生存者ゼロ

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評判

生存者ゼロの評価:

3.04/5点 レビュー 178件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.04pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全138件 1〜20 1/7ページ
No.138
(1pt)

医療パニックかと思ったら

未知のウイルス系、医療系パニックかと思いきや、全然関係ないものが原因。
しかも、現実感なく、がっかり。
全然世界観に入り込めないし、面白くなかった。
生存者ゼロ (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (宝島社文庫)より
4800222915
No.137
(1pt)

医療パニックかと思ったら

未知のウイルス系、医療系パニックかと思いきや、全然関係ないものが原因。
しかも、現実感なく、がっかり。
全然世界観に入り込めないし、面白くなかった。
生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ)より
480020500X
No.136
(1pt)

本当のゼロはこの本の評価だよ

ステレオタイプなキャラクターが織りなす不愉快な会話と作者が1ミリも理解してないであろう専門用語のコピペとバカみたいなどんでん返しがこの本の全て

ステレオタイプなキャラクター
主人母、ヒロイン、軍人、嫌な上司、イカれた研究者
誰一人としてオリジナリティの欠片もないどこかで見たようなどこかでいたようなキャラクターでキャラの厚みゼロ
作者は他人と会話できないタイプの人間なのかな?と思うほど会話が成り立っていないシーンが多くフラストレーションがたまる

専門用語はWikipediaコピーしてきたの?というレベルの浅さ
理解できていないのでどうやって他人にわかってもらえるか、という書き方が出来ていないという文章構成力がゼロ

どんでん返し要素の説得力がゼロ
ウイルスによって変異したシロアリが原因と行き着くまでがワザワザ必要なものを見落としたレベルのお粗末さ
肉体に一つもシロアリの痕跡がないという意味不明さ
後半の描写から察するに踏み潰せば死ぬレベルの普通のシロアリに襲われて一匹も死体が残ってないという頭の悪さ
どんでん返しのためにワザワザそういう不自然な状況を作っただけの作品
このミス最大の汚点、というか、このミステリーを売りたいという欲が大きすぎて人に本を読んでもらうことの意味を失っている

つまり、こんなつまらないものに大賞の名を与えて金を払わせるレベルまでこのミスは切羽詰まってたっていう事

正直、気持ち悪い作品なので本当におすすめしません
これに星4,5つけられる人は普段何読んでいるんでしょうか
生存者ゼロ (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (宝島社文庫)より
4800222915
No.135
(1pt)

本当のゼロはこの本の評価だよ

ステレオタイプなキャラクターが織りなす不愉快な会話と作者が1ミリも理解してないであろう専門用語のコピペとバカみたいなどんでん返しがこの本の全て

ステレオタイプなキャラクター
主人母、ヒロイン、軍人、嫌な上司、イカれた研究者
誰一人としてオリジナリティの欠片もないどこかで見たようなどこかでいたようなキャラクターでキャラの厚みゼロ
作者は他人と会話できないタイプの人間なのかな?と思うほど会話が成り立っていないシーンが多くフラストレーションがたまる

専門用語はWikipediaコピーしてきたの?というレベルの浅さ
理解できていないのでどうやって他人にわかってもらえるか、という書き方が出来ていないという文章構成力がゼロ

どんでん返し要素の説得力がゼロ
ウイルスによって変異したシロアリが原因と行き着くまでがワザワザ必要なものを見落としたレベルのお粗末さ
肉体に一つもシロアリの痕跡がないという意味不明さ
後半の描写から察するに踏み潰せば死ぬレベルの普通のシロアリに襲われて一匹も死体が残ってないという頭の悪さ
どんでん返しのためにワザワザそういう不自然な状況を作っただけの作品
このミス最大の汚点、というか、このミステリーを売りたいという欲が大きすぎて人に本を読んでもらうことの意味を失っている

つまり、こんなつまらないものに大賞の名を与えて金を払わせるレベルまでこのミスは切羽詰まってたっていう事

正直、気持ち悪い作品なので本当におすすめしません
これに星4,5つけられる人は普段何読んでいるんでしょうか
生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ)より
480020500X
No.134
(2pt)

久しぶりに完読する気が起きず。

読み出しはそれなりに期待できましたが、進むにつれてガッカリな内容でした。

登場人物は怨嗟に溢れてるし、ひょっとして著者は某大政党に恨みでもあるんでしょうかねー。
国際的な話の舞台かと思いきや、展開の稚拙さが気に食いませんでした。
意外性は少しありました。その点だけは面白かったので2星です。
生存者ゼロ (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (宝島社文庫)より
4800222915
No.133
(2pt)

久しぶりに完読する気が起きず。

読み出しはそれなりに期待できましたが、進むにつれてガッカリな内容でした。

登場人物は怨嗟に溢れてるし、ひょっとして著者は某大政党に恨みでもあるんでしょうかねー。
国際的な話の舞台かと思いきや、展開の稚拙さが気に食いませんでした。
意外性は少しありました。その点だけは面白かったので2星です。
生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ)より
480020500X
No.132
(1pt)

正直...

