大学生どころではなく、もっと上の世代にまで、
幅広く読まれるべき作品だと思います。
涼宮ハルヒの憂鬱 (角川スニーカー文庫) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの憂鬱 (角川スニーカー文庫)より
4044292019
No.135
(3pt)

思ったよりも楽しめました

全く期待せず、流行っているから一応目を通すか、程度に思っていたのですが。
思ったよりも正統なSFのノリで十分に楽しめました。
SF黄金期のジュヴナイルな筒井康隆に現代風な考証をつけて毒を抜いた感じとでも言いますか。
ですが続刊は正直いいかな。ネット上で見かけるパロディの8割以上はこれ一冊でわかりますし
涼宮ハルヒの憂鬱 (角川スニーカー文庫) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの憂鬱 (角川スニーカー文庫)より
4044292019
No.134
(5pt)

他のラノベとは一線を画す作品と思う

谷川流は他のラノベを見ても文章力のある作家だと思います。
ただ、氏の他の作品は面白くないものもあるので、作者買いはしない方が良いと思います。

ハルヒシリーズは間違いなく面白いです。
涼宮ハルヒの憂鬱 (角川スニーカー文庫) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの憂鬱 (角川スニーカー文庫)より
4044292019
No.133
(3pt)

アニメの勝ち。

大人気ライトノヴェルだということだが、日本語が所々で崩壊しているのが気に食わない。
言葉回しもアニメの方が巧いし、1人称で進む文章が地文である筈なのに発話扱いを受けていたりするのも、読んでいて落ち着かない。(この手法はアニメでもそうであったが)
ストーリーは好い方向で突拍子無く、展開の運びも巧いと思うのだが、だからこそ長過ぎる一文や主観客観の混淆、ブツ切りの段落分けなどが目に余ってしかたない。
寧ろ、アニメ化したスタッフの技術を褒めたくなった。
あれを見ていなかったら、読む速度も理解度も関心も、半分以下であっただろう。
涼宮ハルヒの憂鬱 (角川スニーカー文庫) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの憂鬱 (角川スニーカー文庫)より
4044292019
No.132
(4pt)

おもしろかったです(^ ^)

よく噂を聞いていた作品なので読んでみました。(ちなみにアニメは見てません)
正直はじめはライトノベルなんて…と思いましたが、意外と面白く、うれしかったです。
キョンの独特の語りがいいんだと思います。それと登場人物ですね。もし、キョンとハルヒとみくるしか出てこなかったらただの萌え系でおわりですが、長門と古泉のおかげで奥行きが出てるんじゃないでしょうか。個人的には、いつも可愛さをふりまいているみくるちゃんよりも(もちろん彼女は重要ですが)、まだまだ知らない面のありそうなハルヒや長門さんに魅力を感じます。

残念なのは、ヒロインのハルヒの活躍が意外と少ないところかなぁ。ヒロインなんだからもっといろいろ書いてほしい気もします。これから先の巻に書いてあるかもしれませんが。

好みはそれぞれですが、有名なだけあって確かに良い作品です。普段この手を読まない人も、たまにはいいんじゃないでしょうか。
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4044292019
No.131
(5pt)

ミネルヴァの梟は黄昏に飛び立つ

普段は、レビューなんて書かないんですが、あまりにいろんな人がいろんな立場からこの作品を捕らえているようなので、僕も一言書かせて貰いたくなりました。

僕個人の主観としては、この作品(およびシリーズ)の一番の醍醐味は、普段日常・常識というベールに覆い隠されている本質的な問い。つまり、世界とは、時間とは、そして自分とはという疑問を訴えかけてくる点にあるんじゃないかなあと勝手に解釈したりしています。

確かに、キャラクター設定や世界観にはあまりに破天荒かつ稚拙、見方によれば行き当たりばったりなところも多いかなあと思います。"神人"のくだりでは、本当にもうこれ以上読むのをやめようかと思ったのも事実です。

文体に関しても、僕個人としてはこのライトな感じは好みではあるのですが、普段しっかりとした文章を読まれている方からすれば、受け入れられないのだろうなあと思います。

ですがね。是非、2,3度読んでみていただきたい。1回読んだだけでは分かるようには作られていません。内容を咀嚼して、意味をよく考えてもらえれば、いろいろと見えてくる物があると思います。

本作は、「私って何?」であるとか、「これからどうしたらいいの?」「私には何ができるの?」などという、漠然とした不安を抱きやすい年代の心境は、きちんと描写されていると思います。その元で、「じゃあ逆に、全てが自在になるとすれば、どうしよう?」というアンチテーゼを立ち上げ、今この瞬間に、誰かとこの同じ星に居られることの価値を訴えかけてくる作品だなと感じました。5分前仮説をベースにしたと思われる話や、矮小な自分への焦りなど、単にSF、学園物というよりも、もっと高次な観点から扱えるテーマを、ぐぐっと作中の主人公の年代にでも読み進められるような文章にしてあることは評価しても良いなと僕は思いましたがね。

