六人目の少女

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六人目の少女の評価:

3.72/5点 レビュー 25件。 A ランク

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平均点3.72pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全76件 21〜40 2/4ページ
No.56
(3pt)

どんでん返しの連続過ぎで…

最初から引き込まれて面白かったんですよ。
途中まではね…
でもどんでん返しの連続過ぎて疲れました。
こんなに誰も彼も犯人なの?とか その人 どこから出てきたの?とか 最後に犯人が出てきても それはいきなりすぎるでしょ?とかね。
霊媒師だのサブリミナルとか 盛り込み過ぎです。
後半は星2だけど 最初の頃が面白かったんで星3です。
六人目の少女 Amazon書評・レビュー: 六人目の少女より
B00BN6HRCE
No.55
(4pt)

盛りだくさんすぎたか、、

途中までは良かった。息もつかせず、読み進められた。ただ、被害者6人分のドラマは、盛りだくさんすぎた。特に、途中、50歳で必ず死ぬ急性の胃癌と、それによる重体の昏睡の病人から情報を聞き出すための、霊媒師の登場、それと、5人目の遺体の置き場所も、やりすぎに感じた。最後まで話をかっちりとした形で描ききって欲しかった。今後に期待!
六人目の少女 Amazon書評・レビュー: 六人目の少女より
4151809511
No.54
(4pt)

盛りだくさんすぎたか、、

途中までは良かった。息もつかせず、読み進められた。ただ、被害者6人分のドラマは、盛りだくさんすぎた。特に、途中、50歳で必ず死ぬ急性の胃癌と、それによる重体の昏睡の病人から情報を聞き出すための、霊媒師の登場、それと、5人目の遺体の置き場所も、やりすぎに感じた。最後まで話をかっちりとした形で描ききって欲しかった。今後に期待!
六人目の少女 (ハヤカワ・ポケット・ミステリ) Amazon書評・レビュー: 六人目の少女 (ハヤカワ・ポケット・ミステリ)より
4150018677
No.53
(4pt)

盛りだくさんすぎたか、、

途中までは良かった。息もつかせず、読み進められた。ただ、被害者6人分のドラマは、盛りだくさんすぎた。特に、途中、50歳で必ず死ぬ急性の胃癌と、それによる重体の昏睡の病人から情報を聞き出すための、霊媒師の登場、それと、5人目の遺体の置き場所も、やりすぎに感じた。最後まで話をかっちりとした形で描ききって欲しかった。今後に期待!
六人目の少女 Amazon書評・レビュー: 六人目の少女より
B00BN6HRCE
No.52
(4pt)

盛りだくさんすぎたか、、

途中までは良かった。 息もつかせず、読み進められた。 ただ、被害者6人分のドラマは、盛りだくさんすぎた。 特に、途中、50歳で必ず死ぬ急性の胃癌と、それによる重体の昏睡の病人から情報を聞き出すための、霊媒師の登場、それと、5人目の遺体の置き場所も、やりすぎに感じた。 最後まで話をかっちりとした形で描ききって欲しかった。 今後に期待!
六人目の少女 Amazon書評・レビュー: 六人目の少女より
4151809511
No.51
(4pt)

盛りだくさんすぎたか、、

途中までは良かった。 息もつかせず、読み進められた。 ただ、被害者6人分のドラマは、盛りだくさんすぎた。 特に、途中、50歳で必ず死ぬ急性の胃癌と、それによる重体の昏睡の病人から情報を聞き出すための、霊媒師の登場、それと、5人目の遺体の置き場所も、やりすぎに感じた。 最後まで話をかっちりとした形で描ききって欲しかった。 今後に期待!
六人目の少女 (ハヤカワ・ポケット・ミステリ) Amazon書評・レビュー: 六人目の少女 (ハヤカワ・ポケット・ミステリ)より
4150018677
No.50
(4pt)

サイコサスペンス、王道ってところ?

イタリア発のサイコサスペンス。最近、ヨーロッパが熱いですね。どんどん輸入してほしいです。
この作品、少女の腕が切り取られてるという猟奇性という点では、けっこうサイコですし、陰鬱な空気も流れていて、サイコサスペンスの王道をいってる感はあります。ボリュームもあります。ただ、読み終わった後の感想としては、驚愕とかスッキリしたとか、そういう読後感が何もなかったです。ああやっと分厚いのを読み終わったよ、と感じただけでした。もうちょっとひねりが欲しかったです。
この作家さんの今後に期待して星4つ。
六人目の少女 Amazon書評・レビュー: 六人目の少女より
B00BN6HRCE
No.49
(4pt)

サイコサスペンス、王道ってところ?