読者への説明のためなのか微生物学の天才とされる人物の会話が薬学部の一年生レベルであったり、フィクションであるとしてもあまりにめちゃくちゃな発言が多々見受けられます。あまり下調べを本気でされていないのだと思います。「このミス」を受賞されているので期待していたのですが、正直がっかりしました。同じジャンルではジェノサイドの方がよっぽど面白く感じます。
生存者ゼロ (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (宝島社文庫)より
4800222915
No.131
(1pt)

正直...

読者への説明のためなのか微生物学の天才とされる人物の会話が薬学部の一年生レベルであったり、フィクションであるとしてもあまりにめちゃくちゃな発言が多々見受けられます。あまり下調べを本気でされていないのだと思います。「このミス」を受賞されているので期待していたのですが、正直がっかりしました。同じジャンルではジェノサイドの方がよっぽど面白く感じます。
生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ)より
480020500X
No.130
(2pt)

後半が残念

序盤から一気に恐怖が訪れ、展開に引き込まれた。
それだけに、後半の絶望感がよくわからない感じで解決してしまうのが非常に残念。
最後に示唆していることも全然わからない。
生存者ゼロ (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (宝島社文庫)より
4800222915
No.129
(2pt)

後半が残念

序盤から一気に恐怖が訪れ、展開に引き込まれた。
それだけに、後半の絶望感がよくわからない感じで解決してしまうのが非常に残念。
最後に示唆していることも全然わからない。
生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ)より
480020500X
No.128
(2pt)

(最初の方は)よかったぜ。投稿者変態糞読者

うん、あの、最初の方はとてもいいです。読んでいて伏線がズルズルして気持ちがええんじゃ。そのうち伏線が終盤の中でぐるぐるしだしてよくわからん神をドバーッと出してきたんや。物語中神まみれや。超自然的なものが全てを解決したらただの不思議小説や。北海道の道北で会える冨樫なら最高や。ワシ(の星)は2。読みたいやつがいたら至急メールくれや。
生存者ゼロ (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (宝島社文庫)より
4800222915
No.127
(2pt)

(最初の方は)よかったぜ。投稿者変態糞読者

うん、あの、最初の方はとてもいいです。読んでいて伏線がズルズルして気持ちがええんじゃ。そのうち伏線が終盤の中でぐるぐるしだしてよくわからん神をドバーッと出してきたんや。物語中神まみれや。超自然的なものが全てを解決したらただの不思議小説や。北海道の道北で会える冨樫なら最高や。ワシ(の星)は2。読みたいやつがいたら至急メールくれや。
生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ)より
480020500X
No.126
(2pt)

話し言葉がちょっと…

内容の賛否は他の人が書いているので割愛します。
気になったのは、登場人物の話し言葉。
人に息子の死を話しているときに「死が最愛の息子を連れ去ろうとしていた」
地の文ならまだしも、会話でそんな喋り方する人まずいない。
また、後半に出てくる女性研究者も「ようやく探し当てたわ」「覚えてらっしゃい」
実際の会話を想像すると不自然この上ない。
こういう表現が出てくるだけで、中身の印象が薄れてしまうので、残念でした。
生存者ゼロ (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (宝島社文庫)より
4800222915
No.125
(2pt)

話し言葉がちょっと…

内容の賛否は他の人が書いているので割愛します。
気になったのは、登場人物の話し言葉。
人に息子の死を話しているときに「死が最愛の息子を連れ去ろうとしていた」
地の文ならまだしも、会話でそんな喋り方する人まずいない。
また、後半に出てくる女性研究者も「ようやく探し当てたわ」「覚えてらっしゃい」
実際の会話を想像すると不自然この上ない。
こういう表現が出てくるだけで、中身の印象が薄れてしまうので、残念でした。
生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ)より
480020500X
No.124
(1pt)

発想は面白いのですが…

政府関係者がひどすぎるくらい無能集団の表現で、小説とは言い難い印象でした。
作者さんは日本政府がお嫌いなの?
生存者ゼロ (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (宝島社文庫)より
4800222915
No.123
(1pt)

発想は面白いのですが…

政府関係者がひどすぎるくらい無能集団の表現で、小説とは言い難い印象でした。
作者さんは日本政府がお嫌いなの?
生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ)より
480020500X
No.122
(2pt)

疾走感あるパニックホラー小説!違和感ありながらも面白い

そこかしこに違和感を感じながらも一気に読みました。
面白い題材なんだけど、残念な一本!

