生存者ゼロ

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評判

生存者ゼロの評価:

3.04/5点 レビュー 178件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.04pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全355件 21〜40 2/18ページ
No.335
(5pt)

映画化して欲しいけど怖くて見れないかも

たまたま本屋で手に取って読み出して…
感染症としてのミスリードに案の定ハマり、研究者同士の妬みや確執に「あるある!」と膝を打ち、なかなか解明しない謎に苛立ち…ながら読み進みました。
謎が解明してからは、もう、想像するだに恐ろしいスプラッタ…
貴志祐介さんの「天使の囀り」と80年代洋画の、○○が大量に襲ってくる系をミックスしたような、あまりリアルに脳内ビジュアライズしたくない恐ろしさ。

いや、これがデビュー作なんて信じられません。
生存者ゼロ (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (宝島社文庫)より
4800222915
No.334
(5pt)

映画化して欲しいけど怖くて見れないかも

たまたま本屋で手に取って読み出して…
感染症としてのミスリードに案の定ハマり、研究者同士の妬みや確執に「あるある!」と膝を打ち、なかなか解明しない謎に苛立ち…ながら読み進みました。
謎が解明してからは、もう、想像するだに恐ろしいスプラッタ…
貴志祐介さんの「天使の囀り」と80年代洋画の、○○が大量に襲ってくる系をミックスしたような、あまりリアルに脳内ビジュアライズしたくない恐ろしさ。

いや、これがデビュー作なんて信じられません。
生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ)より
480020500X
No.333
(5pt)

コスパが良かった

期待通りの内容でした。コスパはとても良く、また利用したいと思いました。
生存者ゼロ (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (宝島社文庫)より
4800222915
No.332
(5pt)

コスパが良かった

期待通りの内容でした。コスパはとても良く、また利用したいと思いました。
生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ)より
480020500X
No.331
(5pt)

読んでて背筋が凍ります

感染症の脅威を取り扱った作品。
コロナで全世界がパニックになってる今だからこそ読んでほしいです。
生存者ゼロ (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (宝島社文庫)より
4800222915
No.330
(5pt)

読んでて背筋が凍ります

感染症の脅威を取り扱った作品。
コロナで全世界がパニックになってる今だからこそ読んでほしいです。
生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ)より
480020500X
No.329
(4pt)

怒涛の疾走感(後半までは)

原因不明の感染症が発生し、北海道壊滅が近づく中で、主人公とその取り巻きが頑張って解決する。

一文でいうとこんな感じなんだけど、ミステリーって感じではなく、感染パニックものとも、踊る捜査線的な現場と上層部ともいえる感じ。ミステリーとは思わない方がいい。

途中1/3までは誰が主人公かわからない感じで展開と場所が変わっていき、かつ良くありがちな、こっちの展開はどうでもいいから、あっちに戻れ的なのはなく、どのシーンも面白く、疾走感あふれる感じ。第一感染源のリグの描写等、実際にいったことあるんだなという感じもしたし、難しい感染系の話も著者はあってすごい博学だなと思った。

しかし、最後の展開がちょっと強引。それと、途中からラリってくる感染学博士が神とか宗教とかいいだして、結構それ押しで来るのでついていけなかった。あと博士への精神安定剤の2本目っていつの間にうったの?火炎放射はわかるけど、マシンガンでどうやって感染源と戦うの?

一回の自衛官である主人公とそのボス、ダメダメな首相を筆頭とする政府首脳人とのかけあいが超おもしろく、未知の感染源を前にした人類のおろかさをだしている。一般人の避難描写で、ダメダメな首相と同列で描かれている。今のコロナでは政府首脳じにゃ本書よりもよく対応できていると祈りたい。
生存者ゼロ (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (宝島社文庫)より
4800222915
No.328
(4pt)

怒涛の疾走感(後半までは)

原因不明の感染症が発生し、北海道壊滅が近づく中で、主人公とその取り巻きが頑張って解決する。

一文でいうとこんな感じなんだけど、ミステリーって感じではなく、感染パニックものとも、踊る捜査線的な現場と上層部ともいえる感じ。ミステリーとは思わない方がいい。

途中1/3までは誰が主人公かわからない感じで展開と場所が変わっていき、かつ良くありがちな、こっちの展開はどうでもいいから、あっちに戻れ的なのはなく、どのシーンも面白く、疾走感あふれる感じ。第一感染源のリグの描写等、実際にいったことあるんだなという感じもしたし、難しい感染系の話も著者はあってすごい博学だなと思った。

しかし、最後の展開がちょっと強引。それと、途中からラリってくる感染学博士が神とか宗教とかいいだして、結構それ押しで来るのでついていけなかった。あと博士への精神安定剤の2本目っていつの間にうったの?火炎放射はわかるけど、マシンガンでどうやって感染源と戦うの?

