生存者ゼロ

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評判

生存者ゼロの評価:

3.04/5点 レビュー 178件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.04pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全143件 1〜20 1/8ページ
No.143
(5pt)

凄い展開と思いがけないラスト

圧倒された作品。夢中になります。
生存者ゼロ (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (宝島社文庫)より
4800222915
No.142
(5pt)

凄い展開と思いがけないラスト

圧倒された作品。夢中になります。
生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ)より
480020500X
No.141
(5pt)

生存者ゼロ買ってみた

面白いよ!私は好き!ただ活字を読むと眠くなる…
生存者ゼロ (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (宝島社文庫)より
4800222915
No.140
(5pt)

生存者ゼロ買ってみた

面白いよ!私は好き!ただ活字を読むと眠くなる…
生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ)より
480020500X
No.139
(4pt)

自衛隊と終末の組み合わせが新鮮で心地よい

なにかとパニックや崩壊において、舞台装置のやられ役として扱われる自衛隊だが、刻々と進む終末の中で自衛隊という官僚組織で働く描写は不快なほど現実的で面白かった。
生存者ゼロ (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (宝島社文庫)より
4800222915
No.138
(4pt)

自衛隊と終末の組み合わせが新鮮で心地よい

なにかとパニックや崩壊において、舞台装置のやられ役として扱われる自衛隊だが、刻々と進む終末の中で自衛隊という官僚組織で働く描写は不快なほど現実的で面白かった。
生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ)より
480020500X
No.137
(5pt)

ちょっと日本離れしたすごい作品

まるで、「全滅領域」(ジェフ ヴァンダミア著)などの海外の上質SF、あるいはダン・ブラウンやダニエル・シルヴァを読んでいるような気になりました。偏見かもしれませんが国内の作家からこういう作品が出ているとは想像できませんでした。登場人物の感傷にベタベタした視点を当てすぎて話を小さくまとめがちな日本の小説と違い、スピーディーでストイック、見事なパニック小説に仕上がっていて、読みだしたら途中で止められない作品です。これはこのまま英訳したら世界的なベストセラーになると思った。最後の終わり方だけ、何を暗示しているのかわからない。これはいずれ続編が出るという事だろうか。
生存者ゼロ (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (宝島社文庫)より
4800222915
No.136
(5pt)

ちょっと日本離れしたすごい作品

まるで、「全滅領域」(ジェフ ヴァンダミア著)などの海外の上質SF、あるいはダン・ブラウンやダニエル・シルヴァを読んでいるような気になりました。偏見かもしれませんが国内の作家からこういう作品が出ているとは想像できませんでした。登場人物の感傷にベタベタした視点を当てすぎて話を小さくまとめがちな日本の小説と違い、スピーディーでストイック、見事なパニック小説に仕上がっていて、読みだしたら途中で止められない作品です。これはこのまま英訳したら世界的なベストセラーになると思った。最後の終わり方だけ、何を暗示しているのかわからない。これはいずれ続編が出るという事だろうか。
生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ)より
480020500X
No.135
(4pt)

面白いけど

面白かったですがちょっと現実離れしすぎな部分もありました乁[ ◕ ᴥ ◕ ]ㄏ
生存者ゼロ (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (宝島社文庫)より
4800222915
No.134
(4pt)

面白いけど

面白かったですがちょっと現実離れしすぎな部分もありました乁[ ◕ ᴥ ◕ ]ㄏ
生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ)より
480020500X
No.133
(5pt)

コロナの中で

このコロナ禍で、とても身近な小説になった。リアルな話に感じる。
生存者ゼロ (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (宝島社文庫)より
4800222915
No.132
(5pt)

コロナの中で

このコロナ禍で、とても身近な小説になった。リアルな話に感じる。
生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ)より
480020500X
No.131
(5pt)

映画化して欲しいけど怖くて見れないかも

たまたま本屋で手に取って読み出して…
感染症としてのミスリードに案の定ハマり、研究者同士の妬みや確執に「あるある!」と膝を打ち、なかなか解明しない謎に苛立ち…ながら読み進みました。
謎が解明してからは、もう、想像するだに恐ろしいスプラッタ…
貴志祐介さんの「天使の囀り」と80年代洋画の、○○が大量に襲ってくる系をミックスしたような、あまりリアルに脳内ビジュアライズしたくない恐ろしさ。