まあでも、やはり「消失」らへんまで読み進めて、初めてシリーズとして評価できるのでしょうね。しかし、そこまで読み進めれば、テレビアニメ版のオープニングソングにもありましたが、
「明日過去になった今日のいまが奇跡」
なーんていう風に感じられるシリーズだと思いますよ。
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4044292019
No.130
(2pt)

人によるのかな

すすめられて読みました。
書店とかでも、大きく取り上げられてたし。

1冊読むのにものすごく疲れました。
進まない、進まない…
お約束をさらにどぎつくしたような…

まぁ、有名だったり人気があるからといって、読んだ人全員が楽しめるわけではないということです。
とりあえず、おすすめしない人も中にはいるということで。
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4044292019
No.129
(4pt)

個人的には好き

僕はこういった作品は好きなのですが、悪い評価をしている人はおそらく文章が苦手、あるいは作品そのものが苦手な方だと思います。
ところどころ「?」なところがありますが僕は逆にそういう意味が分からないけど意味は通っている的な文章が好きです。
僕はアニメを見て原作に入りました。アニメを見る前は僕もこの作品があまり好きではありませんでした(というか嫌いでした)。
しかし、アニメを見てその面白さにハマり、原作を買うことにしました。
自分が文章力がないと思う方、またアニメでのハルヒやキョンの言動に笑いを見いだせない方の購入は控えたほうがいいと思います。
とりあえずはアニメを見てみましょう。YOU-TUBEなどで無料で見られますので
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4044292019
No.128
(4pt)

気軽に楽しむ話

意見がかなり分かれていますね。
本編はベタなSF学園ものですが、その「よくある意外な展開」が心地よくもあります。
難しい伏線を張り巡らせたりせず、楽な気持ちで読ませてくれる物語です。
なのでそういうシリアスなSFが好きな方の中には反感を覚える方もいらっしゃるかもしれません。
また、この第一巻はいとうのいぢさんの絵がまだ未熟で、はっきり言うとへたです。
しかし本編だけで十分満足な作品なので、一度読んでみることをおすすめします。
イラストについては巻を追うごとに飛躍的に進歩していくので、その過程を楽しむのもまた一興です
まあこういうことを言うと、ハルヒ嫌いのオタクが「世に出すなら最初から良い品にしろ」
というようなことをおっしゃるかもしれませんが(苦笑
結局、どんな作品でも好き嫌いは分かれるものですから、このサイトの注意書きにもあるように
最後はご自身で判断して下さい。

追伸:
『「これを読むまでは」または「アニメを見るまでは」この作品が嫌いだった』と書いておられる方が
ちらほらと見受けられますが、「今は好きだ」ということは抜きにして、先入観だけで決めるのはあまり賢明ではないと思います。
それぞれが持っているモットーにとやかく言うつもりはありませんが、そういうのはやめた方が楽しいと思いますよ?
あ、メディアに翻弄されることもまた然りっすね。

これは独り言ですから、別に無視して下さって結構です。まあ、一つの意見ですから。
涼宮ハルヒの憂鬱 (角川スニーカー文庫) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの憂鬱 (角川スニーカー文庫)より
4044292019
No.127
(5pt)

畜生ハルヒめ!

ハルヒはここから始まりました。
アニメはさておき漫画とはくらべものになりません。
それ程この作品のクオリティが高いと言うことです。
まず谷川流氏の文章力、アニメを見てからだったのでどの場面か想像もついたし読みやすかったです。
ハルヒのおかげでライトノベルというものを知り、ライトノベルにハマってしまいました。
挿絵で少し買うのが恥ずかしいと思う人たちもいると思うんですが、勇気を出して買ってみてください。
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4044292019
No.126
(5pt)

最高ですね

『涼宮ハルヒ』シリーズは、『重度のオタクが読む』ってイメージが強いです。実際俺もそう感じてました。そんで、友達に強く勧められたため購入したのですが、買った当初は読もうとすら思っていませんでした。学校の図書室にもハルヒシリーズはあったのですが、
「人気なんだろうなぁ」とぐらいしか思わなかったぐらいでした。ですが、折角金欠だったのを我慢して買ったんだから読んでみるのも手かな、ぐらいの心境でページをヒラリ。
・・・。オタクの本と銘打つのが悔しくなりました。キョンの心境やその時の状態を優れた文章力で書き表していて、キョン目線で事は進んでいくのにその手の本特有のワンパターンさは殆どなく(てかこの本にワンパターンは存在しなさそうですよw)、キョンに近い人物が(SOS団員)が皆、『自分は宇宙人』『わたしは未来人』『僕は超能力者』と訳が分からないことを仰り出して、しかもキョンは『ハルヒの出方を観る』という理由だけで殺されかけて・・・w
話は一気に飛びますが、オチの部分にはちょっと驚きました。「あぁ〜だから白雪姫か…」
と。
と言うわけで、こんな延々と書いていますが言いたいことは二つのみです。

・これをオタク本と認定しておくのはとてつもなく惜しい。

・ぜひ皆も読もう。オタクじゃないよ、この本読んでも。

これだけだす。
涼宮ハルヒの憂鬱 (角川スニーカー文庫) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの憂鬱 (角川スニーカー文庫)より
4044292019
No.125
(5pt)