根室沖洋上プラットフォームから始まり、道東の小さな町から爆発的な勢いで広がっていく謎の劇症感染症。感染者がでた場所は間違いなく「生存者ゼロ」死亡率100%。
正体も感染経路もわからず、未知のウィルスに後手後手に回る対応。しかし、感染の発生に周期性を発見し、現場の痕跡からついに正体が明らかに!!そいつは一体ーーーっ!?

と、全体の本筋は疾走感があって、本筋を追う限り結構面白く一気に読めましたが、キャラクターがどれもこれもササクレだった印象だったり、細菌学者冨樫と元同僚・鹿瀬との確執とか、政府の無能っぷりをこれでもか!と繰り返す展開が大ブレーキで残念。
ストーリー自体にも違和感ありで、未回収の風呂敷も多く、読んでいてイマイチ感情移入ができなかったのも確か。
大筋が好みなだけにすごく残念。

なにより残念なのはこの未曾有の災厄に超自然的「神」が関与しているようで、この非合理な展開はもうミステリーじゃなくてすでにホラー。

話としては、細菌に感染したシロアリが凶暴化して津波のように人間を襲う!という展開は素晴らしかった。地中を知らぬ間に広がり、突然現れ津波のように襲いかかる恐怖はグー。大好きです。

しかし、シロアリ相手の最後の戦闘には小銃ではなくてこれじゃないですか?

「イカリ消毒 スーパーアリジェット 480ml」

そんなわけで、全体の疾走感は良かったんだけど、違和感がそこかしこにあり、パウロの黙示録とかオカルトで風呂敷を広げすぎたせいで、最後が畳みきれず尻すぼみの印象で、急に打ち切られたマンガみたいになってしまって残念。

この物語、アフリカのジャングルで冨樫の妻が死ぬシーンからはじまって、最後は
生存者ゼロ (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (宝島社文庫)より
4800222915
No.121
(2pt)

疾走感あるパニックホラー小説!違和感ありながらも面白い

そこかしこに違和感を感じながらも一気に読みました。
面白い題材なんだけど、残念な一本!

根室沖洋上プラットフォームから始まり、道東の小さな町から爆発的な勢いで広がっていく謎の劇症感染症。感染者がでた場所は間違いなく「生存者ゼロ」死亡率100%。
正体も感染経路もわからず、未知のウィルスに後手後手に回る対応。しかし、感染の発生に周期性を発見し、現場の痕跡からついに正体が明らかに!!そいつは一体ーーーっ!?

と、全体の本筋は疾走感があって、本筋を追う限り結構面白く一気に読めましたが、キャラクターがどれもこれもササクレだった印象だったり、細菌学者冨樫と元同僚・鹿瀬との確執とか、政府の無能っぷりをこれでもか!と繰り返す展開が大ブレーキで残念。
ストーリー自体にも違和感ありで、未回収の風呂敷も多く、読んでいてイマイチ感情移入ができなかったのも確か。
大筋が好みなだけにすごく残念。

なにより残念なのはこの未曾有の災厄に超自然的「神」が関与しているようで、この非合理な展開はもうミステリーじゃなくてすでにホラー。

話としては、細菌に感染したシロアリが凶暴化して津波のように人間を襲う!という展開は素晴らしかった。地中を知らぬ間に広がり、突然現れ津波のように襲いかかる恐怖はグー。大好きです。

しかし、シロアリ相手の最後の戦闘には小銃ではなくてこれじゃないですか?

「イカリ消毒 スーパーアリジェット 480ml」

そんなわけで、全体の疾走感は良かったんだけど、違和感がそこかしこにあり、パウロの黙示録とかオカルトで風呂敷を広げすぎたせいで、最後が畳みきれず尻すぼみの印象で、急に打ち切られたマンガみたいになってしまって残念。

この物語、アフリカのジャングルで冨樫の妻が死ぬシーンからはじまって、最後は
生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ)より
480020500X
No.120
(1pt)

古本に即出し

冨樫さんの扱いが酷すぎる。
なんの救いもない。
陥れられて、利用されて、また陥れられて…
最期は安らかに…って。
後味悪すぎて買ったの後悔。
生存者ゼロ (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (宝島社文庫)より
4800222915
No.119
(1pt)

古本に即出し

冨樫さんの扱いが酷すぎる。
なんの救いもない。
陥れられて、利用されて、また陥れられて…
最期は安らかに…って。
後味悪すぎて買ったの後悔。
生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ)より
480020500X