いや、これがデビュー作なんて信じられません。
生存者ゼロ (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (宝島社文庫)より
4800222915
No.130
(5pt)

映画化して欲しいけど怖くて見れないかも

たまたま本屋で手に取って読み出して…
感染症としてのミスリードに案の定ハマり、研究者同士の妬みや確執に「あるある!」と膝を打ち、なかなか解明しない謎に苛立ち…ながら読み進みました。
謎が解明してからは、もう、想像するだに恐ろしいスプラッタ…
貴志祐介さんの「天使の囀り」と80年代洋画の、○○が大量に襲ってくる系をミックスしたような、あまりリアルに脳内ビジュアライズしたくない恐ろしさ。

いや、これがデビュー作なんて信じられません。
生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ)より
480020500X
No.129
(5pt)

コスパが良かった

期待通りの内容でした。コスパはとても良く、また利用したいと思いました。
生存者ゼロ (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (宝島社文庫)より
4800222915
No.128
(5pt)

コスパが良かった

期待通りの内容でした。コスパはとても良く、また利用したいと思いました。
生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ)より
480020500X
No.127
(5pt)

読んでて背筋が凍ります

感染症の脅威を取り扱った作品。
コロナで全世界がパニックになってる今だからこそ読んでほしいです。
生存者ゼロ (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (宝島社文庫)より
4800222915
No.126
(5pt)

読んでて背筋が凍ります

感染症の脅威を取り扱った作品。
コロナで全世界がパニックになってる今だからこそ読んでほしいです。
生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ)より
480020500X
No.125
(4pt)

怒涛の疾走感(後半までは)

原因不明の感染症が発生し、北海道壊滅が近づく中で、主人公とその取り巻きが頑張って解決する。

一文でいうとこんな感じなんだけど、ミステリーって感じではなく、感染パニックものとも、踊る捜査線的な現場と上層部ともいえる感じ。ミステリーとは思わない方がいい。

途中1/3までは誰が主人公かわからない感じで展開と場所が変わっていき、かつ良くありがちな、こっちの展開はどうでもいいから、あっちに戻れ的なのはなく、どのシーンも面白く、疾走感あふれる感じ。第一感染源のリグの描写等、実際にいったことあるんだなという感じもしたし、難しい感染系の話も著者はあってすごい博学だなと思った。

しかし、最後の展開がちょっと強引。それと、途中からラリってくる感染学博士が神とか宗教とかいいだして、結構それ押しで来るのでついていけなかった。あと博士への精神安定剤の2本目っていつの間にうったの?火炎放射はわかるけど、マシンガンでどうやって感染源と戦うの?

一回の自衛官である主人公とそのボス、ダメダメな首相を筆頭とする政府首脳人とのかけあいが超おもしろく、未知の感染源を前にした人類のおろかさをだしている。一般人の避難描写で、ダメダメな首相と同列で描かれている。今のコロナでは政府首脳じにゃ本書よりもよく対応できていると祈りたい。
生存者ゼロ (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (宝島社文庫)より
4800222915
No.124
(4pt)

怒涛の疾走感(後半までは)

原因不明の感染症が発生し、北海道壊滅が近づく中で、主人公とその取り巻きが頑張って解決する。

一文でいうとこんな感じなんだけど、ミステリーって感じではなく、感染パニックものとも、踊る捜査線的な現場と上層部ともいえる感じ。ミステリーとは思わない方がいい。

途中1/3までは誰が主人公かわからない感じで展開と場所が変わっていき、かつ良くありがちな、こっちの展開はどうでもいいから、あっちに戻れ的なのはなく、どのシーンも面白く、疾走感あふれる感じ。第一感染源のリグの描写等、実際にいったことあるんだなという感じもしたし、難しい感染系の話も著者はあってすごい博学だなと思った。

しかし、最後の展開がちょっと強引。それと、途中からラリってくる感染学博士が神とか宗教とかいいだして、結構それ押しで来るのでついていけなかった。あと博士への精神安定剤の2本目っていつの間にうったの?火炎放射はわかるけど、マシンガンでどうやって感染源と戦うの?

一回の自衛官である主人公とそのボス、ダメダメな首相を筆頭とする政府首脳人とのかけあいが超おもしろく、未知の感染源を前にした人類のおろかさをだしている。一般人の避難描写で、ダメダメな首相と同列で描かれている。今のコロナでは政府首脳じにゃ本書よりもよく対応できていると祈りたい。
生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ)より
480020500X