イタリア発のサイコサスペンス。 最近、ヨーロッパが熱いですね。 どんどん輸入してほしいです。 この作品、少女の腕が切り取られてるという猟奇性という点では、けっこうサイコですし、陰鬱な空気も流れていて、サイコサスペンスの王道をいってる感はあります。 ボリュームもあります。 ただ、読み終わった後の感想としては、驚愕とかスッキリしたとか、そういう読後感が何もなかったです。 ああやっと分厚いのを読み終わったよ、と感じただけでした。 もうちょっとひねりが欲しかったです。 この作家さんの今後に期待して星4つ。
六人目の少女 Amazon書評・レビュー: 六人目の少女より
4151809511
No.48
(4pt)

サイコサスペンス、王道ってところ?

イタリア発のサイコサスペンス。 最近、ヨーロッパが熱いですね。 どんどん輸入してほしいです。 この作品、少女の腕が切り取られてるという猟奇性という点では、けっこうサイコですし、陰鬱な空気も流れていて、サイコサスペンスの王道をいってる感はあります。 ボリュームもあります。 ただ、読み終わった後の感想としては、驚愕とかスッキリしたとか、そういう読後感が何もなかったです。 ああやっと分厚いのを読み終わったよ、と感じただけでした。 もうちょっとひねりが欲しかったです。 この作家さんの今後に期待して星4つ。
六人目の少女 (ハヤカワ・ポケット・ミステリ) Amazon書評・レビュー: 六人目の少女 (ハヤカワ・ポケット・ミステリ)より
4150018677
No.47
(3pt)

霊媒師までは…よかった、気がする。

後半というには終盤に近すぎる時点での霊媒師やら何やら新たなる登場人物たちのオンパレードで、ものすごいスピードに置き去りにされた読者が一人ぽかーんという読後感でした。
「羊たちの沈黙」が別格なんですね、なるほど深く理解しました…。
六人目の少女 (ハヤカワ・ポケット・ミステリ) Amazon書評・レビュー: 六人目の少女 (ハヤカワ・ポケット・ミステリ)より
4150018677
No.46
(3pt)

霊媒師までは…よかった、気がする。

後半というには終盤に近すぎる時点での霊媒師やら何やら新たなる登場人物たちのオンパレードで、ものすごいスピードに置き去りにされた読者が一人ぽかーんという読後感でした。
「羊たちの沈黙」が別格なんですね、なるほど深く理解しました…。
六人目の少女 Amazon書評・レビュー: 六人目の少女より
B00BN6HRCE
No.45
(3pt)

霊媒師までは…よかった、気がする。

後半というには終盤に近すぎる時点での霊媒師やら何やら新たなる登場人物たちのオンパレードで、ものすごいスピードに置き去りにされた読者が一人ぽかーんという読後感でした。
「羊たちの沈黙」が別格なんですね、なるほど深く理解しました…。
六人目の少女 Amazon書評・レビュー: 六人目の少女より
4151809511
No.44
(2pt)

霊媒師の登場で萎えました・・・・・

これって、ミステリーとしては反則ではないでしょうか? 最終局面(残100頁くらい)、大詰めを迎えての登場です。ここから怒涛の展開なのですが、どうも無理筋に思えてしまって、往年のジェフリー ディーヴァーの作品のようなカタルシスを得ることは残念ながらできませんでした。
六人目の少女 (ハヤカワ・ポケット・ミステリ) Amazon書評・レビュー: 六人目の少女 (ハヤカワ・ポケット・ミステリ)より
4150018677
No.43
(2pt)

霊媒師の登場で萎えました・・・・・

これって、ミステリーとしては反則ではないでしょうか? 最終局面(残100頁くらい)、大詰めを迎えての登場です。ここから怒涛の展開なのですが、どうも無理筋に思えてしまって、往年のジェフリー ディーヴァーの作品のようなカタルシスを得ることは残念ながらできませんでした。
六人目の少女 Amazon書評・レビュー: 六人目の少女より
B00BN6HRCE
No.42
(2pt)