文章力高すぎ

普通に文章力が高い
表現の使い回しも良いしなにより主人公視点で読みやすい
しかも笑えるし面白い
買いだろ
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4044292019
No.124
(2pt)

残念ながら

私はマトリックスや攻殻機動隊が好きということで、知人からこれを勧められましたが、
この作品はやはりセカイ的哲学作品などではなく普通の美少女学園コメディーといった印象しかもてませんでした。

話によれば、エヴァやラーゼフォン、最終兵器彼女のあおりを受けて、
「破滅的なセカイに負けてしまうならば、いっそそれをキャラ自身にして支配してしまえば」というコンセプトということですが(知人曰く)、
それは結局「計算されたご都合主義」というよりは「行き当たりばったり」というイメージしかもてませんでした・・・。

コスプレとかパソコン強奪とかトンデモな描写ばかりが目立ったせいもあるかもしれないのですけども。

作品の評価において「カワイイ女の子が動いて踊ってナンボ」という時代は、この先いつまで続くのでしょうか。
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4044292019
No.123
(2pt)

メタラ☆ノベ

方々で話題になっていたので、ライトノベル読むのはロードスとフォーチューンクエスト以来と読んだ感想いわく、「こんなもんか」と。
出来損ないのエロゲーみたいな設定や文章、構図のカタイ安直な挿絵(眼鏡をかけた長門の目が片方だけかかれてるのをみてそのページを破り捨てたくなった。おまえは本当にプロかと小一時間問い詰めたい)。ひところ流行ったLEAFやKEYのエロゲーを思い出したね。各SOS団の出自には微妙な哲ネタも混じっていて、そこらへんが東浩紀の興味を引いたんだろうが、いまやたんなるドタバタ劇。…とはいえ東、メタラノベ、データベースの流れでこの作品を考えるとこの小説はたしかに楽しいね…ってこれはこの作品自体を面白いといってるわけではないですが(笑)

作品自体について語りだすと個人的にはウザキモい点が多すぎて、これを好きな人の脳を疑いたくなるけど、いまこの小説が置かれているポジションについて考えると面白いには面白い。それでもこの作品をクリエイティブに面白いとはけして言えないでしょう。魂は全く削り出されていないんだから。
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4044292019
No.122
(4pt)

アニメを見るなら・・・

僕は、アニメを見てからラノベを購入したので、読みやすかったです。ラノベを読んだ後、改めてアニメを見るとさらに面白くなりますよ。
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4044292019
No.121
(5pt)

読みやすい

萌え要素云々より先に、非常に読みやすく構成がしっかりしていることに驚いた。これは本当にプロの文章だ。
 読書家のあいだでは「ライトノベル」というと軽く扱われなイメージがあるけれど、とてつもなくエキセントリックな主人公と、宇宙人、未来人、超能力者の登場する非現実的な物語を、強固な「物語フィールド」を形成して矛盾無くスムーズに読ませる能力は、哲学的な物語を難しい言葉で粉飾して書くより絶対的に難しいはず。
 主人公(ハルヒ)が「平凡な人生はつまらない、物語のように楽しく生きたい」と強く願うことが、物語をドライブしていくメタな構造がSF好きにはたまらない。
 ハルヒが「こういうお話には萌え要素が必要だ」と確信しているので、わざわざ萌えキャラ女子を同好会に引き込むという筋書きも、筋が通っていて宜しい(笑)
 「SF風味のドタバタ萌えコメディー」に見える作品だが、作品世界中でどんな些細なことにもスジが通って無駄が無いなんて、ただ事ではないのだ。
 SFファンとしては「ハルヒ」が入り口でSFに入ってくる読者が増えたら業界が活性化して平和。もっとも、ライトノベル読者はそこにとどまると言う説もあるようだが。
 谷川氏本人はハードSFっぽいものでも書けそうに思うのだが。
涼宮ハルヒの憂鬱 (角川スニーカー文庫) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの憂鬱 (角川スニーカー文庫)より
4044292019
No.120
(1pt)

読みやすいとは思います

大人気作品という事で、気になっていたので読んでみました。

非常に読みやすい文章で、小説が苦手な人でもスラスラ読めると思います。
キャラクターが好みに合ってさえいれば、どなたでも楽しめる作品なのではないでしょうか。

キャラクターが好みに合ってさえいれば。

私には合いませんでした。
ヒロインのわがまま・超自己中ぶりが鼻について、最初から最後まで辛かったです。
あんな娘に運命を握られている世界なんてイヤ!

読んだことないけど気になっている人は、友人から借りるなり古本屋を利用される事を強くおすすめします。
涼宮ハルヒの憂鬱 (角川スニーカー文庫) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの憂鬱 (角川スニーカー文庫)より
4044292019
No.119
(5pt)

流行っていたので読んだ。後悔はしていない。

なんだか、やたらと盛り上がっているようなので読んでみた。
挿絵や口絵が電車の中で、隣の人に見られると、若干赤面しそうになるが、
そんなことは置いておいて面白かったです。読みやすいで寿司。
涼宮ハルヒの憂鬱 (角川スニーカー文庫) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの憂鬱 (角川スニーカー文庫)より
4044292019