一回の自衛官である主人公とそのボス、ダメダメな首相を筆頭とする政府首脳人とのかけあいが超おもしろく、未知の感染源を前にした人類のおろかさをだしている。一般人の避難描写で、ダメダメな首相と同列で描かれている。今のコロナでは政府首脳じにゃ本書よりもよく対応できていると祈りたい。
生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ)より
480020500X
No.327
(5pt)

おもしろい

とても面白かったです。
生存者ゼロ (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (宝島社文庫)より
4800222915
No.326
(5pt)

おもしろい

とても面白かったです。
生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ)より
480020500X
No.325
(2pt)

久しぶりに完読する気が起きず。

読み出しはそれなりに期待できましたが、進むにつれてガッカリな内容でした。

登場人物は怨嗟に溢れてるし、ひょっとして著者は某大政党に恨みでもあるんでしょうかねー。
国際的な話の舞台かと思いきや、展開の稚拙さが気に食いませんでした。
意外性は少しありました。その点だけは面白かったので2星です。
生存者ゼロ (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (宝島社文庫)より
4800222915
No.324
(2pt)

久しぶりに完読する気が起きず。

読み出しはそれなりに期待できましたが、進むにつれてガッカリな内容でした。

登場人物は怨嗟に溢れてるし、ひょっとして著者は某大政党に恨みでもあるんでしょうかねー。
国際的な話の舞台かと思いきや、展開の稚拙さが気に食いませんでした。
意外性は少しありました。その点だけは面白かったので2星です。
生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ)より
480020500X
No.323
(4pt)

予想外の話の展開に夢中になりました

普段なら絶対読まないジャンルだけど、このミス大賞ということで読んでみた。
かなり面白かった。というか続きが気になりすぎて一気読みしてしまった…。

終盤の中だるみがちょっと残念だったけど、予想外の話の展開についつい夢中になってしまった。
生存者ゼロ (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (宝島社文庫)より
4800222915
No.322
(4pt)

予想外の話の展開に夢中になりました

普段なら絶対読まないジャンルだけど、このミス大賞ということで読んでみた。
かなり面白かった。というか続きが気になりすぎて一気読みしてしまった…。

終盤の中だるみがちょっと残念だったけど、予想外の話の展開についつい夢中になってしまった。
生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ)より
480020500X
No.321
(4pt)

途中まではとても面白かった。

途中まではかなり面白かったのですが、主人公だと思っていた学者が途中から狂ってしまい、昆虫学者が登場したあたりから思っていた展開とは違ったものになってしまったような印象。結局、最初から出ていた学者は何のために出てきて何のために死んでいったのかな…。みんなで力を合わせて立ち向かうというのなら、もっとワクワクできていたのかもしれません。
生存者ゼロ (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (宝島社文庫)より
4800222915
No.320
(4pt)

途中まではとても面白かった。

途中まではかなり面白かったのですが、主人公だと思っていた学者が途中から狂ってしまい、昆虫学者が登場したあたりから思っていた展開とは違ったものになってしまったような印象。結局、最初から出ていた学者は何のために出てきて何のために死んでいったのかな…。みんなで力を合わせて立ち向かうというのなら、もっとワクワクできていたのかもしれません。
生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ)より
480020500X
No.319
(1pt)

正直...

読者への説明のためなのか微生物学の天才とされる人物の会話が薬学部の一年生レベルであったり、フィクションであるとしてもあまりにめちゃくちゃな発言が多々見受けられます。あまり下調べを本気でされていないのだと思います。「このミス」を受賞されているので期待していたのですが、正直がっかりしました。同じジャンルではジェノサイドの方がよっぽど面白く感じます。
生存者ゼロ (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (宝島社文庫)より
4800222915
No.318
(1pt)

正直...

読者への説明のためなのか微生物学の天才とされる人物の会話が薬学部の一年生レベルであったり、フィクションであるとしてもあまりにめちゃくちゃな発言が多々見受けられます。あまり下調べを本気でされていないのだと思います。「このミス」を受賞されているので期待していたのですが、正直がっかりしました。同じジャンルではジェノサイドの方がよっぽど面白く感じます。
生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ)より
480020500X
No.317
(4pt)

作品に引き込まれる描写力!!

ひとつひとつの描写がとても具体的で手に取るように状況がわかる事から、世界観にどっぷり浸かってしまう魅力のある作品でした。
私の勉強不足で、具体的描写の中にわからないキーワードがいくつもあったので、そこはもっといろいろな見聞を広げていきたいと思いました。
生存者ゼロ (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (宝島社文庫)より
4800222915
No.316
(4pt)

作品に引き込まれる描写力!!

ひとつひとつの描写がとても具体的で手に取るように状況がわかる事から、世界観にどっぷり浸かってしまう魅力のある作品でした。
私の勉強不足で、具体的描写の中にわからないキーワードがいくつもあったので、そこはもっといろいろな見聞を広げていきたいと思いました。
生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ)より
480020500X