霊媒師の登場で萎えました・・・・・

これって、ミステリーとしては反則ではないでしょうか? 最終局面(残100頁くらい)、大詰めを迎えての登場です。ここから怒涛の展開なのですが、どうも無理筋に思えてしまって、往年のジェフリー ディーヴァーの作品のようなカタルシスを得ることは残念ながらできませんでした。
六人目の少女 Amazon書評・レビュー: 六人目の少女より
4151809511
No.41
(4pt)

展開の速さに圧倒されます

普段ミステリー小説は読まないので他の本と比べることはできないのですが、600ページ超の本にも拘わらず飽きずに読めます。
少女の誘拐殺人事件にトラウマのありそうな(でも予想は超えている過去がまっています)ある女性捜査官が立ち向かいます。
こうなるのかなーという予想は見事に裏切られ、「あれっ?あれ?」と思ってるうちにまた新たなどんでん返し。
良かった点は犯人の異常な殺人の仕方。犯人の不気味さ。
あれ?と思ったのは最後80ページぐらいからの急転直下な展開。でも総合的にはとても雰囲気があって
最後までゾクゾクとさせられること間違いなしです。
六人目の少女 (ハヤカワ・ポケット・ミステリ) Amazon書評・レビュー: 六人目の少女 (ハヤカワ・ポケット・ミステリ)より
4150018677
No.40
(4pt)

展開の速さに圧倒されます

普段ミステリー小説は読まないので他の本と比べることはできないのですが、600ページ超の本にも拘わらず飽きずに読めます。
少女の誘拐殺人事件にトラウマのありそうな(でも予想は超えている過去がまっています)ある女性捜査官が立ち向かいます。
こうなるのかなーという予想は見事に裏切られ、「あれっ?あれ?」と思ってるうちにまた新たなどんでん返し。
良かった点は犯人の異常な殺人の仕方。犯人の不気味さ。
あれ?と思ったのは最後80ページぐらいからの急転直下な展開。でも総合的にはとても雰囲気があって
最後までゾクゾクとさせられること間違いなしです。
六人目の少女 Amazon書評・レビュー: 六人目の少女より
B00BN6HRCE
No.39
(4pt)

展開の速さに圧倒されます

普段ミステリー小説は読まないので他の本と比べることはできないのですが、600ページ超の本にも拘わらず飽きずに読めます。
少女の誘拐殺人事件にトラウマのありそうな(でも予想は超えている過去がまっています)ある女性捜査官が立ち向かいます。
こうなるのかなーという予想は見事に裏切られ、「あれっ?あれ?」と思ってるうちにまた新たなどんでん返し。
良かった点は犯人の異常な殺人の仕方。犯人の不気味さ。
あれ?と思ったのは最後80ページぐらいからの急転直下な展開。でも総合的にはとても雰囲気があって
最後までゾクゾクとさせられること間違いなしです。
六人目の少女 Amazon書評・レビュー: 六人目の少女より
4151809511
No.38
(4pt)

久しぶりの本格的サイコ・サスペンスかと期待したのだが…

イタリアの作家が描くサイコ・サスペンス。森の中で発見された六人の少女の左腕。次々と見付かる少女たちの死体。特別捜査班に招集されたミーラ・ヴァスケス捜査官が事件の闇に迫る。

乏しい伏線だけで、二転三転する展開と突然のオカルトの登場にアレっと思うのだが、雰囲気は映画『セブン』に近い。猟奇的なテーマと雰囲気は良いのだが、ミステリーとしては今ひとつ。

久しぶりの本格的サイコ・サスペンスかと期待したのだが。
六人目の少女 Amazon書評・レビュー: 六人目の少女より
4151809511
No.37
(4pt)

久しぶりの本格的サイコ・サスペンスかと期待したのだが…

イタリアの作家が描くサイコ・サスペンス。森の中で発見された六人の少女の左腕。次々と見付かる少女たちの死体。特別捜査班に招集されたミーラ・ヴァスケス捜査官が事件の闇に迫る。

乏しい伏線だけで、二転三転する展開と突然のオカルトの登場にアレっと思うのだが、雰囲気は映画『セブン』に近い。猟奇的なテーマと雰囲気は良いのだが、ミステリーとしては今ひとつ。

久しぶりの本格的サイコ・サスペンスかと期待したのだが。
六人目の少女 (ハヤカワ・ポケット・ミステリ) Amazon書評・レビュー: 六人目の少女 (ハヤカワ・ポケット・ミステリ)より
4150018677